好み。
最近ある法則ってゆうか、まぁちょっとした法則を見つけた。体育の用具倉庫におるときやけど、用具を借りに来る学生は俺がおるって知らんで入って来る。だからたいがい気づいたらかなりびっくりされる。「びっくりしたぁ~じゃねぇよ」とか思うがそれにも慣れてきた。もうひとつ。俺がおるって知らんで入って来る時、「くさっ」って言う。あの体育倉庫独特の臭いがするから。「僕そこにずっといるんですけどね」って心の中で突っ込む。そんな中、ふいをつく言葉を言いながら入って来る人がおる。その言葉は「あっ、この匂いめっちゃ好き」たまにこの言葉を言いながら入って来る学生がおる。そんな言葉を言う学生の共通点に気づいた。それはスポ科。100%スポ科。スポ科にとってこの臭いはふるさとの臭いなのか。アロマなのか。ずっとここにいる俺は…
い~し~お~。
昨日の日記で環境問題のことを考えると寝れんって言ったけど。あれはホントではありません。問い合わせが殺到したんでここで訂正申し上げます。だけど、最近、環境問題について自分でもできることを考えてみたりするようになった。と言ってもまだまだ『節約』のレベル。シャワーのお湯は流すときだけ出す。とか極力電気を消す。とか「袋要りません」とか…あと冷蔵庫に保冷用のシートを掛けてる。定番の『エコバッグと』と『MY箸』はまだやっていない。『エコバッグ』は買い物するときけっこー大量に買いだめするんで足りないのと、ゴミ箱に被せるために買い物袋が欲しいって言う理由だ。まぁ、2袋の買い物袋のうちの1袋をエコバッグにする手もあるけど。『MY箸』…。俺がMY箸持って飲食店行ったらただの食いしん坊にしか見えんくない?エコの為とかじゃなくいつでもどこでも食べられる為みたいな。そもそも持ち歩くほど外食しない…。そういえば、今度クラウンの凄いやつが出るらしい!ルームミラーが映像だとか真横に入って縦列駐車ができるだとか。もちろんハイブリッドのエコカー。まぁしばらくはチャリ生活やけどね!これからは中古リサイクル家具みたいなんじゃなくてデザイナーズリメイク家具とかみたいに、中古にももっと付加価値を付けた方がリサイクル商品の消費が高まるんじゃないかとか考えたりする。今話題の食品偽装についても。当たり前だけど、賞味期限の改ざんはできない。棄てるか家畜のエサとか肥料とかになるんだろう。どうせ棄てる期限間近の食品を安く買い取ってまた加工して誰かの元へ。あまり良いアイデアじゃないけど、例えば刑務所。私たちの税金で食べている。人権問題に関わるかもやけど、賞味期限間近のやつでいいやん。そして、「生活保護」。援助金が低所得者よりも多いとかで値下げされるみたいやけど、やっぱり“食”がないと生きていけない。まだまだあまり良いアイデアじゃないけど“分け合えば少し余る”ってもっと身近に考えるって大事だと思う。個人個人のエコの時代は終わって、人と人とのエコやな!
