またいじめか(アメブロ版)2 | Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

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嗚呼、今日は巣鴨のゲーセンで2001年頃までの400枚タイプのイベントがあるってあったけど行きたい気持ちはあったけど行きませんでした。

掃除なり、ジャンプを買い忘れたり、ポイントサイトがやってたり、午前中は過ぎました。

ここまでは順調でしたが、何となくゲームをしたら、止まらなくなり、もうこんな時間…orz


では、本題。

イジメも依存症の原因になると調べてみましたがはっきり確定したものがありませんでした。


Wikipediaでは似たようなものが書いてありました。

強いて言えばこれですかね。

負けが続く中でたまに 勝ちを経験するとその経験に執着し、負けが 続いていても「負けが続いているのでそろそ ろ勝つだろう」あるいは「次は絶対に勝て る」という心理状態に陥り、過去の成功パ ターンを繰り返そうとすることがあると考え られている 。

Wikipediaより抜粋。



因みに、禁パチ・禁ギャンブルカウンターに書いた時のレスは周りを気にして、それがストレスとなってパチンコへということらしいです。




で、私自身がパチンコに陥った過程としては

20歳くらいまで、ディスる、貶す、カツアゲされるなどの周囲の環境に劣等感になる。もう、10代から自己嫌悪になり、「死にたい」と時折、思ってしまう。
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急にパチンコで勝ち出し、学生とは思えないような貯金額。そこで、優越感に浸ってしまう。周りは普通に生活しているせいか、急に周囲から「凄いな!」って言われてしまう。
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パチンコでいつまでも勝てるわけがない!しかし、パチンコを取ったら何も残ることはない!と、思ってしまい、気がつけば貯金を無くすどころか借金を背負ってしまう。しかし、まだパチンコで勝てると思ってしまう。
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とことんやられたところまでやられて、止めようと思う。しかし、中々止められない!




結局、パチンコを止めるまで着手したのは2011年8月のことでした。




今回のイジメ事件の母親に「未来があるから」って、周りから励ましたりもしたようですが、これがストレスになり、パチンコに走らないよう祈ります。



何を言いたいかと言いますと、
イジメは良くないということよりもイジメから急にパチンコにのめり込むようになり、抜け出せなくなることです。


っていうか前回と同じことを書いてありました(汗)。




まあ、パチンコは規制が段々強化され、これからはそういうことも少なくなるかもしれません。


しかし、確実には言えないですし、他のギャンブルでも起こりうる可能性があります!




そういう未来人は作らないで欲しいですね。
いい未来人、悪い未来人を作るのは我々の役目でしょう。





シリーズで書くと、いつの間にか日本ではイジメよりも酷いことをやってますね。


次回はそういうのを書こうかな。


このシリーズはここで締めます。