Tim HillによるPixabayからの画像

 

いつも今、ここ、が大事なのは言うまでもなく。

けれど、これからの未来だってものすごく大事です。

そのことを今、しっかりと肝に銘じたい。

 

済んでしまったことは済んでしまったこと。

今更ながら、どうしようもない。

けれど、これからの未来は自分の心ひとつでいかようにでもつくってゆける。

 

勿論、全てが簡単に思うようにいくわけはないし、これからも胸がぎゅっと潰されるような思いをすることだってあるだろう。

それでも、これからの未来をよりよくしてゆきたいのなら、自分を信じて一歩踏み出すしかないし、神様とご一緒に歩んでゆくしかない。

 

どんなに不甲斐なく思えても、この世でたったひとりの、己のかけがえのなさを大切に大切にしよう。

 

貴女の人生は貴女のもの。

人生に起こる出来事には様々あるし、そこにこめられている天の意図も様々なんだけれど。

でも、決して誰かや何かに貴女の人生を汚させてはならない。

それだけはしっかりと自分に強く強く言い聞かせてあげてね。

 

何があっても絶対に大丈夫だからね。

あきらめないでね。

明るく強くあってね。

一度きりの人生、大切に過ごしてね。

 

貴女の未来が素晴らしいものでありますように。
愛と祈りをこめて。
God bless you!

 

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● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント

 

Van Huy BuiによるPixabayからの画像

 

先日たまたま、ひょんなことから、所謂「華人(かじん)」と呼ばれる方々とお友達(!)になりました。

具体的には今の中国南部にルーツを持ち、そこから違う場所へ移民してゆかれた方々です。

 

彼らが今お住まいの地域は中国本国ではございません。

その後一旦別の場所に移住された後、ご家族で更なる新天地へと旅立たれ、今もご親戚の皆さま方と比較的近いところにお住まいなのだそう。

(要は、ご一族で移住を繰り返された模様)

 

彼らのお暮らし、話されること、お考え、大切にされていらっしゃることなどに短時間で一気に触れさせていただき、わたくしは「これが華人パワーか!!」と痛感させられました。

 

彼らはとにかく一族の繋がりを大事にされ、また、今もちゃんと南方系の中国語をお話しになり、勿論漢字もお読みになります。

そして、今も伝統的な中国の文化を一族で大切になさっておられるのです! 

 

そしてそして、まぁ、お話を拝聴していると、本当にたくましいというか、なんて言うのでしょう、この狭い島国できゅうきゅうと生きている日本人の自分とはまるで世界観が違うのですよね、本当にワールドワイドというか。

ただただ彼らに圧倒されました。

 

というと、どんなに力強い方々なんだ!?、と思われるでしょうが、彼らはとってもフレンドリー。

あたたかく優しく、親切。

皆さま本当に素適な方々で、以前お仕事で接した「大陸のある地域の方々」のような、ものすごい圧迫感(!)は皆無。

本当に素適なご家族さまでいらっしゃいました。

 

でも、おっしゃることのひとつひとつがとにかく実利的と言うか的を得ている、合理的、そして、何というか、ちゃんと大地に根を張って生きておられる、そんな印象を強く持ちました。

これが華人パワーか!! と、とにかく魅了されてしまいました。

 

ビジネスでいかに成功するか、とか、お金についての智慧なとは、ユダヤ人の方々のそれが大変有名ですが、わたくし所謂「華人」「華僑」と呼ばれる方々のものの考え方も学んでみたい、と初めて感じました。

(※「華人」と「華僑」は違うのですよ、皆さん!)

 

 

失敗のしようがない 華僑の起業ノート

(こちらの画像は Amazonさま からお借りいたしました)

 

とにかくこの度の、海を越えての素晴らしい出逢いは、わたくしの人生にこれからも沢山の成長の機会を与えてくれそうです。

彼らの住む地へも必ず訪れるとお約束をしました。

そのお約束を守れるよう、心新たにわたくし、頑張ってまいります!!

 

Madam. J をはじめご家族の皆さま、この度は本当にどうもありがとうございました!!

多謝(ドーチェー!!)

 

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント

 

Stuart BaileyによるPixabayからの画像

 

二年前の秋から再び本格的に精神科さまのお世話になっております。

ここ最近、少し自分でも調子が戻ってきているように感じまして、先生にご相談の上、普段飲んでおりますお薬を少し減らしてみることにしました。

具体的には、不安を減らすお薬を朝晩飲んでいたのを朝だけに減らしたのです。

 

ところが、昨夜また「いつものこと」で大層動揺してしまい、情けないことにそれを今日までずるずると引きずってしまいました。

そして思ったのです、やっぱり減薬は時期尚早だったかな?、と。

 

わたくしの場合、「ものすごくものすごくわたくしを追い詰めるもの」から離れない限り、今の精神状態がよくなることはありえません。

それは自分でもよーくよーくわかっております。

最近ちょっと調子がよかったのは、あまりにいそがしすぎて、その対象に接することがほぼなかったから。

でも、昨夜みたいなことがあると、もう一気に精神状態がだだ下がりです。

自分でもこれまた途方に暮れてしまいました。

 

神様、イエス様への信仰があるから、何があっても絶対に大丈夫!!、そう信じてはいるつもり、です。

でも、「(わたくしに)死をも覚悟させるほど、めちゃくちゃにわたくしをしてしまうもの」は、やはりそう簡単に人生から消えてなくならないのでした(涙)

 

今日はそのことでかなり落ち込んでしまっていたけれど、今は少し元気です。

雨が上がって空が晴れてきたからかな?、とにかく負けないようにしないと……。

 

やっぱり一日も早くなんとかしよう、本当にそう心から思います。

神様とご一緒に在れば、不可能などないはず。

今年の誕生月こそ、心からの笑顔でいたいから、なんとかなんとかあきらめずにやれることからやってゆきます。

 

もう本当にこれ以上、身の破滅を招くような状態には決して居たくないのです。

神様、どうかお力をお与えくださいませ。

ありがとうございます!

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント