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最も多く流星が流れると予想される時刻は、8月13日の午前5時頃で、1時間に最大40個程度の出現が予想されています。12日夜から13日の夜明けまでの観察がおすすめです。極大後の13日夜から14日の夜明けまでは数が少なくなりますが流星を観察できるでしょう。
みずがめ座δ南流星群は、7月中旬から8月中旬にかけて活動する流星群で、特に7月末にピークを迎えます。今年は7月30日が極大(ピーク)で、30日の深夜から31日の明け方が観測に適した時間帯です。月明かりの影響も少なく、比較的多くの流星を観測できるチャンスです。
山羊座の満月は、目標達成や自己管理、責任感といったテーマと関連が深いとされています。また、この時期は、物事を地に足をつけて進めることや、基盤を固めることが重要になるとも言われています。