銀座にたたずむ小さな文具屋 五十音
銀座にあるボールペンと鉛筆の店 五十音に
行ってきました。
銀座といえば、東急ハンズ、伊東屋やPLAZAなど
雑貨屋を含め、非常にたくさんの文房具を販売している
お店がありますが、その中で、異彩を放つ店が
五十音ではないでしょうか。
その店の前まで行くとそこが銀座だったということ
さえ忘れさせてくれる不思議なオーラがでています。
初めて行った時は、こんなところにこんな小さな文房具屋
さんがあるのかとびっくりしました。銀座の真ん中です。
銀座の通りのある角を曲がると

その道を進んでいくとお店が、

いろんなボールペンと鉛筆があります。
ホームページもびっくりするぶらいシンプルです。
http://www.gojuon.com/
興味のある人はぜひ。
では、また
行ってきました。
銀座といえば、東急ハンズ、伊東屋やPLAZAなど
雑貨屋を含め、非常にたくさんの文房具を販売している
お店がありますが、その中で、異彩を放つ店が
五十音ではないでしょうか。
その店の前まで行くとそこが銀座だったということ
さえ忘れさせてくれる不思議なオーラがでています。
初めて行った時は、こんなところにこんな小さな文房具屋
さんがあるのかとびっくりしました。銀座の真ん中です。
銀座の通りのある角を曲がると

その道を進んでいくとお店が、

いろんなボールペンと鉛筆があります。
ホームページもびっくりするぶらいシンプルです。
http://www.gojuon.com/
興味のある人はぜひ。
では、また
パイプロイド(piperoid) 地球大侵略
ストローの形をしたペーパーを切って、
繋げていくと愛嬌のあるロボットに変身するパイプロイド知っていますか?
先月行われた東京ビッグサイトのギフトショーに顔を出した時に
発見した一品。

以前から販売されていてグッドデザインにも選ばれているようだから
もしかしたらもうメジャーなものなのかもしれませんが、
非常にこの紙の玩具にひかれまして。
作る前のパッケージも魅力的で、

本当に数本のストローの紙が入っているだけ。

このストローを決められた位置で切って、説明書を見ながら


こんな感じで顔の出来上がり。
はじめて作ったこともあり、ストローをストローに空いた穴に
入れるのに結構苦労したので、先のほうがかなり気づ付いてします。

苦労しながら、ストローをつなげていくと完成。
こちらの名前はアングリー。気難しくて切れやすい性格のようです。

こちらの名前はファニー。名前の通り、明るいキャラなのでしょうか。

両方そろうとこういった感じ。

こういったキャラが何種類もあるみたいで。
コトさんって会社で販売している商品のようです。
どうですかパイプロイド。
では、また
繋げていくと愛嬌のあるロボットに変身するパイプロイド知っていますか?
先月行われた東京ビッグサイトのギフトショーに顔を出した時に
発見した一品。

以前から販売されていてグッドデザインにも選ばれているようだから
もしかしたらもうメジャーなものなのかもしれませんが、
非常にこの紙の玩具にひかれまして。
作る前のパッケージも魅力的で、

本当に数本のストローの紙が入っているだけ。

このストローを決められた位置で切って、説明書を見ながら


こんな感じで顔の出来上がり。
はじめて作ったこともあり、ストローをストローに空いた穴に
入れるのに結構苦労したので、先のほうがかなり気づ付いてします。

苦労しながら、ストローをつなげていくと完成。
こちらの名前はアングリー。気難しくて切れやすい性格のようです。

こちらの名前はファニー。名前の通り、明るいキャラなのでしょうか。

両方そろうとこういった感じ。

こういったキャラが何種類もあるみたいで。
コトさんって会社で販売している商品のようです。
どうですかパイプロイド。
では、また
すごい文房具とお気に入りのホッチキス
たまたま、コンビニにいって見つけた雑誌。
名前もそのまま”すごい文房具”。

ついつい手に取ってしまいました。
なにか面白い文房具がないかな~と見ていると
このブログでも以前紹介した商品がいくつかでていることを確認。
自分が購入した商品が雑誌に載っていると
少しだけうれしくなるものです。
文具の聖地ということで銀座が紹介されていたので、
近いうちにこの雑誌を手にいろいろな店舗にいこうかなと
予定しています。
最近お気に入りの文房具がこのホッチキス。
英語では、ステイプラー(stapler)。
このホッチキスを見ているとステイプラーと呼びたくなります。

くじらにも見えるような犬にも見えるようなこの形。

箱から取り出してどうやって、芯をしれるのかすこし悩んでしまったのですが、
箱自体に芯の入れ方がでているではないでしょうか。

芯を止める部分と力を入れる部分までの柄が長いせいか
てこの原理を利用し、軽い力で、芯を刺すことができます。
使えば使うほど、味がでてくるような気がします。
では、また
名前もそのまま”すごい文房具”。

ついつい手に取ってしまいました。
なにか面白い文房具がないかな~と見ていると
このブログでも以前紹介した商品がいくつかでていることを確認。
自分が購入した商品が雑誌に載っていると
少しだけうれしくなるものです。
文具の聖地ということで銀座が紹介されていたので、
近いうちにこの雑誌を手にいろいろな店舗にいこうかなと
予定しています。
最近お気に入りの文房具がこのホッチキス。
英語では、ステイプラー(stapler)。
このホッチキスを見ているとステイプラーと呼びたくなります。

くじらにも見えるような犬にも見えるようなこの形。

箱から取り出してどうやって、芯をしれるのかすこし悩んでしまったのですが、
箱自体に芯の入れ方がでているではないでしょうか。

芯を止める部分と力を入れる部分までの柄が長いせいか
てこの原理を利用し、軽い力で、芯を刺すことができます。
使えば使うほど、味がでてくるような気がします。
では、また