Jill WellingtonによるPixabayからの画像
ひとつ前の記事で、わたくしが最近また King Gnu の皆さまの音楽にハマりつつあることを書きましたが、そもそもわたくしが彼らのファンになったのは、2020年の2月23日に放送された TBSさん の「情熱大陸」を拝見したことがきっかけでした。
というか、いちばんの大きな原因は、「白日」にヤラれたから(笑)
そう、もうあの出だしで一発ノックアウトを食らったんです。
これまで50年生きてきて、沢山素晴らしい曲、大好きな音楽に出逢ってきたけれど、あんなにも「衝撃を受けた」のは多分、「白日」だけだと思います。
というか、わたくしの記憶にある限り、"あるかたの音楽以外では" 「白日」しかない。
それくらい、あのお歌にはものすごくものすごくハマってしまったというか、もうそれこそ虜(とりこ)になってしまったんですよね。
だから、先日、いつもの眼鏡屋さんで順番をお待ちしているときに、たまたま久々に「白日」を聞くことになって、それで改めて「ヌー沼」にハマってしまったんだと思います。
ま、なんやかや言っても、今のわたくしには春馬さんがいちばん!! なわけですが🎶
でも、春馬さんと King Gnu の皆さまは、そもそもまた「立ち位置」が違いますよね?
(って、誰に聞いてんだ?💦)
春馬さんは永遠の「別格本山」って感じ。
で、「本山」は誰だ? って話、なのですが(笑)
とにかく、わたくしにとりましては、間違いなく、King Gnu の皆さまがつくり出される音楽にはものすごくおひとを引き付けて止まないものがあると思えてなりません。
なんて言うのかなぁ、音楽のこと「も」あまりよくわからないわたくしだけれど、とにかく彼らの音楽は本当に素晴らしい。今後長く日本を代表するバンドとなってゆかれるのは間違いない、そうわたくしは常々確信いたしております。
(追記:でも、確か、常田さんはあんまり長く King Gnu をするつもりはないって前々からおっしゃっておられるんですよね💦 確か、アルバム5枚で終わられるとか、なんとか……(;'∀'))
ああ、やっぱりそうでした。こちらの記事にて、常田氏、そうはっきりおっしゃっておられます。
" 常田:……まぁ、これからアルバムはたくさん作っていくので。とりあえず、5枚目までは作りたいなと思っているんです。5枚目に『King Gnu』っていうタイトルのアルバムを作って、それで完結させます。" (記事より)
話は戻って、あの「白日」の出だしーー、繰り返しになりますが、あれこそ、わたくしにとりましては、いつまでもいつまでも「心をとらえて離さないもの」なのですよね。
あれほどのものを、わたくしも自分の仕事を通して世の中に出してゆけたらと心から願います。
そのためには、常田さんほどの、ものすごーい努力をし続けてゆかなければならないのでしょうが(!!)
とにかく常田さんの音楽は本当に本当に素晴らしすぎる。
語彙力が足りなさ過ぎて上手く表現出来ないのが本当にもどかしいのですが、とにかく、「本当に素晴らしい!!」
それを言うなら、春馬さんはもうね、わたくしには「天上の御方」としか形容のしようがないというか👼✨
ま、実際に、彼はもう天の上の御方なんですけれどもね💦
でも、本当にあのかた(=春馬さん)からは、これまたものすごいもの=「この世のものとは思えない、果てしない美しさ」しか感じられないんですよね。
その一方で、おひととしてはとってもお茶目で愛らしい、ものすごくものすごくチャーミングなかたですからね。
あんなに愛とエネルギーに溢れたかたは滅多にいらっしゃらない、改めてそう思います。
そう言えば、春馬さんも常田さんもどちらかというとおっとりのんびりお話しになるかた、ですよね?
あの穏やかさも大きな器を持つためには必要なんだろうか……?
あ、でも常田さんには「とっても激しいエピソード」が幾つかあったのを思い出した……。
常田大希が17歳の時ベースのコンテストで準優勝して50万円ぐらいの激レアベースを手に入れたにも関わらず、貰った直後にオークションサイトで売り飛ばしたって話マジで好き。
— ゆうたろう (@mp__ko) December 13, 2020
床と親の服をペンキで塗る、反抗期の常田さん
— ばきお (@XBakiraX) June 25, 2022
常田さんの反抗期は家の床と親の洋服にペンキを塗ったこと#KingGnu #CLUBGNU#CLUBGNU_EDITION #クラブヌー
— ゆんゆ (@yu_yu121) June 25, 2022
でも、お話しになるご様子はとても穏やかで落ち着いておられるようにお見受けいたしております。
何が言いたいかというと、おひとの心に深い感動をもたらすようなお仕事をしてゆくためには、やはり自分を磨き続けながら、その時々における最高のものを提供し続けてゆこうという高い志と、ものすごい「献身」と「一意専心」の姿勢が必要なのではないか? と。
春馬さんにおかれましては30年で天に旅立たれましたが、わたくしは彼は30年間の人生で充分ものすごいお仕事をしてくださったと思っております。
勿論、彼には世界で活躍するという大きな夢があり、その途中でこの世を去ってしまわれたことは残念でたまりませんが、でも、少なくともわたくしは、彼は30年間で充分この世でのお務めを果たされて天にかえられたのだと思っております。
とにかく、ほんと、わたくしの生き方を根底から変えてゆかねば。
そして、仕事への向き合い方も。
ここのところ、そんなことばかり考えております。
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