フレッシュな夏の扉をあけた夜。
昨日の朝方、某渋谷で見知らぬ人に声をかけられ、しばし談笑してました。
外国の方だったけれど、そうしたら話の流れからすごく励ましてくださって。
他人にそうされるというのはすごく晴れやかになるというか
自信になるものだなあと思いました。
まあ根拠も何も無い自信でしょうけど
実際のところ、まだまだ至らないとは分かっているし
それでも、少なからず伝わって察知してくれたというのは嬉しいものですね。
「あなたなら何処へ言っても大丈夫だろう」
という言葉はものすごく励みになりましたし。
もっと善処したいと思います。
至らないんですけどね、どんなにやっても。
