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今の派遣先様は公園のようなところのお近くにあって、とにかく緑が多いです。

なので、通勤やお昼休みの外出では、いつも美しい木々や花々に心癒され、本当にとても幸せな環境でお仕事をさせていただいております。

 

そんなわたくしーー、わたくしは実は「四つ葉のクローバ・フリーク」でございまして(笑)、ボストンに行ったときもいちどきに二つも四つ葉のクローバーを見つけてむせび泣いたり(?)、とにかくいっとき、よく「四つ葉探し」にハマっておりました。

 

そんなわたくしが、先日、ものすごくものすごくうれしいことがあった日の翌日だったか、その翌々日だったか?、いつものように朝オフィスに向かって速足で緑の中を歩いておりましたら、「ねぇ、こっちー!」と声をかけられたような気がいたしました。

「!?」

少し行き過ぎて、そのままつっきろうかと思ったのですが、どうも気になる。

で、引き返して、戻ってみたら、そこにはクロバーさんの一群が。

 

「もしかして、四つ葉があるってこと!?」

そう気づいたわたくしは、その場にしばしたたずみ、しかし、その後すぐ前かがみになって、そのクローバーさんの一群をじっと見つめました。

そしたら、ものの1, 2分もしないうちに、わたくしの視線の斜め前方に本当に四つ葉さんが!!!!!

これにはさすがのわたくしも驚きました。

 

今まで、はっきりと植物からは話しかけられたことなんて、なかったです。

いくらサイキックのわたくしでも、植物から、こんなにもはっきりと声をかけられたことはなかった。

 

でも、あの日の朝は、確実に「その声」を聞いたのです。

「ねぇ、こっちー!」って。

あれは絶対にクロバーさんが呼びかけてくれたに違いない、そう思いました。

 

というのも、今の派遣先様に通わせていただくようになってから、あまりに周りに緑が多いので、しょっちゅうそこここで「四つ葉のクローバー探し」をしていたんですよね。

それを同僚の方々にお話しすると「いい歳して、何やってんのー、あはははは(笑)」みたいな会話になってしまっていたのですが、そんなわたくしをおもんぱかってか、通勤途中にある、あるクローバーさんの一群さんがそうして実際に声をかけてくれたんです!!

 

それを嬉々として同僚の方々に朝の始業チャイムが始まる寸前まで、満面の笑みで話したわたくし、だったのでした。

「きっと(クローバーさんの)妖精さんが声をかけてくれたんですよー!」

♪キーンコーンカーンコーン(=始業のチャイム)

 

さてさて、そんなふうに目を輝かせて語る51歳。

同僚の方々の目にはどう映ったことか(笑)

 

でも、とにかく、本当にそんなふうにして「出逢えた」四つ葉さん、わたくしにとってはものすごくものすごくものすごーく意味のあるもの、だったのでした。

そのことについては、以下の音声メッセージでお話しいたしておりますので、よかったらお聞きくださいませね!

 

 

クローバーさん、神様、イエス様、聖母マリアさま、本当に本当に本当にありがとうございます!!!!! 

そして、このお話を聞いてくださった同僚の方々、上記リンク先の音声メッセージをお聞きくださいました方々、ありがとうございます!! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性起業家のための直観コンサルタント

 

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ここのところすっかり、Facebook の「お友達」がベトナムのかただらけになってきていて、肝心の英語を使うことよりも、べトナム語でばかり、ものすごい数の文章を書いているわたくしです。

(注:勿論、翻訳アプリを二つ駆使してのことです!)

