信じること
人を信じることは目を持つ事。
人を疑うことも目を持つ事。
人は顔に付いてる目以外に2つ目を持っている。
何処にあるかは分からぬが。
信じるときは片目を塞ぎ、疑うときも片目を瞑る。
見えてるものではなく見ようとするものが真実。
両目を開けて人を信じれたとき、絆が生まれる。
捨て駒
人は最高だ。
自分に無い物を求め平気で持ち物を棄てる。
合理性を美学と謳い自主性をノルマと変えて捨て駒を作る。
慕情は保身へと繋がり結束は裏切りへと変わる。
人は最高だ。
機械的に生きてオートメーションに捨て駒を作る。
自分に無い物を求め平気で持ち物を棄てる。
合理性を美学と謳い自主性をノルマと変えて捨て駒を作る。
慕情は保身へと繋がり結束は裏切りへと変わる。
人は最高だ。
機械的に生きてオートメーションに捨て駒を作る。
もしも
もしもは考えない。
叶わないことが前提だから。
自分の欲望の現れだから。
自分を否定しているということだから。
馬鹿にされるのがオチだから。
現状に満足していない証拠だから。
環境のせいにしている証拠だから。
二者択一の世界に生きる者はもしもを考えず一手を指せ。
シュミレーションは時が過ぎても軌跡にはならない。