戦場へ行けだと!? | Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

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まあ、テレビでやっていたのは、先週のことですね。あれから1週間くらいになりますが、戦争反対のデモは現在でも行われているんですかね。


新国立競技場は2500億円もの予算を立てておいて、結局白紙になりましたね。
ギャンブル依存に共通することは金銭感覚が無いということでしょうか。


うーん…。
国民の汗水垂らして受け取ったお金を、無理矢理毟り取って、国会議員や官僚の奴らは毎日のように豪遊しているんですからね。
例えば、新聞に安倍総理の夕食とか毎日掲載されるらしいですが高級店ばかりで、家で作ったものを食べることは無いんじゃないでしょうか!?


話を戻しますが、先週の安保法案可決から1週間経ちますがブログに書くのが遅れましたね。

けど、戦争終結から70年というので、そういうのに関しては早いということになります。


最近は遅れを使用した機種が多いですね。早いというのはオオタコスロのウェイト時に通常音ですか…。





……もう、何を言いたいかわからなくなりましたね。えーと、戦争のことですね。

多分、こういうのは若い世代が戦地へ派遣しようという意味なんでしょうか。

戦地への派遣といえば自衛隊のイラクのサマワの派遣の時に手当が高く付くと聞いたことがあります。


パチンコで依存して、陥りやすいのは借金と自己嫌悪です。


そう、戦地へ行って高い給料が手に入るとなれば、「まともに、っていうか民間企業で働くくらいならそっちへ行った方がいい!ましてや借金抱えてるし」って20代くらいの人なら思って、戦地へ行って痛い目に遭うんじゃないでしょうか。


パチンコをやるお金欲しさに戦地へ行って、命を落としてしまう。後悔しても、もう遅い!って最悪の場合はなります。



自己嫌悪の場合はパチンコで人生を棒に振ってしまい、「死にたい」と思ってしまう。「けど、どうせ死ぬなら戦場へ」となってしまい、自殺がてら戦地へ志願する。
こういう場合は自己嫌悪が時として無くなる場合もあるので、そういう時は凄く後悔すると思います。




上記の2つのことを考えると安保法案はいわゆる使えない奴らを排除するという為に作られたということも考えられます。



安倍総理とサミー会長は非常に仲が良いということもネット上では言われています。
マスコミはパチンコの広告の規制に隠れる形で報道していませんが。

多分、
パチンコでたくさんお金を使う

戦地でお金を得る

戦地で命を落とした人はそこまで。帰還したら、またパチンコでお金を使ってくれるので一石二鳥

っていうのが狙いかもしれません。



戦争でお金儲けできるのは確かです。実際、日本は朝鮮戦争特需という言葉がありましたし、アメリカはそのために戦争しているとも考えられます。





国民の理解が進んでないと言われてますが、最悪の場合は上記のようなことが起こるんじゃないでしょうか。

ましてや、特定機密保護法案で隠しているのが何ともいえません。



あまり、政治を盛り込んだことは書きたくなかったのですが何となく書いてしまいました。



まあ、何も起こらないことを願いましょう。