いつの間にか始まっていたNBAであるが、昨シーズン当たりから注目していたキングスのディバッツ、ストヤコビッチの熱きセルビア魂は今年も炸裂するかと注目していた試合だが、クリーブランド・キャブスに入った、「ワンダーボーイ」レブロン・ジェームスの鮮烈なデビューの方に目がいってしまった。クリーブランドの現状を考えれば、ギリギリプレーオフ進出出来れば御の字だろうが、かなりNBAにとっては逸材来るといった感じである。で、ヤンキース、読売ジャイアンツよろしくレイカースもカール・マローンやゲイリー・ペイトンをぶんどって必死なようであるが、コービー&シャックのケンカネタ(笑)やコービーのおイタの方が注目されているようである。ただ、フィル・ジャクソンがレイカースのヘッドコーチに就任当初から「レイカースはシャックあってこそのチーム」と言っていたのだから、コービーがブーたれていたら、どこかのチームにどうぞご勝手にと言うことであろう。それがあったとしても、2シーズン前のサクラメントVSLAレイカースの死闘再びと言うのを期待したい。サクラメントに出て欲しいところだが、やはりレイカースが有利であろう。イーストに関しては、ネオバッドボーイズ(デトロイト)や現在のミスターNBA、または降矢ケンジがパクっている男(爆)アレンアイバーソン率いるフィラデルフィアがいるものの、バランスで言えばニュージャージーの新ゴールデンコンビ、キッド&モーニングが余裕でファイナルまで進む可能性が高いであろう。





とりあえず、FIVBにおける日本女子のランキングは12位という事実。今回出場国においては、アメリカ、中国、イタリア、ブラジル、キューバ、韓国、ポーランドに次いで8番目ということは踏まえておかなければならない。ということで、ポイントは3戦目の日韓戦以降になるであろう。フジサンケイグループがありとあらゆる手段を駆使してホームディシジョンの環境を作ることを考えたとしても、良くて4位、5位くらいが精一杯というのが個人的な予想である。男子に関して言えば、アフリカ勢2カ国以外に勝つのは無理であろうし、加藤陽一が完全に浮いた存在になってしまうような気がしてならない。





2071・04さん>自由連合に関しては、徳田虎雄本人が必死なんでしょうがないかも。


2071・02さん>はたして、このメンバーで視聴率はとれるのか?島田紳助の「黒」紳助ぶりにさしもの強者達も萎縮してしまわないか(笑)ちょっとびみょ~でしょうね


じゅんぼう>たぶん、バイトの休日とじゅんぼうの休日は重なってしまうと思われ(爆)





きょうは、転職サイトで見つけた埋設管や地中を観測、調査する会社の面接に行く。大学時代少しかじっていたGISを取り入れている会社ということもあって興味があったのだが...結果は、またいつものクセがでて、自分勝手な解釈で面接官の質問に答えてしまったので、推して知るべしであろう(苦笑)


面接前に、お世話になった会社からバイトを急募しているので一考をとの催促の電話があったので、とりあえず、連休明けに話を聞きに池尻大橋まで行く予定。とりあえず。こつこついかなくては...