妥協点
組織を動かすとき必ず誰かが妥協しなければならない。
がしかし。
その誰かを決めるとき、他の者においても対等な妥協点を設ける必要がある。
それを見極めるのが管理する立場の者。
そういった能力を備えている者。
ただそういった名前の者は多く居る。
ただそういった能力を持ち合わせている者は少ない。
「完璧な人間は居ない」
そこを妥協点と見出してる者は
まずお前の頭だけ管理してろ。
世の中
言いたい事が言えないのは自分に自信がないからだ。
自信を持って自分の意見は言えたほうがいい。
言いたいことを言うべきだ。
でも、それって
よっぽど自信があるか、何にも持ってない者だけだ。
人間は時間により成長も堕落もする。
そして、言いたいことも言えるようになる。
成長した人間の意見か、堕落した人間の意見か。
世に蔓延る数々の言葉はどちらの人間から発せられたものが多いのだろうか。
信頼
コノ国ガ希望ニミチ
ダレモガ幸せデ
ナニヒトツ苦労モナク
ナニヒトツ悲しみモナク
過ちヲオコシタコトノナイ者デアレバ
皆素直に従うんだろうね。
ワレヨワレヨト言ってる割りに
人が人がと僻んでみたり
あぁ悲しい