Kerstin RiemerによるPixabayからの画像
ここのところ本業そっちのけで、ベトナム人の方々とやり取りばかりしているわたくしです💦
そこに時々カタラン(=カタルーニャ語)やフランス語が入ってくるものだから、ややこしい、ややこしい(笑)
先日もベトナム語でお送りすべきメッセージを、英語での下書きそのままで送信してしまったり。
(すぐに「ごめんねー!」と取り繕って、ベトナム語のメッセージに変えたけれど)
あ、ちなみにわたくしはベトナム語が出来ませんので( 一応、「Duolingo で勉強中」ということにはなっている。建前上(笑) ーーいえ、またちゃんとやります!)、最初まず翻訳アプリの助けを借りて(というか、借りまくって💦)英文を書いてから、それを Google Translate で今度はベトナム語に翻訳するようにしているのですね。
いつだったか、長文のメッセージをベトナム人の方々のコミュニティに投稿したときは(相変わらずどこでも文章が長いわたくし💦)、ネイティブのベトナム人の方々から、「あなたの書くベトナム語の文章は、ベトナム人より正しい、うまい!」とほめそやされ、「いえいえ、全部翻訳アプリが優秀なだけなんです!」と散々言い訳いたしましたっけ(;'∀')
そんなこんなで、ここのところ、ぎゅっと濃縮して、ベトナムのお国事情や、文化や歴史、民俗のことや、地域の特性、教育制度、そして、実習生さん達の問題は勿論のこと、ベトナムの様々なことに触れさせていただいております。
昨日はハノイの友人と英語でメッセージをやり取りしていたと思ったら(先日、京都で知り合った、美人姉妹さん!のうちのおひとり)、今日はフランス人の友人と英語でやり取り。
なかなかにいそがしいです💦
そんな中、遠くにお住まいの御方と今度お逢いしましょう! というお話がまとまったりして(このかたは日本にお住まいのかたです!)、あっちゃこっちゃの SNS でいろんなやりとりしていたら、よくある「このひと、知り合いじゃない?」とか「このひと、フォローしたらいいんじゃない?」というところに、甥っ子の名前がひょっこり登場したりして(スマホの「連絡先」に入っていたりするので、出てくるのはある意味、当然と言えば当然(笑))、でも、それぞれお年頃の彼らにも彼らなりの大切な日常があるわけで、そこに伯母であるわたくしが顔を突っ込むのも野暮だと思い、そっと見なかったことにするなど……。
・・・
そんな日々を過ごしております、4月のつかの間の「お休み」。
でも、今日はなんだか、いろんな……わたくしの人生における、とても大切な方々のことが次々に心に浮かんできて、泣けて泣けて仕方ありませんでした。
なんで泣いてしまうのかよくわからないのですがーー、というか、わたくしはとにかく感情が高ぶると、喜怒哀楽問わず、すぐに泣けてしまうのですね。
今日の場合は、なんだか……ただただ胸がいっぱいになってしまって、それで泣いていた、という感じかな?
・・・
もう成人した甥っ子や、この春、晴れて高校に入学したばかりの姪っ子が可愛いのは言うまでもなく、過去大変お世話になった職場のお友達や同僚のかた、そして、もうわたくしの人生でいちばん大切……! と申し上げても過言ではないくらい、とてもとても大切な方々(でも、そうした方々が「何名様かいらっしゃる」ので、結局「いちばん」とは言えないのだけれど)のことを思うと、胸がいっぱいになってしまって。
わたくしも含め、そうした、わたくしにとって大切な方々もそれぞれに御歳を召されてきているわけで、そうした……なんというか、初めてお出逢いさせていただいた頃から今日に至るまでの時の流れの重みというか、(これまでの)来し方を振り返ったり。
こんなことを言うと大げさかつ不謹慎なんだけれど、極端な話、あと何回この世でお逢い出来るだろう……? とか考えだすと、ますます皆さまおひとりおひとりが、本当に、とてもかけがえのない方々なので、なんだか泣けてきてしまって。
(わたくしにとっては、ある意味、皆さま、本当に「家族以上」だったりするので)
先日の「教授」のこともあったでしょう?
(音楽家・坂本龍一さんのご逝去)
そんなだからか、今日は特に心がひたひたになってしまって。
そうした方々(老若男女問わず、年齢を問わず、ある意味、国籍さえ問わず、お出逢いした場所も時期もそれぞれに違ったりする)のことを様々に想うと、愛とか恋とか友情とか「お慕い申し上げております」とか、そんな言葉も全部吹き飛んでしまうくらい。
ただ、おひとりの御方として、それぞれに、皆さまのご存在が(わたくし自身、ひとりの人間として)いとおしくて、なんだかただただ泣くしか出来なかった。
・・・
こういう感情はなんというのでしょうね? 本当に。よくわかりません。
言うまでもなく、ふるくからの幼馴染さん達もそうだしね……。
(みんな、いつも本当にどうもありがとう!!)
