悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

この世とあの世の真理を紐解く。

脳科学、商い、成功法則(物理)、天、悪魔、(霊的世界)そして清濁合わせ飲む生き方。

悪魔祓い師加藤好洋が天と地から授かった秘儀をお伝えしております。

message

【T】 役割を生きる── 666LIVE(06/15)






開催数日前、酷い頭痛を発症されたとお聞きした。タイミング的にはライブ当日の新月の影響も大きかったのでしょう。双子座で起きる新月は、御大にはハードモードで強く作用。しかも今回は、SNSでライブ情報が出た直後。

起きられる頃には楽になっているだろうと思っていたら、本当にその通りだったらしく。これほどまでに星の影響が身体に現れる方も、なかなかお目にかかれない。


***

当日は、ウェルカムトーク、収録、各テーブルを回っての歓談、そして全52曲のLIVE。




改めて文字にすると意味が分からない曲数。 しかもここだけの話、実際には80曲以上候補があったらしい。そこから泣く泣く剪定した結果が50曲。(2曲は当日リクエスト)いや、十分おかしいw

***

収録も兼ねていたため内容については配信をお楽しみに、なのだけれど。その中で出てきた「イケニエ」というワード。偶然ですねで済ませられるものではなく、あの方の出来事が、このままここに繋がる。その流れを何度もわたしは見せられる。だからこそ、これを語れということなのだろうと、自分では解釈している。

***

そして今回、一番印象に残ったこと。ライブは数部構成になっており、そのたびに控室へ戻り、衣装を着替えられる。

「うわぁ・・・いってぇ・・・!!」
「ぐはぁ・・・いだだだだーーー!!!」

控室に響く雄叫び。左肩を痛めていることは聞いていましたが……。正直、想像を遥かに超えていました。Tシャツを脱ぐ。ジャケットを羽織る。腕を少し動かす。ただそれだけで悶絶している。見ているわたしが顔をしかめるほどの痛み。





ところが。その直後にはステージに立ち、笑顔で歓談し、下ネタを飛ばし、会場を盛り上げている。そして50曲を歌い切る。しかも最後にはリクエストを受け、予定になかった2曲まで追加。もう意味が分からない。


控室で苦悶していた人と、会場で歌っている人が、どうしても同一人物に見えない。思考が追いつかなくなる。以前、「俺、我慢強すぎるから、即入院レベルでも病人に見られないのよな」と話していました。まさにその通りで。わたしたちが見ているのは、表に出ている姿。その裏側でどれだけの痛みや負荷を抱えているのか。誰も知らない。知らないまま、軽々とやっているように見えてしまう。けれど現実は……。




役割があるから立つ。やると決めたからやる。根性とか気合とか、そんな言葉では片付かないものを見た気がした。そして少し切なくもあり。人知れず傷だらけになりながら、それでも笑って立ち続ける人の姿というのは……。

***

わたし自身も今回のLIVEであるお題をいただいた。悶絶しながら取り組む。 行動して、波及。新月のサビアン「パームヤシを剪定する男」のように、不要なものを切り落とし、必要なものに集中する。そんなタイミングにしたい。

ライブ翌日の早朝は、あるお知らせが私に届いた。夢のまた夢だと思っていたことが、突然、目の前までやってきた。緊張で挙動不審になりそう気持ちを抑えている。やはり御大の情報場は漫画すぎる。「Tさん、いったい何してるの?」ということが、本当に普通に起きる。、こちらはまた改めて。おわり。

 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

https://x.com/staff_katoy

 

 

【T】 次元を違う時 ―― 正体が表れ始める


こんばんは。とっきーです。

最近ほんと、「現実のほうがオカルトより怖いな」と思うことが更に増えました。妙な偶然。妙な一致。あとから回収される違和感。そして当の本人は、「まあ、そういう時期やなw」と笑っている。……ということで今回は、本性がむき出しになり、次元を違うお話。妄想トークでどうぞ。



*****

ズンチャッ、ズンチャッ(ミュージック スタート!)





