元スロプロ 赤タマゴ -4ページ目

元スロプロ 赤タマゴ

デザイン会社で働きながら
 ハリキリ過ぎて鬱ったり、飲んでひっくり返ったり
 日々、熱く一生懸命に生きている
 福岡出身、活字中毒の赤タマゴ!
 マイペースで日常を書き殴り。

$プロデューサー 赤タマゴ


この広告はすばらしい。


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http://blog.livedoor.jp/christmas1224/archives/7928520.html
あんとき、



ガンホー全力でいっときゃあなぁ・・・



先週末、チャンスだったが

タマが無かった・・・
いやー、今日はおもしろかった。

赤タマゴは2007年くらいから株を始めたんだけど

始めてしばらくで、、、


リーマンショック。


ほとんどの銘柄を塩漬け【損失がふくらみ過ぎて売るに売れずにそのまま上がるのを数ヶ月から数年じっと待つ状態】していたのね。

で、

去年から今年にかけてガンガン株価が上がってきていた。
簡単に言うとアベノミクス効果。でもあんまり関係ないだろ、とか。
また直ぐ下がるだろ、とか。思って買ってなかったの。

しかし、

4月頃にリーマンショックの含み損プラスになっている銘柄がでてきたの。
・・・マジか?
と思ってしばらく市場に参加せずに見ていたの。

すると

ふつふつと

思いが

・・・いけるのか?

そこで赤タマゴのギャンブル魂に火がついた。
1ヶ月でかなり勝ってしまった。

で、

とうぜん、調子に乗る訳。
地合【簡単に言うと、誰がどれ買っても上がる相場】の良さもあり、いつの間にか禁止にしていた信用まで使っていた。


で、、、


5.23暴落。


吹き飛んだね、勝ち分。

で、

そこから信用は全て返済売り。
その時に見た生まれて初めて己宛に体験した言葉。追証。

しばらくいくつか売買したけど、こりゃダメだ。しばらく離れてようと最低単元のみ残して見に。


で、ここからが本題。


すこし落ち着いたと思い
プロデューサー 赤タマゴ


買ったら、、、


プロデューサー 赤タマゴ


ホント、思わず吹き出した。
$プロデューサー 赤タマゴ

GWに休みが取れたので、前半は鎌倉へ。

せっかくの連休なので、後半もどこかに出かけよう、と思い
休み前に行き先を考える・・・

沖縄、離島はどうかな。
飛行機見たら帰京の便が予約でいっぱい。

福岡は?
う~ん、ちょくちょく行ってるし、お盆も帰るしなぁ・・・

福島、会津若松!
お、会津!行ったこと無いし、城もあるし良いなぁ。
ホテルを調べる・・・数件しか空いておらず、高い。

じゃあ、岩手、平泉!
世界遺産だし!いいね。・・・ここも調べるとホテルが少なくて高い。



富士山!


そうだ、富士山行こう!!
ここも世界遺産への認定が確定したし、
なにしろ、俺は富士山が大好きだ!

と思い、ネットでホテルを調べ
予約のボタンを
ポチッと押す瞬間・・・




ん!?



そういえば・・・



今年は、伊勢神宮が20年に一度の
「式年遷宮」の年・・・




伊勢か・・・




式年遷宮・・・




お伊勢参り・・・






よっしゃ!行くか!!!

という訳で、急遽脳内で予定変更!
いつもの思いつき、行きあたりのバッタリの旅。

今回は、初のお伊勢さん。
お勢参りに行ってきました。



1泊3日、往復1000kmの車旅。



いろいろありましたが・・・時間がないので今日はここまで。

後日写真などアップします。
ただ天候にも恵まれて食事も最高でした。
また行きたい、お伊勢さん。


久々のヒット!

嗚呼!この映像、空気、編集、大好き。






おまけ。笑
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2020513/full/

ういち氏のブログを見て今、知った。

ショックだ。


初めて聴いたのは、数年前の深夜ドラマエンディング曲。

魂が震え鳥肌が立ち、画面の端を追いかけた。



まさか日本のバンドだとは思わなかった。

心が揺さぶられ感動を与える曲、

そして、ヴォーカル。

大好きだった。



ご冥福をお祈りします。





$プロデューサー 赤タマゴ

Celldwellerのことを書こうと思っていたんですが、本日届いたBlue Stahilもかなり良かったのでコチラから。

曲調は、ソフトバレエが好きで、ディスターブドのようなシャウト系ラウドロックも好きで、マリリンマンソンのような暗く重いインダストリアルはちょっと・・・だけど軽いのはOK、な方にはハマる曲だと思います。
プロディジーやスタティックXが好きな方には問題なく、個人的にはソフトバレエの森岡賢の曲が好きな方は刺さる箇所が多いかと。


どこかで耳にしたような少し古い曲に感じる所もありますが、重くなくそれでいて軽すぎず、ヴァンヘイレンの様なアメリカンハードロック的な曲調も入っていて耳心地が良い。
アルバム曲としての構成が良く一気に聴けました。

ハードロック、メタル、ラウド、テクノ、デジロックなどを、各ジャンルによらず幅広い人が聴ける曲調へ昇華してるアルバムだと思います。

僕は好きです。




個人的には、こっち系ばかりでも良かったんだけどなぁ。