パンの中にねずみが。。。。
本日のイギリスのYahooトップニュースに信じられない記事を発見。
イギリスに住む男性が、
子供のためにサンドイッチを作っていたらパンの中にねずみを発見。
先日ブログで登場したTESCOのオンラインでパンを購入し、
一部はすでに食べた状態で、ねずみの死体がパンに
はさまれていることを発見したという。
はじめは練りこまれていないパンの生地だと思ったらしいのだが、
すぐに異変を気付き、近づいてみると毛があることを確認。
ここまででもぞっとするような話であるが、
さらに衛生局の人が調べると尻尾が見つからなかった。
どこに尻尾が行ったのかがわからなかったが、
もしかすると前日に。。。。。
premierfoodsというイギリスでも大きな食品加工業者らしく
当然、罰金が科せられたということが。
こんなのありえるのかと嘘のニュースにしか思えなかったのだが、
イギリスで同様な事件が以前にも起きていたようだ。
果たしてこういう不祥事を起こした会社は存続できるのであろうか。
不快な思いをした人がいたら、すいません。
では、また
イギリスに住む男性が、
子供のためにサンドイッチを作っていたらパンの中にねずみを発見。
先日ブログで登場したTESCOのオンラインでパンを購入し、
一部はすでに食べた状態で、ねずみの死体がパンに
はさまれていることを発見したという。
はじめは練りこまれていないパンの生地だと思ったらしいのだが、
すぐに異変を気付き、近づいてみると毛があることを確認。
ここまででもぞっとするような話であるが、
さらに衛生局の人が調べると尻尾が見つからなかった。
どこに尻尾が行ったのかがわからなかったが、
もしかすると前日に。。。。。
premierfoodsというイギリスでも大きな食品加工業者らしく
当然、罰金が科せられたということが。
こんなのありえるのかと嘘のニュースにしか思えなかったのだが、
イギリスで同様な事件が以前にも起きていたようだ。
果たしてこういう不祥事を起こした会社は存続できるのであろうか。
不快な思いをした人がいたら、すいません。
では、また
ドガ展(Edgar Degas) 横浜美術館へ
今日は、仕事で横浜方面へ行ったついでに開催される前から
必ず行きたいと思っていたドガ展に行ってきた。
行きたくなった理由は、
開催よりだいぶ前に新宿駅にあったドガ展の広告の”バレエの授業”を
見た時、その絵に引き込まれたことが始まりだったような気がする。
横浜美術館の最寄駅のみなとみらい駅を降りるとすぐにドガ展が
迎えてくれた。

駅の3番出口からでるとすぐに横浜美術館が見え、

美術館に近付き見上げると、入口の上に大きなエトワールの絵が。

休みの日に行こうと思っていたのだが、
ニュースによるとかなり盛況だということで、今日を選択したのは大正解だった。
人もまばらで自分のペースでゆっくりと絵を楽しむことができた。
美術館では当然写真は撮れないので、見せれないのは、
残念だったが、エトワールは別格だった。
ドア等があるわけではないので、個室とは言えないが、他の絵と隔てられた場所
にあり、少し暗めの場所で、別格な雰囲気を醸し出していた。
写真や広告でみても印象的な絵ではあるが、実際の絵は、踊り子が非常に生き生きとし、
躍動感を感じることができた。
紛れもなく名作にふさわしく、キャッチコピーの
”一瞬の中にみる。永遠の美”がすっと入ってくる絵だった。
絵で久しぶりに興奮した。
これは一見する価値のあるお薦めの絵だと思う。
帰り、クイーンズスクエアにも大きなドガの広告が張られていた。
意識していたせいか、みなとみらいがドガに染まっていた。

以前は、絵なんてわからないと言っていたが、
海外に行っていろんな美術館に訪問するうちに(日本では美術館なんていかないのに
なぜか海外ではみんな美術館に行こうとする。)段々と
絵が好きになってきたように思う。
海外の人の絵や芸術に対する向き方も影響を与えてくれたのかもしれない。
売店でポストカードを一枚購入。
この絵がエトワール、踊り子の花形、舞台の踊り子といろいろ呼び方があるらしい。

今日は、非常にいい一日だった。
では、また
必ず行きたいと思っていたドガ展に行ってきた。
行きたくなった理由は、
開催よりだいぶ前に新宿駅にあったドガ展の広告の”バレエの授業”を
見た時、その絵に引き込まれたことが始まりだったような気がする。
横浜美術館の最寄駅のみなとみらい駅を降りるとすぐにドガ展が
迎えてくれた。

駅の3番出口からでるとすぐに横浜美術館が見え、

美術館に近付き見上げると、入口の上に大きなエトワールの絵が。

休みの日に行こうと思っていたのだが、
ニュースによるとかなり盛況だということで、今日を選択したのは大正解だった。
人もまばらで自分のペースでゆっくりと絵を楽しむことができた。
美術館では当然写真は撮れないので、見せれないのは、
残念だったが、エトワールは別格だった。
ドア等があるわけではないので、個室とは言えないが、他の絵と隔てられた場所
にあり、少し暗めの場所で、別格な雰囲気を醸し出していた。
写真や広告でみても印象的な絵ではあるが、実際の絵は、踊り子が非常に生き生きとし、
躍動感を感じることができた。
紛れもなく名作にふさわしく、キャッチコピーの
”一瞬の中にみる。永遠の美”がすっと入ってくる絵だった。
絵で久しぶりに興奮した。
これは一見する価値のあるお薦めの絵だと思う。
帰り、クイーンズスクエアにも大きなドガの広告が張られていた。
意識していたせいか、みなとみらいがドガに染まっていた。

