悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

この世とあの世の真理を紐解く。

脳科学、商い、成功法則(物理)、天、悪魔、(霊的世界)そして清濁合わせ飲む生き方。

悪魔祓い師加藤好洋が天と地から授かった秘儀をお伝えしております。

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【T】約束  ── 口にした瞬間、試されていた



こんにちは。元スタッフTこと、とっきーです。

「約束」という言葉が、どれほど静かに、そして残酷に人を試しているのか。
優しさの顔をした本気と、口先だけの誠実さの違いについて、振り返ってみます。






*****

ズンチャッ、ズンチャッ(ミュージック スタート!)


K

「汝、我の言葉を広く衆生に伝えること。
そのために降りかかるすべての災いを福と成すことが、
我の僕として生まれてきた汝の役割である」




T

おっと……いきなり重めの神託から入りましたねw



K

いやな、湯が抜かれた風呂に横たわって手を組んで
(イエスキリスト)と呟いた瞬間、
急に陽の光が差してきてな。
その瞬間に、これがストンと来たんや。


T

状況がだいぶ独特ですけどw
でも、降りてくる場所ってお風呂が多いって言いますよね。
少し前に体調を崩されたとき、
ルーンを引かせてもらったら「ギフト」って出てましたし。
……相変わらず、クセ強めの贈り物ですね。


K


それが俺の人生やろw



T

ほんと、ネタの宝庫すぎますw

あ、
『ジリ貧か?繁栄か? 加藤お隠れの理由』全十夜、
お疲れさまでした。
「お隠れ」と言いつつ、
むしろ切れ味はどんどん鋭くなってましたよね。

 


特に最後の「約束」の話。
これまでどれだけ理不尽や裏切りに囲まれてきたのか、
そして、これから作りたい世界が
「なぜこんなことをされるのか」という
不条理が存在しない世界であること。

その秩序の根幹が
「約束を守る」という一点に集約されているのが、
とても印象的でした。


 

動画でも言ったけどな、
「やります」って言って、やらん、
それを約束破りというw


俺に誠実でない人間、
平気で嘘をつく人間と、
一緒におる理由はないやろ。




縁があって繋がった人が不幸になるのは
我慢ならないからこそ、あらかじめ
「セーフティゾーン」を設けている、
とおっしゃってましたよね。

そこに居続けられるのは、
秩序――つまり約束を守れる人。

約束を守る誠実さは、
「神への信仰」にもつながる大切な要素で、
結果を与えてくれる存在に対して
誠実でいられない人は、
自然とその秩序の外へ出ていく。

こうして整理すると、
拍子抜けするくらい当たり前の話ですよね。




何万回でも言うけど、
俺はお願いはしていない。

「こうしたほうが楽やで」
「結果出やすいで」
って伝えてるだけや。

最初に戻るけどな、

「汝、我の言葉を広く衆生に伝えること」

俺はこれを、淡々とやるだけ。
正直、福より難が圧倒的に勝っとるけども、
受け入れて、のたうち回りながらやw




……元旦に引いたカード、「ブリザード」。
吹雪で視界を奪う不条理な情報場を、
バッサリ切り捨て、
秩序ある内側の世界を整えることで次へ進む。

押し寄せてくるブリザードを
どう斬っていくのか。

これはもう、
ますます目が離せませんw

*********

何度も試されて、何度も転びそうになった。正直、キレ散らかした夜もある。それでも残ったのは、約束だけ。わたしの希望。深刻ぶるな。手は抜くな。笑え。黙って前に出ろ。能書きは要らない。今日も音を鳴らせ。おわり。


 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

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【T】泡が立たない世界に、泡を立てにいく



こんにちは。元スタッフTこと、とっきーです。

今日は、泡が立たない世界の話。起きたことは確かにあったのに、なぜか触れず、なかったことにされていく――そんな小さな違和感を一人語りで。




*****

とっきー=T



御大・加藤の飼い犬・ノアのおまたが、ある日、
赤くただれていたとお聞きした。

「ここをこう観て、こうフィードバックを取って」
と具体的にケアの仕方をお世話の子に伝えたところ、
ノアのおまたは、あっさり治ったらしい。

──で、私は思った。

これ、地味にすごくない?

