(前回のあらすじ)

細胞一つ一つが
“低周波電磁波”
と呼ばれるエネルギーで
コントロールされている故に

エネルギーの性質を理解し
そのエネルギーを
上手く利用してあげる事で
治療器やシックスパッドなど
色々な製品が開発されている。



↓前回の記事はこちら

↓初めてこのブログを読む時はこちら

https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543708824.html
↓このブログのコンセプトはこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543681780.html

~~~~~~~~~~~~~~
(今回はここから)
~~~~~~~~~~~~~~


他にも
“低周波電磁波”という

エネルギーを用いた


最先端の技術開発が
進められているのが
義手や義足などの世界だよ。





人間が筋肉を動かそうとすると
脳から出た指令が
神経を伝わって筋肉に達し
放電現象を起こす。

 

 



そしてマイナス70ミリボルト程度の
電気信号が
筋肉の膜上を伝わり
筋肉を収縮させている。





これを皮膚の表面に付けた
センサーで測定すると

手を握る、開く、手首を曲げる
といった動作に応じて

周波数や振幅に
それぞれ違った特性が現れる。

 

 




事故で腕や指を失ったり
生まれながらにして
欠損したりしている人の場合も

手首や指を動かそうとすると
同じように筋電位が発生するから


これを皮膚の表面に付けた
センサーで測定して解析し

あらかじめ記憶させている
パターンに合わせて
モーターを動かして
手首や指を
意図して動かす事が出来る。

 

 




更に開発が進んだ
AIロボット義手では

神経の電気信号を
意図した動きに変換するよう
学習させたコンピュータを用いて

 

 




装着した人が
事前学習を行わずに
いきなり使用しても

小さな木製のブロックを
指先で拾って積み重ねたり
ボールを持ち上げたり
じゃんけんをしたり

といった動作を
直観的に行う事が
出来るようになっている。






普段生活していると
自分の意のままに
身体が自在に動いてくれるから





まるでその“身体”が
“自分自身である”と
誰もが当たり前のように
錯覚しているが





本来の我々の姿は


“意図”や“意識”といった
“エネルギーの存在”であって

 

 




この身体は
“自分自身”ではなく

我々の“意図”や“意識”を
電磁波などの
エネルギー信号を利用して

自在にコントロールできるように
絶妙に機能している
乗り物のようなものである事は

 

 

技術開発が進む事によっても

どんどん明らかになって

来ているのだよ。

 

 

 

 

 

(続く)

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【Facebookで日々の気づきを更新】

友達申請はこちら↓

https://www.facebook.com/jun.izumi.7543

【YoutubeのVR映像はこちら】

https://youtu.be/SzZY8Q46x9A

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(前回のあらすじ)

 

「ガンマ波」と呼ばれる
イライラや興奮状態の周波数と

リラックスしたアルファ波や

まどろみのシータ波の周波数では

この世界で見えるものが

変わって来る。

 

 

自分がどの周波数で

“在る”かを選べば

自分の現実世界を

変えることが出来る。

↓前回の記事はこち

↓初めてこのブログを読む時はこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543708824.html
↓このブログのコンセプトはこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543681780.html

~~~~~~~~~~~~~~
(今回はここから)
~~~~~~~~~~~~~~


我々の身体の
細胞ひとつひとつは
「生体電流」と呼んでいる
微弱な電気を帯びていて

 

 



筋肉や心臓が動くのも
痛みや熱さを感じるのも
この生体電流のおかげ。

 

 




この「生体電流」に
何らかの乱れが生じると
身体に様々な不調が起こるが

 

 



逆に低周波電磁波の刺激を
外部から加える事で

 

「生体電流」に

効果的な作用を

及ぼすことも出来る。

 

 




この特性をうまく利用したのが
“痛みの緩和”や
“筋肉増強”を目的とした


「低周波治療器」じゃ。





低周波治療器の周波数帯は
1~999ヘルツ(Hz)まであるが

200ヘルツ(Hz)以上では
殆ど体感的にも
作用的にも変化がないから

主に1~200ヘルツ(Hz)の範囲の
低周波電磁波が用いられている。





一般的に50ヘルツ(Hz)以上の
高い周波数では

痛みに対する即効性があるが
比較的短時間でもとに戻ってしまう。


それに対して
1~5ヘルツ(Hz)の低い周波数では

即効性はないが
少しずつ痛みが軽減され
痛みはすぐに戻らない。





周波数の違いによって
筋肉や神経への作用が変わるが


それを検証しながら
最適化させる事で
色々な施術がされている。






君も聞いた事があると思うが
筋肉増強を目的とした

“シックスパッド”も

この原理が使われている。

 