以前は、絵なんてわからないと言っていたが、
海外に行っていろんな美術館に訪問するうちに(日本では美術館なんていかないのに
なぜか海外ではみんな美術館に行こうとする。)段々と
絵が好きになってきたように思う。
海外の人の絵や芸術に対する向き方も影響を与えてくれたのかもしれない。
売店でポストカードを一枚購入。
この絵がエトワール、踊り子の花形、舞台の踊り子といろいろ呼び方があるらしい。

今日は、非常にいい一日だった。
では、また
写真をちょっと保存したい人におススメ!!(dropgallery)
写真をオンラインに保存し、WEBブラウザからギャラリーのように
写真を閲覧したい人向けのソフトを見つけたので紹介しよう。
※このサイトは、日本語版はない。

現在は私は、Flikrを使用して、オンライン保管を行っているので、
別に保管については困っていないのだが、このソフトはとにかく
使いやすい。
Dropgalleryと聞くと先日このブログで紹介したDropboxの名前に非常に
酷似している。
操作方法もほぼ同じなので、同じ会社が提供しているのかと思って調べてみてもわからなかった。
住所を見るとCANADAのようだが。
早速、インストール開始。http://www.dropgallery.com/にアクセスして、
画面中心のダウンロードでダウンロード開始。

ダウンロードファイルをダブルクリックしてインストール開始。
後は、”NEXT”ボタンを押していくだけ。


そのまま進んでいくとアカウントの作成画面が出てくる。
アカウントを持っていないので、”I am new"を選択。

この後、コンピューター名、ユーザ名、パスワードを聞かれるので、
情報を入力。
最後に使い方や、Dropgalleryのフォルダにアクセスするか聞かれるが、
ボタンを押すとDropgalleryのホームページに接続される。

この時点で、デスクトップ上に、dropgalleryのアイコンが
できているので、そちらをクリック。

クリックすると右下に"View Gallery"か"Online Gallery"のどちらかに
アクセスするのか聞かれる。
View Gallery・・・・・PC上のフォルダを参照(本ソフトをインストールするとマイピクチャの下にDropgalleryフォルダが作成されているので、そのフォルダへアクセス)
Online Gallery・・・・オンライン上のGalleryにアクセス(ブラウザ経由で)

"View gallery"を開くとDropgalleryのフォルダが開くが、
何も画像ファイルはないので、写真を一枚ドラッグ&ドロップ。

そのあと、"online Gallery"ボタンでDropGalleryにアクセスすると
Usernameとパスワードを聞かれるので入力すると。

保存したファイルを確認することができる。
今の操作だけで、Online Galleryへ自動にファイルが転送され、保管されている。

右上にあるSlideShowボタンを押すとSlideShowのように
保存した画像を見ることができる。

ファイルをDropgalleryフォルダに入れたり、削除したりすると
右下にメッセージが出力される。

現在はBeta版であることで、2GBまでしか保管できなようになっている。
ホームページ上のツアー(説明ビデオ)では、それ以上の容量も選択できるようで
Dropboxと同様な料金体験になっていたと思う。
正式版がでれば変わるのであろう。
非常に使いやすいソフトなので、画像の保管を簡単にしたい、他の人とアップした
画像を共有したいといった人には、お勧めである。
では、また
写真を閲覧したい人向けのソフトを見つけたので紹介しよう。
※このサイトは、日本語版はない。

現在は私は、Flikrを使用して、オンライン保管を行っているので、
別に保管については困っていないのだが、このソフトはとにかく
使いやすい。
Dropgalleryと聞くと先日このブログで紹介したDropboxの名前に非常に
酷似している。
操作方法もほぼ同じなので、同じ会社が提供しているのかと思って調べてみてもわからなかった。
住所を見るとCANADAのようだが。
早速、インストール開始。http://www.dropgallery.com/にアクセスして、
画面中心のダウンロードでダウンロード開始。

ダウンロードファイルをダブルクリックしてインストール開始。
後は、”NEXT”ボタンを押していくだけ。


そのまま進んでいくとアカウントの作成画面が出てくる。
アカウントを持っていないので、”I am new"を選択。

この後、コンピューター名、ユーザ名、パスワードを聞かれるので、
情報を入力。
最後に使い方や、Dropgalleryのフォルダにアクセスするか聞かれるが、
ボタンを押すとDropgalleryのホームページに接続される。

この時点で、デスクトップ上に、dropgalleryのアイコンが
できているので、そちらをクリック。

クリックすると右下に"View Gallery"か"Online Gallery"のどちらかに
アクセスするのか聞かれる。
View Gallery・・・・・PC上のフォルダを参照(本ソフトをインストールするとマイピクチャの下にDropgalleryフォルダが作成されているので、そのフォルダへアクセス)
Online Gallery・・・・オンライン上のGalleryにアクセス(ブラウザ経由で)

"View gallery"を開くとDropgalleryのフォルダが開くが、
何も画像ファイルはないので、写真を一枚ドラッグ&ドロップ。

そのあと、"online Gallery"ボタンでDropGalleryにアクセスすると
Usernameとパスワードを聞かれるので入力すると。

保存したファイルを確認することができる。
今の操作だけで、Online Galleryへ自動にファイルが転送され、保管されている。

右上にあるSlideShowボタンを押すとSlideShowのように
保存した画像を見ることができる。

ファイルをDropgalleryフォルダに入れたり、削除したりすると
右下にメッセージが出力される。

現在はBeta版であることで、2GBまでしか保管できなようになっている。
ホームページ上のツアー(説明ビデオ)では、それ以上の容量も選択できるようで
Dropboxと同様な料金体験になっていたと思う。
正式版がでれば変わるのであろう。
非常に使いやすいソフトなので、画像の保管を簡単にしたい、他の人とアップした
画像を共有したいといった人には、お勧めである。
では、また