 

さて、今日は母方の伯母(母の長姉)の満93歳のお誕生日でございました。

彼女は今、地元の老人ホームでお世話になっております。

まだ、その施設さまでは自由に面会出来ない決まりになっていて(間もなく、その制限が解かれるとのこと)、今日はあいにく彼女とは逢えなかったのですが、それでも93歳!! 本当におめでたいこと……というか、ありがたいことでございます。

 

この伯母、わたくしには自慢の伯母、なんですよね。

ものすごく頑張り屋さんで、バイタリティもある。

伯父の亡き後、10年以上……かな、ずっとひとりで滋賀の片田舎で頑張って、ひとりで暮らしてまいりました。

そんな伯母も今は施設さまのお世話になるようになり。

そうなるにはそれなりの経緯があり、ここ数年の彼女は随分とそれはそれは大変な思いをしてきたわけですが、

それでも、今日、こうやって93歳のお誕生日をお祝い出来ることは、姪として、とてもうれしいことでございます。

 

ーーとそんなわけで、今日は5月のまぶしい日差しの中、えっちらおっちら往復1時間(!)歩いて、伯母の施設さままで訪ねてまいりました。

 

その後は、「春友さん」(三浦春馬さんのファンのお友達のかた)にお送りする資料をいただきに JR彦根駅前 の観光案内所様まで。

あと、近々、ものすごくものすごくものすごく大切な御方にお目にかかれることになったので(!!!!!)、そのかたへの手土産も購入させていただき。

 

それから地元に帰ってきて、今日も、いつも勝手におせっかいを焼かせていただいているベトナム人の男の子たちのために、ベトナム語で書かれた日本の法律関係のハンドブックをプリントアウトしていたら、失敗に失敗を重ね、いつしか出費が1000円を超えておりまして……💦

一体何をやっているんだ!? っていう……。

 

いやはや、厚生労働省様、あのような資料をつくってくださるのはよろしいのですが、もう少し見やすく……(あとは、なんたらかんたら、省略)

スマホでベトナム人の男性(このかたは、いつもの男の子達とは、またべつのかた)とチャットをやりながらコピー機を使用していたら、失敗に失敗を重ね、気づいたら1000円どころか2000円近くプリントアウト代に費やしてしまったという……。

膨大な紙の量を抱えて、お店を出ましたわ💦

 

でも、こうやっていつも勝手におせっかいを焼かせていただいている彼ら(=いつものベトナム人の男の子たち)ですが、わたくしからしたら、皆さま、自分の子どものような世代の方々、なんですよね。

毎週日曜朝のオンラインでのボランティア・手弁当・日本語教室も、もうすぐ4か月目に入ります。

 

この日本語教室も、ああでもないこうでもないといろいろと悩むこと多々でございまして、わたくしは Facebook のベトナムと日本の交流関係のグループ様や、外国人に日本語を教えておられる方々のグループ様やコミュニティ様等々で、これまで散々この手の質問をさせていただいてまいりました。

 

言うまでもなく、彼らの日本語のテキスト、資料、全部自腹です!!

(あ、彼らが母国で使っておられたテキスト『みんなのにほんご』は違いますが)

昨日もまた新しいテキストを2冊も買って帰ってきました……!

 

でも、今日の膨大なプリントアウト代(!)も、彼らへの日本語教室に注ぎ込んできた、ありとあらゆるエネルギーも、いつかきっとまた何かの形で返ってくると信じて。

 

なので、結局は全部自分のため、なのです。

そもそも、自分が将来外国に住みたいと考えているため、彼らのことが他人事とは思えず、それで最初かかわりを持たせていただいたことから全てが始まり……。

 

今では、彼らのみならず、他にもオンラインを中心に、ベトナム人の「お知り合い」や「お友達」が随分と増えました。

そんなこんなで、肝心の英語の勉強はどこへやら、その何倍ものベトナム語を駆使いたしております……!
(前述のとおり、翻訳アプリを二つも駆使してですが)

 

実際、今ではハノイにもお友達がおられますしね♪

一年前は「ベトナム」の「べ」の字もなかったのに……!

