野菜嫌いの家庭菜園 -132ページ目

解体ショー(後編)

今日の昼食は最後のマグロ尽くし。

解体11

京都とようけ屋の豆腐のタレで15分漬け込んだマグロをたっぷり乗せたヅケ丼と
香草塩、バターでミディアムレアに焼き上げたマグロステーキですにひひ
職場の女の子が作ってくれましたグッド!

解体12

声が出ないほど美味でした合格
ちょうどイノシン酸たっぷりな食べ頃だったのか、昨日よりさらに美味しくなってました馬

隣の偉い先生に大感謝!!

解体ショー(中編)

前編から3時間後、カマ焼きが見事に焼き上がってました。

解体7

頭頂部の肉を削ぎ落とすとメチャメチャ良い匂いがしてきます。

解体10

ホクホクの肉に天然塩を振りかけていただくと本当に美味ー!!本当に美味しいものを食べると声が出ないんですね。あえて言うならすごいの一言。普通食べれないですよ、これ。


解体9

満足感浸っていると、さらにサプライズのトロの刺身が登場!?

解体8

これもまた絶品!!にひひ

誰か飯くれ飯ぃぃクラッカー

さらにさらに泡盛の古酒が振る舞われ、その場は最高潮にラブラブ音譜
ふと隣を見るとマグロのブロックを恵方巻のように食べている人もいました。このように歓喜の中、マグロ尽くしの夕食は幕を閉じました。チョキ

マグロのヅケ丼を食する翌日の昼食(後編)へ続く。


解体ショー(前編)

隣の偉い先生から『今年もマグロ入ったよー』の一言。この偉い先生の友人がマグロ釣りを趣味にしており、大物が釣れると職場に送って来てくれて、毎年一度は職場の食堂で解体ショーがとりおこなわれるのですにひひ

しかし今年は少し違いました。

『初めて自分で釣ったんだよ』

そう、偉い先生は有休を取って先の友人と週末に遠洋に出ていたのです。


解体ショーは夕方スタートすることがアナウンスされていたのですが、食堂に着いたときにはすでに解体ショーはスタートしており、こんな状態でしたドクロ

解体1 解体2

これまでのマグロよりかなり大きかったので確認したところ、50キロオーバーの超大物でした目僕もいつか釣ってみたいよービックリマーク


切り落とされた頭部はカマ焼きのためにすでにオーブンの中に。

解体3

背中の身の一部は刺身用に短冊形に切り分けられて、こんな感じで盛りつけられました。写真では伝わりにくいのですが、身は大きく厚く切り分けられています。

解体5 解体4

さらに一部の肉はミディアムレアのステーキとして食します。

解体6


レンジの中のカマ焼きは3時間後に焼き上がるとのことで、待つことになりました。

#撮った写真の多くがグロすぎてアップできないのが残念です。

(以下中編へ)

初撮影

初撮影1

この写真は娘(小1)が人生で初めて撮影した写真です。

今朝、ベランダで育てているミニひまわりが開花しているので撮影したいと言ってきたので、デジカメをマクロオートモードに設定し、勝手に撮らせてみました。

遠くから眺めてみると娘は鉢を回して良いアングルを探しています。しばらくするとこれで良しって感じてカメラを構えています。そして躊躇なくカシャッカメラ

さらに隣のプランターで育てているスイスチャードをパシャパシャッカメラ

そして満足そうにベランダから戻ってきました。

スイスチャードはこんなにダイナミックに撮れました。大人の感性ではなかなか撮れない写真ではないでしょうか(親バカというかバカ親にひひ)。

初撮影2

すごいチーム