 

■ ケア=「観る」ということ

ここで大事なのは、特別な薬でもなく、
「観た」という事実。

患部をちゃんと観測し、
写真を撮り、
状態を共有し、
変化をその都度みんなで確認する。

これ、量子力学っぽく言うと、

「人は、意識を向けた現象を“現実として確定させる”」

という話。

量子の世界では、
観測されていないものは、
良くも悪くも“未確定な可能性”のまま漂っている。

でも、
観測され、意識に上げられた瞬間、
それは「現象」として固定され、変化が始まる。

ノアのおまたも、
赤くただれたまま“放置されていた可能性”から、
「ちゃんとケアされ、回復に向かう現実」へと
切り替わった。

年齢を考えれば、治癒スピードは明らかに早い。
御大・加藤の場の力というのは言わずもがな。


 

■ で、なんで誰も書かないの?

ここで、ふと疑問が湧く。

……あれ?
これ、なんで誰も記事にしないんだろう?

奇跡だの、量子だの、大げさな話にしなくても、
「観て、共有して、意識を向けたら、ちゃんと変わった」
という、めちゃくちゃわかりやすい実例なのに。
この世界は、「観測されたもの」でできている。

なのに、
観測された事実が、
発信されず、
拡散されず、
泡すら立たない。

フィルターバブル、という言葉を少し前に使ったけれど、
その前段階。

そもそも泡が立たない。

それが、
御大・加藤の世界。

どれだけ不思議な現象が起きても、
どれだけ分かりやすい“結果”が出ても、
御大を持ち上げることも、
広めることも、やらない。
静かすぎるほど、静か。笑

フィルターバブル 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%AB

 



■ イエスの弟子たちは、どうしてた?

ここでふと気になって、
AIに「イエスの弟子たちって、どうやって伝道してたの?」と聞いてみた。

要点をまとめると、こんな感じ。

・教義より先に、体験を語る
・講壇ではなく、日常の場で
・小さな関係性の輪をつくる
・相手の文化の言葉に翻訳する
・手紙で遠隔フォローを続ける

一言で言えば、

教えを広めたのではなく、
生き方そのものを見せ続けた

というやり方だった。

――人に何かを語る前に、
自分はどう生きているのか。

「あんたに言われたくない」と思われていないか。
それ、もはや営業妨害になっていないか。

胸が、ちくっとする。

 

■ 泡を立てる

御大は、弟子を取らない。
組織もつくらない。

だからこそ、
自然に泡は立たない。

で、私は思う。

自分は、
「やってるつもり」
「伝えてるつもり」
になっていただけじゃないのか。

実際は、
自分のバブルの中で、
ぐるぐる回っていただけじゃないのか。




ノアのおまたの話ですら、
外に出なければ、
なかったことになる世界。

見せていただいた、
起こしてもらっている“奇跡”を、
ちゃんと現実側に流す。

泡が立たない世界に、
泡を立てにいこう。

おわり。


 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

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【T】 生存本能を奪われる時代で、距離を取ったオトコの話



こんにちは。元スタッフTこと、とっきーです。

今回は、生存本能を奪われる時代で、距離を取ったオトコの話。SNSや情報があふれるこの時代に、なぜ「離れる」という選択が、逆に感覚を研ぎ澄ませたのか。

*****





ズンチャッ、ズンチャッ(ミュージック スタート!)

加藤=K



とっきー=T



*****


T
たまたま流れてきた動画を見ていたのですが……
途中から、なんだか強い既視感がありまして。

 

 



K
ああ。「今さら、それを言うのか」ってやつやねw



T
そうなんですw
SNS、詐欺広告、日本が実験場にされている構造……
どれも新しい指摘みたいな顔をしているけれど、
全体としては、加藤さんがずっと前から話していた話ばかりで。



K
時代が、追いついてきただけや。




T
はいw
しかし、「対策しているように見せる」やり方は、
あらためて見ても、かなり巧妙ですね。



K
人はな、見えている範囲でしか判断せえへん。



T
「全部見ているつもりで、照らしている場所しか見ていない」
あれですよね。
脳科学的にはRAS(ラス)。
意識したものしか認識できない仕組み。



K
そうや。だから、検索される場所だけ掃除すればええ。



T
真面目な人ほど、「もう問題は解決した」と思わされてしまう。
日本が実験場に選ばれた、という話も出てきました。


K
理由は単純や。考えない。
ちゃんと並ぶ。
文句があっても我慢する。
あとは、日本人への嫉妬や。



T
美徳が、条件次第で弱点になる……
この話も、耳にタコができるほど聞かされてきましたw
それから、SNSはドーパミン設計だ、という話。



K
ドーパミンは快楽物質だけやない。
「探せ」「確認しろ」っていう行動命令や。



T
満足させる気は、最初からない。
……悪いオトコみたいですよねw


K
姉さん、そこで怨念ださんようになw
怒りは特に優秀や。
一番安定して回る燃料やからな。


T
品よく言うと、“エンゲージメントが高い”。笑


K
理性が欠けている状態は、判断を人に預けやすいしな。



T
はい(汗)