 


sixpad HPより


筋肉を効果的に
収縮させることが出来る
20ヘルツ(Hz)の周波数には

普通に使用しても
“ピリピリ”とした痛みを伴う
というデメリットがあったが

 

 

 

 

“シックスパッド”が凄いのは
独自の技術開発によって
痛みを感じない波形を開発した事で

“ピリピリ”とした痛みを
感じない器具を
作る事が出来たんじゃ。

 

 


sixpad HPより

 



細胞一つ一つを形作る
原子や分子が

エネルギーで出来ていて

 

その細胞一つ一つも
“低周波電磁波”

と呼ばれるエネルギーで

コントロールされている故に

 

 




エネルギーの性質を理解し

そのエネルギーを
上手く利用してあげる事で

効果的な作用を
身体に及ぼす製品が
作られているのだよ。

 

 

 

 

 

(続く)

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【Facebookで日々の気づきを更新】

友達申請はこちら↓

https://www.facebook.com/jun.izumi.7543

【YoutubeのVR映像はこちら】

https://youtu.be/SzZY8Q46x9A

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(前回のあらすじ)

 

ある実験で

「ナイフで自分に傷つけよう」

と意図した瞬間

 

シャーレに移した

自分の血液の白血球の活動が
異常に跳ね上がった。

 

 

それくらい

人の脳波のエネルギーは

全身の細胞や周囲の空間に

影響を与えている。

↓前回の記事はこちら

↓初めてこのブログを読む時はこちら

https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543708824.html
↓このブログのコンセプトはこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543681780.html

~~~~~~~~~~~~~~
(今回はここから)
~~~~~~~~~~~~~~
 

 

君が

「ガンマ波」と呼ばれる


イライラや興奮状態を
身体中に生じさせる
周波数を発している間は

 

 



その周波数帯と同調した
出来事が眼に飛び込み

それと似たような
記憶が頭をよぎり

周りの人にも
同じような反応を
誘発させる影響を
及ぼすことになる。





そんな現実を
毎日味わいたいのであれば

その周波数をいつも発する生き方も

ありかもしれない。

 

 

 



でも もし君が
エネルギー界に繋がり
そこからアイディアを下ろし


そのアイディアを
現実創造に活かして
毎日を生きたいなら

 

 



君が多くの時間を過ごす
脳波の周波数帯を
低く抑える必要がある。

 

 




8-13ヘルツ(Hz)の
アルファ波を発していれば


副交感神経が優位な

リラックスした状態になり


現実創造に必要な情報を
受け取りやすくなる。

 

 





さらに浅い睡眠で
まどろんでいる状態である
4-8ヘルツ(Hz)の
シータ波の脳波を発すれば

 

 



自分に必要な
アイディアや閃きを
エネルギー界から下ろし

そのデータを受け取って
現実創造に生かすことが出来る。

 

 





この周波数帯は
この物質界の中でも
一番低い周波数帯だが

この世界を変えて
現実創造をする為には


とても重要な

周波数帯なんじゃよ。

 

 

 

 

 

(続く)

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【Facebookで日々の気づきを更新】

友達申請はこちら↓

https://www.facebook.com/jun.izumi.7543

【YoutubeのVR映像はこちら】

https://youtu.be/SzZY8Q46x9A

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(前回のあらすじ)

 

我々の個々の細胞は

超低周波の電磁波である

゛低周波磁界”を用いて

コントロールされており

 

 

脳波の周波数は

熟睡やリラックス状態から

興奮状態に向かって

 

4ヘルツ(Hz)は デルタ波

4-8ヘルツ(Hz)は シータ波

8-13ヘルツ(Hz)は アルファ波

13-30ヘルツ(Hz)は ベータ波

30-70ヘルツ(Hz)は ガンマ波

と周波数が上がって行く。


↓前回の記事はこちら

↓初めてこのブログを読む時はこちら

https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543708824.html
↓このブログのコンセプトはこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543681780.html

~~~~~~~~~~~~~~
(今回はここから)
~~~~~~~~~~~~~~