なんか、自分も歳を重ねたからかーー、とにかく、わたくしは恋愛のお相手には恵まれてこなかったけれど(←自業自得)、それ以外は本当に素晴らしい方々と大変貴重なご縁をいただいてきたなぁ、と思ったら、もう本当に涙が止まらなくて。
そんなこんなで今日は一日朝から散々泣いてきて、さっき、ほんと、深夜になってから漸く落ち着いて、「教授」の追悼特集の最新版の Newsweek を明日、出先で買おう! と思って調べてみたら、なーんと売り切れ状態なのね!
春馬くんが急逝されたとき(←今でも文字で書くのがつらい……)、春馬くんの写真集や、春馬くんがかつてご登場された雑誌が軒並みものすごい値段まで吊り上がったことを経験上知っているから、とりあえず、今、購入させていただけるうちに購入しておかなきゃ! と思って、慌ててさっきポチッと購入ボタンを押しました。
・・・
そうだ、あと、今日はやっといつもの Lakewood Church の Easter Sunday Service を拝見して、また、そのありがたさに泣き。
わたくしと同じくらい涙もろいジョエル師の、お説教後の感動の涙を拝見して、更に泣いてしまったんだった。
Lakewood は本当に本当に本当に素晴らしい教会です!
そして、Pastor Joel Osteen も本当にとても大好き!!
本当に本当に素晴らしい御方なの✨
わたくしはヒューストンにアメリカ人の友人夫妻が住んでくれているので、そう遠くない未来にヒューストンにも行って、絶対レイクウッドのサーヴィスにも参加したいのだけれど!!
ってなわけで、なんとかして、今年中にボストンとメーン州とヒューストンへ一度飛べないかなぁ? と思っていて。
でも、いつかのお告げでは来月早々「ボストンに飛べ!!」とか言われていたりしたから(←まるで真に受けてないけれど(苦笑))、もしかしたら、もしかして、現地泊0,飛行機泊オンリーで飛ぶことになるやも……!?
・・・
とりあえず、近々、久々にまた「とある弾丸旅行をする予定」なので、それまでちゃんと体調を整えておかなくっちゃ。
ーーというわけで、今日はなんだかありがたすぎて、切な過ぎて、そして、自分の大切な方々が、皆さまそれぞれにいとおしすぎて、おいおいと泣きつくした一日でございました。
わけわからん……?(;'∀')
あはは💦
おやすみなさい。
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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性起業家のための直観コンサルタント
Ger KretschmerによるPixabayからの画像
今日は朝からほぼずっと雨でした。(多分、そのはず💦)
そして、わたくしは今日もひと仕事終えた後、坂本龍一さんの番組のアーカイブを聞いております。
本当に何度も何度も同じことを繰り返して書いて、大変申し訳ないのですがーー、でも、本当に、なんでこんなに「教授」のことを振り返りたくなるのか、自分でもよくわかりません。
本当によくわかりません。
春馬くんと同じで、わたくしの人生に「教授」のご存在が入ってくるのがたまたまご逝去されたタイミング、ということなのでしょうか?
それにしても、本当にここまで引きずる(とは言っても、まだ数日間だけれど)とは、全く予想外のこと、なのです、わたくしにとって。
勿論、わたくしの人生の中で、音楽がとても大切なものである、ということも、多少なりとも影響していると「は」思います。
でも、これまで半世紀以上生きてきて、わたくしの人生の中で、音楽がとても大切なものであったのは、どちらかというと、人生の前半に集中していて、後半はそれにも増して絵画や工芸品などの、所謂「美術」と呼ばれるものの存在のほうが大きくなってきていたのですが。
でも、本当に、今、どうしてこんなに「教授」のご逝去に凹むことになるのか、全く自分でも理解不能なんですよね。
ーーだなんて、ここ暫くずっと同じことばかり書いておりますよね?💦
せっかく今、束の間の自由な時間、お休みをいただいているというのに、「教授」のご逝去をかなしみ、その他にも、あることで大変くるしんでおられる方々のことで胸を痛め、なおかつ、自分自身、昨年の晩秋からのひどい心の傷で未だにくるしめられ。
一体なんなんだ!? っていう……。
大変なご闘病生活を送っておられる御方のブログが更新されないことにおろおろし、祈るしか出来なかったり。
かと思えば、我が老親がそれなりに健やかに居させていだいていることの有り難さを身にしみて感じたり。
(これについては、もう本当にそれだけで、ものすごくものすごく有り難いことだと心から思っております)
でも、いつまでも「こんな生活」を続けられないのは昨年から痛いほど身にしみてわかっているので、なんとかしなくては……! と焦るのだけれど、力なく(涙)、結局、今の自分に出来る範囲内の、最低限のことにしか取り組めなかったり。
