月に数回ですが彼と仕事をする機会ができました

何年も会ってなかったのに普通に話します

不思議な感じです

執着が薄れていく

ただの仕事仲間だけどそれでいい

ずっとまた会いたいと思ってた

だけどそれは未練ではなく

あのまま気まづいまま終わりたくなかったのかもしれない

せめて友人として終わりたかったのかもしれない

ほんとにそう?

自問自答

答えが出るのにはもう少し時間がかかりそうです

一緒に仕事をする事がひとつの目標ではあったけど今時点では方向性が違う気がしてる

彼は一匹狼的にやりたい人

私はチームで動きたい人

彼の配下で手伝いはできても本腰を入れる気になれない

自分を一番に考えたらいつまでも彼の元にはいられないと思いました

あれだけ一緒に仕事する事を望んでたのに

やっぱり今の自分の居場所が一番なのです

今の自分の仕事を投げ出してでも彼と一緒に仕事をしたいとは思わないのです

なぜそれでも彼と関わりたいか

わからないのですが

やはり魂が求めてる

そうとしか説明がつかない

現実に一緒に働き始めて変な執着もなくなり

そろそろ手伝いも終わりにしようかと思ってます

お互いがそれぞれの場所で頑張る

現時点での私の出した結論です