頼まれもしないのに彼の手伝いはしないと思ってました
がついに彼から助けてほしいと言われ
少ない私の空き時間を提供しようと思いました
本当はずっと望んでた事
彼と一緒に仕事したい
彼の力になりたい
だけど自分のやりたい事を優先させたい
時間が空かない
まして望まれもしないのに自分の時間を割きたくない
そんな気持ちでした
彼中心の思考から完全に離れる事ができた事が快適でした
全くなくなったわけではなく片隅には常にありましたが
まず自分
そして流れが来ました
少し時間ができたのです
そして彼からのオファー
タイミングですね
彼は人との付き合いはメリットがあるかないかだと平気で言う人
彼の手伝いをする事は私にとって何のメリットもない事
それを彼はわかってるみたいで
確認してきました
私は力になりたいだけ
と伝えました
そんな人間もいるんだって事
知ってる?
彼への挑戦?挑発?
彼を負かしたいだけなのかな?
そんな事ふと考えながら
嫌な思いたくさんしたのにやっぱり助けたいと思ってる自分
これってなんだろう
恋愛からは抜けられたと思ってます
そうする事で不思議に事が進んでいく
ツインプログラム
そんな事が本当にあるかどうかなんて
最近ではあまり考えなくなってました
ただそれを恋愛と捉えてる話には違和感を感じてます
最終地点は2人の世界ではない
そう感じています