 

そんなこんなで今日も一日バタバタしている間にあっという間に終わってしまいました。

 

ここで全然話は変わりますが、ベトナム人の外国人労働者の方々への「ご支援」を細々とながらも勝手にそこここで(?)させていただくようになったわたくしですが、基本、わたくしは移民には反対の立場ですし、外国人の方々を「労働者」として日本に入国させるようになった日本政府の施策自体が間違っていると思っております。

 

また、特に外国人技能実習生、彼らの、本当に大変な……というよりも、かなりひどいケースを沢山知るにつけ、この制度は一体……!! と怒りに震えることも多いのですが、でも、日本にやってきている彼らは、言葉もおぼつかなく、事情や習慣もわからない中でご苦労が絶えない。

なので、少しでもお役に立てればーー!! と思って、本業そっちのけで関わらせていただいてきた次第です。

今では、「日本語をお教えさせていただいている生徒さん」も4名様(正しくは3名様かも……?💦)になりました。

 

わたくしが存じ上げている限り、わたくしがかかわりを持たせていただいている彼らはまっとうにここでお暮らしになっておられるはず、なのですが、

時々メディアで外国人の方々の犯罪を見聞きすると、やはり暗澹たる思いになりますね。

わたくしはほんと、移民には大反対なのです。

 

でも、日本にいらしてらして、苦労をしておられるお若いベトナムのかたをたまたま存じ上げるようになって、彼らにはやはり出来るだけのことはして差し上げたい、そんな思いで勝手に「わたしをあなた達の日本での親戚のおばさんと思ってね」と言って、いろいろとお世話をさせていただいております。

 

いつも行き来する通りにあるお地蔵さまにお願いすることの中には、彼らの健康無事幸せも含まれています。

オンラインで「サポート?」させていただいてる方々も含め、そうです。

ハノイの友人の幸せも勿論、お祈りいたしております。

 

ーーと、そんなこんなで今日もバタバタと動いているうちに、もうこんな時間!! になってしまったのですが、やはり今日もまた朝起きてすぐげんなり↓するようなことがあり、「あぁ、またかぁ……(これこそ、もう究極の暗澹たる思い)」とよろよろと起きざるを得ませんでした。

 

とにかく今のわたくしはほんと、「すべてを越えて」、ここをまず出てゆきたいのです。

そのために全力を注いでまいりきます。

ほんと、一日でも、いや、一秒でも早く!! ここを出られるように。

 

そうでなければ、ここのところ「だだ崩れ」の人間関係が続くことも示しがつかない(泣)

(=ここでのプライヴェートでの人間関係が次々とダメになってゆくのは、きっと神様が「一日も早く滋賀を去れ」とおっしゃっているのだと思い込んでいる)

 

とにかく、いろいろ、ほんっとぉぉぉぉに「いろいろある」(泣)んだけれど、とにかく心を強く持って、やるべきことをしっかりとやってゆきたいです。

 

残り四連休、たまりにたまった「やるべきこと」をちゃんとやってゆけますように……!

 

追伸:明日は、今年一月下旬に急逝された、大阪の毎日放送のアナウンサーさんでいらした高井美紀さまの百箇日にあたります。改めて、ここに謹んで、高井さまのご冥福を心からお祈り申し上げますとともに、ご遺族さま、ご関係者の皆さまのおかなしみが少しでも癒えますことをお祈りいたします。

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性起業家のための直観コンサルタント

 

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人生は一度切り。そうわかっているのに、未だに自分の中を暗黒が支配して、とてもくるしいです。

 

わたくしは今、というか、今年こそ本当に本当に人生を変えたい。でも、今年の運気の流れが本格的に始まってから、ますます自分を取り巻く壁が高く厚くなったような気がして。そして、自分が自分でいられなくて、本当にくるしかった。何気なく、本当に何気なくやったことが、まさか、おひとに甚だしくご迷惑をおかけしてしまうようなことが立て続けにあり、すっかり自信を無くし。(=要はやることなすこと、全て裏目に出てしまっているということ) 途方に暮れておりました。

