ひっぴーな日記 -77ページ目

ひっぴーな日記

よくわからないことを書いてます

というか「ひいてたみたい」だった。


なんか先週の7日からだるいなーとおもってたら


今日体温ははかったら3.88度wwwwwww(平熱35.7~)


糞微熱wwwクソワロタwwwwwwwwwwwwwwww


じゃぁ週末のいづれかに風邪引いておれずーーーときづかなかったわけ?wテラワロスwwwどんだけにぶいんだよw


たしかに食欲なかったときとかあったよw


いまどうやら治りかけみたいっすね。もうベンザブロックのみました。食欲もあるんだけどなー。


多分薬疹3週間もたってないで仕事してたから風邪もらったんだろうーねー。薬疹患者は少なくとも一ヶ月は免疫力が低下しているからねー。


というわけで次のSSかこうとしていたのだけれどゆっくり寝てます。つか俺前のSSよくかけなw

いってきた温泉

あーねるわw

この町無駄に温泉あったんだった。

大学時代住み込みで働いてた頃に毎日露天風呂はいってたなぁ。

アトピーには温泉がいいと昔から良く聞くが、こういう民間療法もいいかもしれない。薬疹にもきくらしいから。ラドンさん。

ということで温泉通いすっかなー自転車でいける距離だし。

「魔犬がバルドー機動艦隊に触接しているっ!」

その知らせは飛騨の直掩機にも響いていた。魔犬の名は当然帝軍の中でも皇軍でも響いている撃墜王。千々石武夫。皇軍に存在するという「海猫」と同じぐらいの、いやそれ以上に聞き及んでいる名称である。

第一機動艦隊、八神艦隊が転進、一路バルドー機動艦隊を目指したのには流石の周囲の護衛艦も直掩機も途惑った。しかし蓋を開けてみればこういうこととだ。

バルドー機動艦隊は遥か四万メートルもの距離を挟んでいる。さらにこの距離ならば直掩に気づかれることなく
、更に言えばその直掩諸々囮の三好艦隊へと飛び立ってがら空きという状態だ。

飛騨、摂津の五十センチ砲を一方的に浴びせることが出来る格好になっている。それもどうしてか、雲鶴飛行隊にいる千々石がバルドー機動艦隊の三百も超える敵直掩機は円状に周り、一機も飛んでこない。周囲に優秀なレーダを持っているあの機動艦隊は流石に四万メートルも離れているこの超弩級戦艦も補足はできないだろうが、直掩に配された飛騨飛行隊中隊長世古誠中尉は千々石が原因ではないかと直感した。

先の戦闘で列機を連れ、たった三機で艦隊に爆弾を直撃させた男だ、あの中に噂の「海猫」がいてもおかしくない。

 そんな忘我の淵にいた世古は飛騨の回頭に気づく。この敵の砲弾が当たらない場所から、一方的に叩きのめせる位置から一トンを超える鉄甲榴弾を送り届けることができる。

 飛騨の右回頭と同時に摂津も回頭し始め、終わるとその搭載された五十センチ三連装砲塔三基が仰角を付け始めた。

 いくら千々石が着弾観測しようともこの距離は一キロ先のアリに小石をぶつけるぐらいに神業だ。だが、一日一週間の訓練と言われるこの二つの超弩級の船員の錬度は高い。

 初弾で交叉する。

 そう思った世古は真電改の無線機を掴み、直掩機らに指示を出す。

「飛騨が撃つぞ! 高度をあげろ!」

 直掩とはいってもたった十四、自分をいれて十五、一中隊の乏しいものだ。

 まず飛騨の五十センチ砲の九連続発射は、周囲の飛空機にとって脅威だ。実際、飛騨の主砲が火を噴いた直前、周囲から音が消え、爆風と衝撃波に襲われた。その閃光と発生した気流に思わず失速しそうになり、搭乗席から投げ出されそうになる。直前でオーバーブーストで直上に向かった為この程度ですんだが、他の直掩機も無事で済んだようだった。

 高度七千で巡航に戻り、その隊列を戻しその様子を見た。

 高い高度からなのかやはりわかりずらいが、輪陣形を組んでいる空母付近に巨大な水柱が上がるのが分かった。煙が出ないところを見ると直撃弾ではない。

 やはり初弾で交叉。飛騨の船員達はもし生き残れば永延に語り継がれるだろう。

 次弾は摂津も組んでの十八発の一トンの弾が龍の雷のごとくバルドー艦隊を襲う。あちらの無数の直掩機はなぜかこちらに飛んでこない。いや、千々石がひきつけているのか、どうなのか。

 次弾は直撃だった。目測三百メートル級の空母が二つに折り曲げられ、爆発、沈んでいくのが分かる。もはや飛騨と摂津の独壇場だった。

「バルドー機動艦隊を撃沈後、太刀洗湾へ転進。一機たりとも飛騨に敵機を近づけるな」

 世古は指令所からの命令を部下に伝えた。太刀洗いにはほぼ航空戦力はないといってもこの数でどこまで持つか。持たせることが出来るか。

 別れの時は近い。

とりあえずかけるっぽい。

こーいう機械ものはトレースしにくいよなー。本当に

資料あつまらねーからこの小説かけねーくせぇー

どこだったかなー。あと衝撃波とか波動とかの物理学なんだっけ


あ、皮膚についてはまた今度

概ね皮膚が入れ替わる日数。
酷い日焼けもだいたいこの日数を基準に入れ替わるていう。

えーと基礎代謝?だっけ?心臓が22日、骨が30日、骨髄が90日だったっけ

分野は分子生物だっけ?