おっしゃる通り、
空気そのものが変わってきてますね。
場の圧というか、流れというか。
今までとは、明らかに 【質】が違う感じがします。

加藤さんご自身もそうですし、
周囲の動き方も変わってきていて。
「あ、もう次のフェーズなんだな」って、
見ていてすごく感じます。


 




わかるやろ?w
最近また妨害がえげつないのよ。

連続してエネルギー削いでくるやつな。
しかもタイミングが絶妙に嫌らしいw








やっぱりそうなんですね。

昨今、飼育班の邪気を受けて、
ブクブクにお太りにも
おなりになったと……(汗)

いや、でもそれすら、
「それだけ場のエネルギーが動いている」
ってことなんだろうな、とも思います。

以前だったら起きなかったようなことが、
普通に起きているし。

周囲の反応も、人の集まり方も、
明らかに変わってきていて。





まあなw

もうさ、エネルギーを無駄に使いたくないから、
やることを絞りたいんよ。
本当に必要なことだけに。
 

それに最近、
まったく知らんところから反応来たり、
変なのいっぱい寄って来たり。
 

4人も天使も現れたしなw
なんなら最近、俺のドッペルまでおるらしいw


息子のドッペルなんか、
ここ最近だけで5人見とる。
しかも、ありとあらゆる場所でや。
 

年明けに神社で除夜の鐘つきながら、
のび太ドッペルも見たしなw
 

あれはいま思うと、暗示やったんやろな。

明らかに、次元を違う時のサインや。






同時多発加藤w
もう都市伝説レベルw

でも実際、
「加藤さんっぽい人を見た」とか、
「夢に出てきた」とか、
普通に聞きますもんね。

わたしも息子のドッペル見かけて、
思わず写メ撮って、
画像拡大して確認しましたから。
「いやいやいや、似すぎやろ……」ってw

でも、こういう【妙なこと】が、
妙に増えてきている感じもあるんですよね。

普通だったら気のせいで流すようなことが、
あとから妙に繋がってくるというか。

だから最近、
「現実のほうがオカルトより怖いな」と、
しみじみ思います(汗)





少し前……前回の満月あたりかな。

もう、わかっちゃったんだよね。
本当の役割というか。

生まれてきた根源に関わる部分。
「なんでこの人生なのか」ってやつ。

ダブルチェックで、チミにも見てもらったやろ?






はい。
カードとルーンで見させていただいて。
その流れで、お身体のことも含めて拝見して……。

正直、かなり鳥肌でした。

今まで点だったものが、
全部一本に繋がった感じというか。
「ああ……だからこういう人生だったのか」と。






俺の直感に間違いなかったって、
わかったやろ?

