いじめの事件は絶えないです。禁パチ・禁ギャンブルカウンターに参加したときも、イジメ事件があって、イジメのことも投稿していましたが今回はアメブロ版ということで書いていきます。
当時の事件と違って、内容も変わりますが、個人的な所感は似たようなものです。
あくまでも、個人的な所感ですが。
何しろ、禁パチ・禁ギャンブルカウンターが現在、閉鎖しているので、参考にできないのが、書きにくい要因ですが、何とか、当時の記憶を思い出して、書きます。
まあ、テレビでは、つい先日に何度もやっていましたが、ソースは新聞のインターネットの記事です。
女生徒もいじめ被害か、昨年度不登校…中 2自殺 読売新聞 7月14日 9時4分配信
岩手県矢巾町の中学2年村松亮君(13)がい じめを苦に自殺したとみられる問題で、村松君が 1年時からいじめられていると訴えていたことが 14日、生活記録ノートの記述から分かった。村 松君の父親(40)は中1の夏にいじめがあった と話しており、学校や町教委は、当時の担任から 事情を聴き調べる。
担任に提出した生活記録ノートによると、昨年 5月1日には「まるでいじめられるような気分で いやです。もうげんかいです」と記述。7月には 「いじめがまたいやになってきました」などと書 いていた。
父親によると、村松君は昨年夏に「何度もわざ と肩をぶつけられる」と同級生とのトラブルを訴 え、本人と同級生が担任教諭と部活動の顧問を交 えて話し合ったという。
まあ、最近では、テレビに出て、イジメられて、笑いを取って、それでお金をもらっているという芸能人が多いですからね。
中にはイジメられて、怒った方がお金をもらえるということもあって、何か、イジメを美徳化してるみたいですね。
そのテレビの影響が一般に出て、イジメが広く蔓延してしまう。
私は、イジメは良くないと、偽善でキレイごとは言いません!
ただ、ギャンブル依存の原因として、イジメもその要因になると言われています。
生活圏にあるパチンコを放置して、マスコミでは、イジメを普及させる。しかし、自殺や殺人があると、偽善者のように報道する。
けれども、命を絶つような事件が無いと、放置して、イジメが原因でパチンコに依存した方は報道しない。ましてや、それで、自殺した方は命を絶つ事件なのに今まで報道したのを見たこと無いです!
確かに、前にパチンコ屋の放火事件は報道していましたが。
まあ、イジメられなくなったとしても、もし、パチンコで1回大勝ちしたら、その後は酷い人生が待っているかもしれないです。
上記の事件で、「生きていればきっといいことが有るから」というのを聴きましたが、「パチンコで基地外になった人生かな」とふと思いました。
時として、「学校行きたくない」と思いながら行くことが普通でしたが、それで行ってしまうのが、「パチンコ行かない」と思いながら行ってしまうのと、感情が違いますが形式はにていると思いました。
「行かなきゃいいじゃないか!」ってなれないんですよね。
結局、イジメのことばかりで、ギャンブル依存の根拠などは一切、書けませんでしたね。
そういうのは、次回に書きたいと思います。