とりあえずまだ薬疹のんー、(紫外線、赤外線)なところがあるから四月終わりまでの辛抱だねーってこと。



ひっぴーな日記

えー、いろいろありますが書いていきます。ぶっちゃけノーパソ開くのも5日ぶり・・?か。
まだなをりきってなく予後経過なので手短に。

まず23日に生検やって肝機能、腎機能異常なし。他の検査結果は30日へ。
23日に赤湿疹が増加、全身にひろがり、35にピーク、赤から青紫色に変わりかゆみがなくなり始め、27にはほぼ完治?28~からはふつうに。

で、今日いったら生検の結果、健常人と同じだってさ。(そらそうだろ
それでなんでかわからないけどw先生がど~~~~しても原因を突き止めたいだから血液検査やりたいとさ。まぁサワシリンってペニシリン系じゃん?

ぶっちゃけペニシリンなんて市販薬にはいってないんだよね(一類にでもなんなんいと

まぁそんでついでに食品に飛び火してないかアレルギー検査もしてちーぬかれ熱が37.5あったんだけど

「点滴は38.5から!37じゃやりません」

このばあさんばかなのかなぁとおもった。結果がでて、確実にわかったことしかいわないとかいってたけど、じゃぁ推測全部否定してたら医療なりたたなくね?医者的にっておもってたけどね。
(典型的な臨床科学者だよねこれって人の話を聞かないって言うw多分宇宙とか宗教もしんじてねーんだろーなー超常現象とかそういうの)

内科のほうじゃソッコーぶっさしてたけど、やっぱ研究者ごとにかんがえがちがうんだろーなー

つーか医者ごとに。

それでその医者は、ペニシリン系だから、風邪ぐすりは「使う前に全部ここにもってきてください」とかなにいってんの??ってこといいだした。

あの医者不安だわー。39度のねつだして薬つかう、ってときにわざわざ皮膚科受信して、ぜんぶしらべてつかっていい?それしんでるよwwwwww
この系列の病院の↑のほうにきいてみるかなぁ、つかそっちきこうかなぁ。

とりあえず8日ぶりにふろはいれたし、めしくえたし、ねれそう。

ま、愚痴かいたらきりないんで。

とりあえずいまからやることは免疫力をたかめること。

「体力」じゃないよ?免疫力

23時前に寝て、おきてバランスのいい食事とって、でかけてうんどうして笑って人と話すそんな感じか。

体力は腕立て腹筋背筋。あと自転車ウぉーキング、持久力つけなくちゃな。

・・・免疫力は人との会話(自分の表情でも)高まるって臨床心理でならったなー、多分人といっぱい接して、いつも笑ってる人は、睡眠時間が少なくても元気なんだろうな。

まぁつくづくこんかいの病気で思ったのは「睡眠」←これ
すげぇ重要。ほんとに。

んーそれで3月8日~12日(38の風邪)~22日治療~23日サワシリン抗生物質(ペニシリン系)に薬疹当たる~30日いまここ

おれ3月ずっと病気だよ!はぁ。まぁさくらのきせつにはまにあったからいいか。

まだ体に青紫色っぽい?(光にかざさないと見えないぐらいわからん)とこはあるけどくすりだされたから自然にきえるって。でも一回薬疹やると風邪薬とか、食品とかでなるかもだって


生理検査、普通なのに?w


あのおぼさんただ臨床結果とりたいだけじゃ・・・。つか炎症反応ちょっとだったじゃん・・・・。
ま、しんぱいするほどのことでもねーわな本当。

んー元はヒスタミンさんがH1受容体と合体してやってくれるもんだから、飲まなければ問題ないでしょ。
(ていうかペニシリンつかってる薬とかこの時代あったっけ??


ま、そゆわけでちょっとかぜっぽいのでなおったてめしくいはじめたら再開ってことで。



未だ治らず

病気より精神的のほうがヤバイ

薬疹で軽めなんだが
・固形物が食べられない
・なぜか2時間前後でおきてしまい以後4~5時間は眠れない
・熱が上下している

これがつづいとる

とりあえず自分の臨床知識と借りてきた医学書らへん読んで「うつ病」にはならないようにきをつける。
(病気からうつ病、抑うつになることは大変ある)

なので俺のケータイにいっぱいメールとか電話くださいwwwwwwwwwww

ちなみに薬疹はなおりかけ・・・?シャワーは自己判断で解禁。帯状疱疹のようなとこっつーか全しんにぶつぶつでひろがってつながってうすくなってる途中
かゆみはあるがまだ塗りgすりが必要(かゆみは先か、発疹が先かは人による)

このあたりまでがでだしだけど、俺の知識。はあ。ついてねー3月ずっと病気。
大学のレポどーするんだよ・・・。