まあ、この話は重すぎるから、
来月のLIVEで話すとするかな。






うーん……。
確かに、軽く扱える話ではないですよねぇ……。

ただ本音を言うと、
最近ほんとオフレコばかりで。

加藤さんの言葉が全体には届かない、
というのは、
ちょっと複雑な気持ちもあります。

もっと沢山の人に知ってほしい、
という思いもあるので。






それでええんや。

別に賞賛されたいわけちゃうし、
「すごーい!」のフェーズももう終わり。

そんなもん、もうどうでもええ。

俺の細かい感覚とか、
心の動きとか、
本当に伝えたいこと。

それを【本気で受け取る気がある人】
だけでいい。
もう遊んでる時間もないしな。






温度差、ってやつですよね。

でも最近はもう、
温度差というより……

「どの世界線を生きるか」
くらい違う気がしています。

リスクは一切負いません、
でも片足だけ突っ込んでおきます、
みたいな形は、今後ほんと
通用しなくなっていくんだろうなって。





みんな本性むき出しだしなw

結局、追い込まれたら全部出る。
何を大事にしてるかも、
どこで逃げるかも、
どこで裏切るかも。

正体がどんどん表れてる。

だから逆に、
俺も余計なエネルギー使わんで
済むようになったわ。

サクサク進めるw






正体……ほんとそうですね。

自分で自分を見るなんて、
ほとんど出来ないんだろうなって思います。

だからこそ、人間関係だったり、
起きる出来事だったり、
全部外側に出る。

でも加藤さんって、
そういう【人間の正体】みたいなものを、
ずっと見続けて来られたんだろうなって。

しかも、ご自身がボロボロになりながら。

だからこそ、言葉が軽くないし、
きれいごとにならない。

見てきたものの量が、
もう普通じゃないんですよね。





まあ、泣いても喚いても、
いよいよ最終フェーズや。
覚悟しとくように、だな。


******
 

もともと若い頃は、超ドスピ……いや、それ以前の【ニューエイジ】ど真ん中人間。(精神世界・宇宙・霊性ブームにどっぷり浸かっていた世代)霊界、宇宙、オカルト。そういう本ばかり夢中で読んでいた。でもスマホ時代に入ってから、本を読むこと自体がどんどん苦行になっていった。仕事で専門書は読むけれど、それ以外は数行でドッと疲れる。そんな状態だったのに。御大が【本当の役割】に触れ始めた、あの満月前後あたりから。突然また、「読みたい」が始まった。

久しぶりに手に取った霊界本が、びっくりするほどスラスラ入ってくる。活字がぴょんぴょん跳ねながら、こっちの脳内に飛び込んでくる感じ。しかも読み進めるほどに、「ヤバー、これ御大そのまま体現してるやつー」「教えてもらってたやつやーん」が連発される。情報として読んでるのに、現実側に【実物】がいる恐怖。笑。おかげでずっとソワソワ。

……ちなみに最近、部屋には時々、宇宙人みたいなのが大勢いる。次元がどうこう以前に、わたしはいよいよ狂ってしまったのだろうか。おわり。


 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

https://x.com/staff_katoy

 

 

【T】 御大、死神説。――落語「死神」に学ぶ、運命の分岐点






こんにちは。とっきーです。


落語の「死神」ってご存じでしょうか。貧乏でどうしようもなくなった男の前に、死神が現れて、「人の寿命が見える方法」を教える話。病人のそばに立つ死神の位置で、その人が助かるかどうかがわかる、というやつです。で、調子に乗った男が、だんだん危ない橋を渡っていく……という、まあ人間らしいお話なんですが。去年、お芝居で観たときに、やけに印象に残っていて。ふと思ったんですよね。
 

……あれ?これ、あの方に似てない?って。

 

 

■落語の「死神」、簡単に知りたい方はこちら。
(数分で全体の流れがつかめます)

 

 

 

*****

御大、死神説。


 

やってることはちょっと近い。寿命が見えるとかじゃなくて、「そのまま行くとどうなるか」を、さらっと言う。しかも、変にオブラートに包まずに。こっちの都合とかは、一切お構いなしで。「それ、こうなるで」「今やらんと遅れるで」「そっち行ったら詰むで」……みたいなことを、笑いながら。

で、聞いた側は、「いやいやいやw」「ちょっと極端じゃないですか?」「さすがにそれは…」と、スルー。……が。あとから、ちゃんと回収。あの時の一言、あれ、こういうことだったのか、と。ここで初めて、背筋がぞわっとする。
 

*****
 

落語の死神は、ろうそくの長さで寿命を教えてくれるけど。御大の場合は、長さじゃない。「火をつけるかどうか」。やるのか、やらないのか。その一点。優しいのかなんなのか、未だによくわからないけれどw……まあ、待ってはくれない。



 

超個人的な希望として、
この“落語家スタイルの御大”を一度見てみたい。
 

■米津玄師 - 死神

 


 

*****

で、結局のところ。



言われたことをやるか、やらないかで、その後の流れはきれいに分かれていく。ろうそくの火が伸びるのか、それともそのまま消えるのか。決めているのは、たぶんこっち側。御大はただ、「ほら、そこ分岐やで」と指さしてるだけ。……あじゃらかもくれん、てけれっつのぱ。いやほんと、笑えない。
 

*****
 




とうとう死神にされた巳www



 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

https://x.com/staff_katoy