外国の物も茶室で使っていましたこんにちは。齋藤 典子です。こちらの写真は、長女がイタリアに行った時の写真です♪きれいですね^^海外にたまに行きたくなります。海外の物も、茶室にお道具として使われていることが多いです。写真はないのですが、エルメスの食器に、蓋を作り、水差しになさっている先生もいらしゃいました。ちょっと遊び心があって、良かったです^^
茶人って。。。こんにちは。齋藤 典子です。先日、新潟のお茶の先輩のところに、日帰りで行ってきました^^お稽古をするつもりもなく、時間がふと出来たので、「ちょっと遊びに行こう^^」と連絡をさせて頂いたら、「お稽古していきなさいよ^^」と、お許し物のお稽古をつけてくださいました。滞在時間3時間でしたが、お花を生け、お炭をし、唐物のお稽古をさせて頂きました。お床には、同じく他の先輩から譲って頂いた、花入れがあり、ところどころに私を思って揃えてくださった、お道具を用意してくださっていました。帰りには、「うちの畑で育てたお花なの。」と、茶花を沢山持たせていただきました。家に帰り一部を、私の作った花入れに。入れすぎですね~w
そこまで考えていらっしゃるんだ。。こんにちは。齋藤 典子です。先日、有楽町の国際フォーラムであった、「一般講習会」に行ってきました。ほとんどの方が、お着物です。祖母が作った黄緑色の帯締めを、指し色にしました^^小紋ですが、背中に、刺繍紋が入っています。お着物の先生によると、紋が入ることで、格が上がるそうです。午前中は、盆香合仕組み薄茶と、お点前が続き、午後は座学でした。録画、録音は勿論NG。メモもダメなんです。きっと、「一期一会」を、大切にしなさい。ということなのでしょうね。午前中に吉水宗匠がおっしゃっていらした言葉に、「柄杓からお湯や、水をあける時の落ち方に気を付けなさい。」ということです。一ケ所から、落ちていくのではなく、二か所から落ちていく音に風情がある。そこまで気持ちをここに持ってきてね。ということなのだと、思います。そんな細かい一つ一つが、おもてなしをすることであり、自分とも、お客様とのお付き合いの仕方なのかもしれないなと、伺っておりました。いずれにしても、奥が深いです^^
嬉しい^^こんにちは。齋藤 典子です。ちょっと前の母の日に、子どもたちがプレゼントしてくれた、白のアジサイと、キャンドルです^^最近狭いベランダに、茶花、バラ、ハーブと色々育てているのを見ていたのと、パソコンに向かって、仕事をしている時(カウンセラーでもあります^^)たまにキャンドルつけているのを見ていたのでしょ。ドンピシャのプレゼントで、とても嬉しかったです^^アジサイは、茶室にもいいですよね♪いつか生けれたら。。。