国が違えば人が違う、言葉が違う、文化が違う。
今から20年程前の作品なのですが、非常に面白いです。
時代背景もあり、各国で写る人の表情まで違います。
それにしても、昨日のアメリカンキッズの映像を見ても感じたのですが
世の中には頭のいい人がたくさんいるんですね。
それぞれの着眼点から得た知識や言葉の選び方・・・賢いってすばらしいですね。
どんなジャンルであれ、学ぶ・学ぼうとする姿勢は非常に大きな財産に感じます。
てことで学生は勉強してください。
した方がトクです。
しないと私のようになります。
賢くなりたい・・・。
一方的な知識だけでは補えず、やはり両側面から知識を得なくては、一方的な解釈しか出てこないから難しいですね。
網を張らねば!
さておき、本屋に行って思ったのですが
日本の女性タレントさんのスタイル・ブックなるものが本当に多いですね。
(自分も10冊以上は持っておりますが)
しかしながらそればかりかのように多いです。
男性タレントさんは活字本を多く出されているのに。
男女の需要が違うのでしょうか。
何年先も読み返したい本は世の中にどれくらいある・・・。