(それでも、これ↓だけは何がなんでも……じゃないけど、ついつい取り組んでしまうんですよね💦)
ーーだなんて、うだうだ言ってられるのも、結局は神の御恵み、なんですよね。
明日はイースター。復活祭です🎉
一説によると(?)クリスチャンにとっては、イエス様のお誕生日であるクリスマス🎄よりも、イエス様のご復活をお祝いするイースターのほうが大切なのだ、とのこと。
ここ十数年、クリスチャニティを「それなりに」学ばせていただいてきた身としては「お説、ご尤も」と頷かざるを得ない。
それくらい、神の子としてイエス様がお墓から天に昇られたという奇跡は、信仰の根幹たるもの、なのですよね。
「教授」も、春馬くんも、少し前にこの世を旅立たれた、大阪の毎日放送のアナウンサーさんでいらした高井美紀さんも、一度、この世を旅立たれたら、二度と戻ってはこられないわけです。
あ、あと安部元総理も。
(ずっとご支持させていただいておりました安部元総理のことを、とってつけたように書くとはなんたる不届き者……! うぬぬ)
勿論、スピリチュアル的に言うなら、輪廻転生、reincarnation というのは当然あるのですが、でも、みんな今回の人生は一度きり、なんですよね。
だから、「教授」も二度と「坂本龍一さん」としてはこの世に帰ってきてくださらないわけなんですよね。
これは別に「教授」に限らず、皆さんが「そう」なわけなんですが。
(言うまでもなく、大好きな春馬くんも)
「教授」が遺してくださった数々の音楽、今更ながら、aqua や koko, そして、かの有名な Merry Christmas Mr. Lawrence などなどにハマりにハマって延々繰り返し聞いているわたくしは、なんと、あのサーカスの「アメリカン・フィーリング」の編曲も「教授」の手に拠るものだったと、つい昨日知り、度肝を抜かれました。
なぜなら、あのお歌は、幼い頃入っていた合唱団で歌って以来、生涯を通じて、わたくしにとりましてはとてもとても大切なお歌の一つだからです。
そんなこともあり、「教授」への想いはますます募る一方。
本当にどうしたらよいのでしょう?(涙)
……と思っておりましたら、Facebook のご投稿でこんなものを見つけました!!
このリンク↑ではわかりにくいのですが、なんと、この飛行機は日本の JAL なんです!!
そう、これはーーおそらくですが、JAL機がボストンのローガン国際空港に着陸する前に撮影されたお写真だと思うんです。
そして、このご投稿を見つけたのが、丁度「アメリカン・フィーリング」を聞いていたとき、だったんですよね!!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
そして、そして、このご投稿がなされたのは、#FridayFlyday とあるように、イースター前の聖金曜日!
もうこの「偶然」はきっと神様の御恵みに違いないわ……!!ーーと、わたくしはすっかり舞い上がってしまったのでした💦
「教授」、ありがとう!!
幼い頃から大好きな「アメリカン・フィーリング」の編曲が「教授」だと教えてくださった、大好きなパーソナリティの北川久仁子さんの番組( AIR-G'さん(=エフエム北海道さん)の番組、北川久仁子のbrilliant days×F )、ありがとう!!
そして、神様、イエス様、ありがとう!!
ーーと、さっきまでのかなしみもどこへやら、(繰り返しになりまして恐縮ですが)この素晴らしい偶然(!!)にすっかり舞い上がってしまっておりますわたくしでございます。
わたくし、「アメリカン・フィーリング」の1番と2番の間の間奏(←「頭痛が痛い」みたいになってしまっておりますが💦)が昔から(=このお歌に出逢った小学校3年生くらいの頃から)本当にずっとずっと大好きで❤
このお歌の編曲が「教授」だということは、おそらく……あの間奏の美しいメロディも「教授」の手に拠るものではないか? と思うんですよね。(多分、ですけれど、そう思いたい!)
いやー、なんか、ここで全部「繋がった」ような気がしました。
それにしても、ほんと、あの↑ローガン空港のご投稿の「偶然」と言ったら!!!!!
もう、言葉になりません。
ここまる5日間、低浮上も低浮上すぎたけれど、明日からまたなんとか頑張ってゆけるかな?
「教授」、久仁子さん、久仁子さんの番組スタッフの皆さま、ローガン国際空港のスタッフさん、そして、あの JAL機のお写真を撮ってくださった御方、神様、イエス様、本当にどうもありがとう!!
Thank you sooo much!!
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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性起業家のための直観コンサルタント