昔(わたくしの)ホロスコープをご覧になられた占い師さんが笑っちゃうくらい、わたくしはどうも相当「ハードルの高い人生」を選んで生まれてきているらしい。一体自分でもどうしてここまでこんなにくるしまなければならないのか? とも思うけれど、でも、人間関係のあれやこれや(=前述の、悪意なくしたことが、全部裏目にでてしまうようなこと。これらについては、本当に申し訳ない)については、おそらく、天は本気でわたくしをここから追い出そうとしているのだと思えて仕方がないし、いろいろと縁の切れ目なのかもしれぬ、と思ったり。あと、もうこれ以上、前の名前で呼ばれる自分で居てはいけないということなのではないかと。だから、いろいろと今、とにかく変わってゆかざるを得ないのだと思います。

 

けれど、神様はここのところ、思いがけなく、本当に本当に素晴らしいご縁をくださっているし(まさに「僥倖」とでも言うべき)、先日上京したときも本当に素晴らしい偶然を沢山与えてくださった。東京でお出逢いした方々も本当に本当に素敵なかたばかりで。今だってそうです。相変わらず戸惑うことも多いけど、それでも、やはりお優しい方々とのふれあいは本当にうれしい。恵まれていることに感謝しなければ。

 

そして、昨年の晩秋に死にたいとまで思い詰めてからの心の回復がちゃんと出来ていない件。これについてはほんと、もうここを出ることに尽きるのだけれど、改めて自分が背負ってきた業に愕然ともする。でも、愕然としていても何にも始まらないし、とにかくどんなにつらくても怖くても、出来るだけ、ことを明るく見て前向きに生きてゆくしかない。神様、イエス様、聖母マリアさまと共に。

 

わたくしがなんとかなんとか救われているのは、辛うじて、この信仰があるから。この12年超、 Prosperity Gospel の学びを積んできたことが、どれほどわたくしにとってかけがえのないものであることか。

 

真実はひとつ。成し遂げたいことも明確。唯一無二もひとつ。春馬くんも居てくれる(はず!)。それよりも何よりも、わたくしはイエス様、神様への信仰がある。それがあるなら、何を恐れることがあろうか?

 

聖書の御言葉を学び、レイクウッド・チャーチで説かれるところの Christianity をもっともっと学び、それらの全てを生き方に反映させてゆくこと。自分を許し、愛すること。自分もおひとも信じられるようになること。一日も早くつらい環境を脱出すること、そして、かの街にたどり着くこと。

 

絶望的に思えても、神と共に在れば、どんなに細く小さく狭くても、脱出口は必ず、必ずあるはず! それを今、人生最大級に信じなければ。昨日も不安と恐怖とかなしみに押し潰されそうで、もう一生ここから抜け出せないんじゃないかと途方に暮れていたけれど。

 

でも、昔からわたくしは泣きながらでも前に進んできたから。若い頃からずっと不器用、おひとの何倍も「出来が悪い」。それでも、なんとかここまで必死にやってきたから。

 

たとえ、未だに自分が至らなくても、それでも信じなければ。真剣佑くん主演の映画『ブレイブ -群青戦記-』の中で、春馬くん演じる松平元康公は「信じれば道は開ける」とおっしゃっておられた。今、信ぜずして、いつ信じるの? 
 

負けるな、自分。頑張れ、わたし!! イエス様とご一緒に今日も一日頑張ろう。あきらめないで。あきらめないで。本気でやりたいのなら、いくらでもやりようはある。工夫して、努力して、頑張ろう。せっかく素晴らしい僥倖に預かれるのだから。

 

神様のあたたかなお気持ちを無駄にしてはいけない。微笑みとともに明るく。人生を、自分を、信じてゆこうね。きっときっと大事だから。前向きにゆこうね。あきらめないでね。

「信じてごらん 笑顔からすべてがはじまるから」(尾崎豊さん 「失くした1/2」より)

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性起業家のための直観コンサルタント