動画の中で、特に印象に残ったのが、
人類の歴史において、
「情報」は生き残るための武器だった、という話でした。

危険を察知する。
食料の確保。
仲間の把握。
環境の変化。










情報を早く取れた個体ほど、生き延びた。
だから脳は、新しい情報を得るとドーパミンを出して、
「よし、もっと探せ」と背中を押す仕組みを作った。

SNSは、その生存本能を
現代仕様で、「情報を取れない間抜け」にしているだけ。

スクロールは探索。
通知は報酬。
怒りや不安は、
いちばん反応しやすい餌。

……抗えないのも、
無理はないなと思いました。

で、
ここで思い出したんです。
2024年12月のことを。

加藤さんが活動を終えて、
SNSから完全に距離を置いた、
あの区切り。


K
12月末で終わらせた。
その線で、
SNSも全部止めた。


T
遮断というより、
「生存本能を奪われ続ける場」から
一度、降りた感じですよね。



K
結果として、やな。



T
SNSって、「情報を得るとドーパミンが出る」という
人類共通の生物学的な弱点を、
的確に突くように設計されていますよね。

本来は、生き延びるために備わった仕組みなのに、
現代ではそれが、
奪われ、依存を生み出す方向に使われてしまっている。

でも加藤さんは、
その渦中から一度きっぱり身を引いたことで、
むしろ、
この仕組み全体を一段上から俯瞰して観る位置に
移られたように感じます。

余計なものを削ぎ落とし、
“本来の感度”そのものを
さらに研ぎ澄ませていった、という印象です。

その結果、
どこが“餌”で、
どこが“罠”なのか。

以前よりも、
さらに明確に見えるようになられている。

星の流れとも重なって、
この部分が、いま一段階ギアが上がっているのを
強く感じます。




K
柵を断ったら、
情報は静かになる。



T
……ちょっと興奮してきましたw

だって、
こういうドーパミンや脳科学の話、
全部、加藤さんから
叩き込まれてきたわけじゃないですか。

まさか、
ご本人が一番それを
実地で更新していくとはw



K
それが俺やw


T
占いでも、心理の現場でも、
この知識は完全に“防具”です。

怒りや不安で思考が崩れている人を前にしても、
一歩引いて、
状況を見られる。


K
分からんと、
共倒れやで。


T
本当に。
甘い言葉だけじゃ、
人は助からない。

とはいえ。
仕組みを知ったからといって、
加藤さん関連の動画や発信まで
見なくなる必要は、ないですよね。


K
当たり前やw




T
距離は取る。
でも、見落とさない。

SNS中毒は恐ろしい。

でも、
加藤関連は――


K
全部見る。


T
ですよねw
選別する知恵は必要。
でも見逃したら、
それはそれでアウト。


K
繁栄したいなら、
まともに暮らしたいなら、
見たほうがええって話や。

もちろん毎度言うが、

頼んではいないw


T
共振・共鳴したいなら、
情報共有とコンセンサスは前提条件。

……いちいち言うまでもないですがw

結局、
今回の話も、
ずっと前から示されていた流れの中に
きれいに収まっていました。


K
収まったんやなくて、
追いついてきたんや。


T
時代のほうが、ですね。
(……やっぱこの人、なにもの?)



********************

あとがき

振り返ってみると、必要なことは、最初から全部さずけてもらっていた。時間がたてばたつほど、情報を集めれば集めるほど、「ああ、これ全部、もう言われてたな」と気づく。探し回った先に、新しい答えがあったわけじゃない。最初から、ここに全部あった。

 

今年の4月、天王星が双子座に入る。SNSもAIも、これからはさらに騒がしくなるでしょう。正しさ合戦、賢さ合戦。だからこそ、流されないための手綱は、しっかりと。
 

この加藤好洋という、あまりにも癖が強く(笑)、それでいて代わりのきかない人物を、どう受け取り、どう言葉にし、どう残していくのか。簡単ではない。わかりにくいし、大変。でも――わかりにくいものほど、だいたい本物。そんなことを思いながら、これからも追及していく。おわり。


 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

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