解体ショー(前編)
隣の偉い先生から『今年もマグロ入ったよー』の一言。この偉い先生の友人がマグロ釣りを趣味にしており、大物が釣れると職場に送って来てくれて、毎年一度は職場の食堂で解体ショーがとりおこなわれるのです
しかし今年は少し違いました。
『初めて自分で釣ったんだよ』
そう、偉い先生は有休を取って先の友人と週末に遠洋に出ていたのです。
解体ショーは夕方スタートすることがアナウンスされていたのですが、食堂に着いたときにはすでに解体ショーはスタートしており、こんな状態でした

これまでのマグロよりかなり大きかったので確認したところ、50キロオーバーの超大物でした
僕もいつか釣ってみたいよー
切り落とされた頭部はカマ焼きのためにすでにオーブンの中に。

背中の身の一部は刺身用に短冊形に切り分けられて、こんな感じで盛りつけられました。写真では伝わりにくいのですが、身は大きく厚く切り分けられています。

さらに一部の肉はミディアムレアのステーキとして食します。

レンジの中のカマ焼きは3時間後に焼き上がるとのことで、待つことになりました。
#撮った写真の多くがグロすぎてアップできないのが残念です。
(以下中編へ)

しかし今年は少し違いました。
『初めて自分で釣ったんだよ』
そう、偉い先生は有休を取って先の友人と週末に遠洋に出ていたのです。
解体ショーは夕方スタートすることがアナウンスされていたのですが、食堂に着いたときにはすでに解体ショーはスタートしており、こんな状態でした


これまでのマグロよりかなり大きかったので確認したところ、50キロオーバーの超大物でした
僕もいつか釣ってみたいよー
切り落とされた頭部はカマ焼きのためにすでにオーブンの中に。

背中の身の一部は刺身用に短冊形に切り分けられて、こんな感じで盛りつけられました。写真では伝わりにくいのですが、身は大きく厚く切り分けられています。

さらに一部の肉はミディアムレアのステーキとして食します。

レンジの中のカマ焼きは3時間後に焼き上がるとのことで、待つことになりました。
#撮った写真の多くがグロすぎてアップできないのが残念です。
(以下中編へ)

















