アメブロ版というのは禁パチ・禁ギャンブルカウンターでも大学の先生に電話して掲示板に投稿しているからです。
学生時代はよくパチンコの話をしたり、パチンコ以外でも遊んだりして、卒業後も数年間は一緒に打ちに行ったりもしたなあと思います。
最近は連絡も取る機会も減りましたが、極稀に連絡を取ったりしています。
まあ、今ではお互いに住んでる場所も離れているので会いに行くことも無いのですが。
私はパチンコ行っていませんが先生は相変わらず行っているようです。
先日、電話をすると、パチンコをしているようでした。
当時は私が狂ったようにパチスロをしていて、先生はパチスロよりはむしろパチンコで、しかもそこまでやっていなかったようです。
現在では、先生がパチスロに興味を持ってからパチスロを打つようになり、頻度も増えたようです。
当時としては考えられない、っていうかこうなるとは思ってもなかったです。
それで、先生は勝っていると言っていましたが今の時代、パチンコでは勝てないとは言わないです。
ただ、勝つためには寝る間も惜しんでパチンコの知識に没頭し、しかも、365日全て、パチンコに入り浸って、やっとバイトをするくらいの収入を得るのではないでしょうか。
中途半端では、パチンコ屋のカモで借金生活まっしぐらですよ!
甘い機種があると言っていましたが規制を昔と違ってしっかりしている?のに今時そんな機種はほとんど無いでしょう。
昔は目押しが中途半端でも、勝てるような機種ばっかりでしたが、現在では、しっかり目押しを常にして、やっと小遣い程度の収入を得るのです。
「甘い機種」って何が甘いのかわかりません。上記の小遣い程度の収入を得る機種でもホールで見かけるのがやっとっていうくらいの設置状況じゃないでしょうか?
多分、ホールを見ても、「パチンコ屋の利益を出そう」っていう機種ばっかりじゃないですか。
リスクをおかしてまでパチンコで勝とうなんて思わない方がいいですね。
そう思うと痛い目に遭います。
機種も、イベントも、店だって射幸性の関係上、設定公開したり、設定1で100%ばかり、などそういう要素はないんですよ。
っていうか業界自体が斜陽化しているのに、あえてパチンコやろうとは思いませんね。