ラジオのスイッチを押して

周波数を変えると
聞けるチャンネルが

変わるのと一緒で

 

 




自分がどの脳波を
発しているかによって

同じ世界に住んでいても
自分の意識に飛び込んでくる
情報が変わり

 

 



蘇ってくる記憶や
降ってくるアイディアが変わり

周囲の人の反応も
変わってくる。






つまり
君がこの世界にログインして


自分の意志で

現実を創造しながら
生きたいのであれば



この“脳波の周波数”を
整える必要がある。

 

 





もし君がこの世界の中で
いつも周りに
振り回されていると

感じているのであれば

 

 



君が多くの時間を過ごす
脳波の周波数はおそらく


30-70ヘルツ(Hz)に

なっているだろう。





これは
「ガンマ波」と呼ばれる周波数帯で


イライラや興奮状態を
身体中に生じさせる
影響がある。






君はこんな実験を
聞いた事があるかい?


ある生物学者が

自分の血液を少し抜き取って
それをシャーレに乗せた。 

 

 




そして
その人がナイフで
自分の身体を

傷つけようとした時に

 

 



そしてシャーレに乗った
血液の活動が
どんな反応を示すか
観察したんじゃ。



どうなったと思う?






その人が
「さあ、切りつけよう」
と意図した瞬間

白血球の活動が
異常に跳ね上がったんじゃよ。






身体の外の
シャーレに置かれた血液でさえ

その人が発する
電磁界の影響を受けて
瞬時に反応している

という訳じゃな。

 

 

 

 

それくらい

“君の脳がどの周波数の

電磁波を発しているのか”が

 

全身の細胞や

周囲の空間に

大きな影響を与えているのだよ。
 

 

 

 

 

(続く)

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【Facebookで日々の気づきを更新】

友達申請はこちら↓

https://www.facebook.com/jun.izumi.7543

【YoutubeのVR映像はこちら】

https://youtu.be/SzZY8Q46x9A

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(前回のあらすじ)

 

電磁波の中でも

周波数が50~60ヘルツ(Hz)程度の

長波になってくると

 

一つの波の長さが
5000km~6000kmで

波の性質がなくなるので

“低周波磁界”と呼ばれている。

 

この周波数帯は

我々の身体の

情報伝達の経路として
利用されている。

 



↓前回の記事はこちら

↓初めてこのブログを読む時はこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543708824.html
↓このブログのコンセプトはこちら
https://ameblo.jp/realvrspace/entry-12543681780.html

~~~~~~~~~~~~~~
(今回はここから)
~~~~~~~~~~~~~~

 

 

我々の身体は

無数の細胞の活動によって

成り立っているが

 

 

 

 

その細胞

ひとつひとつは

 

超低周波の電磁波である

゛低周波磁界”を用いて

コントロールされている。

 

 

 

 

 

病院などで使われている

 

心臓の心電図や

脳の脳波

筋肉の筋電図

といったものも

 

 

 

 

それぞれの器官から

発信されている

 

超低周波の電磁波を

皮膚表面から検出して

読み取っている。

 

 

 

 

 

例えば

脳が発信している

脳波の周波数は

 

 

4ヘルツ(Hz)は デルタ波

4-8ヘルツ(Hz)は シータ波

8-13ヘルツ(Hz)は アルファ波

13-30ヘルツ(Hz)は ベータ波

30-70ヘルツ(Hz)は ガンマ波

 

といった周波数帯に

なっていて

 

 

周波数が高いほど

興奮状態になり

 

逆に周波数が減るほど

休息状態へと変化していく。

 

 

 

 

我々の脳や身体は

 

脳や中枢神経から発せられる

超低周波の電磁波によって

 

 

興奮やリラックスの程度

 

または睡眠の深さなどが

コントロールされていて

 

 

 

 

その指令を

全身の細胞が読み取って

 

調和良く

身体が反応するように

創られているのだよ。

 

 

 

 

 

(続く)

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【Facebookで日々の気づきを更新】

友達申請はこちら↓

https://www.facebook.com/jun.izumi.7543

【YoutubeのVR映像はこちら】

https://youtu.be/SzZY8Q46x9A

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★