★自己実現系カード&ルーンメッセンジャー★昌帆★セカンドシーズン。
▶2月13日から値上げします!
↑人生の目的&使命、人生の方向性を知りたいときのリーディング
↑楽になろう!そして自分らしい生き方を始めよう!!
いつもありがとうございます!
タロットやオラクルカードリーディングを学んだり実占するときに
生じる、よくある現象の中に
結局、どのようにカードを読んでいいのかわからなくなる、、という
迷走状態に入るケースがあります。
カードの意味に固執するあまり、つじつまが合わなくなったり
矛盾したメッセージになったり
カードを読んでいるうちに、頭の中で迷走したり・・。
結果的に
意味、分からん!
という状態に陥るケースって少なくないのです。
日本人は、とてもまじめ。
日本の教育が、個人的に直感したり感じたりすることよりも
覚えることを優先してきた結果かもしれない。
それは、どの教科や試験でも「正解」であることがベストだとされているからかもしれません。
丸暗記推奨型教育とでもいうべきか。
今の教育はどうか知らないけれど、昭和の時代は考えるより覚える方向に
偏っていた気がします。
なので、かどうかしらんけれど
自由に感じ、自由にイメージし、自由にメッセージを受け取る系の
卜術(ぼくじゅつ)と呼ばれる占術(タロット、オラクルカード、ルーン、ジオマンシーなどなど)を
苦手とする方々が多いように感じます。
好きなんだけど。
好きなんだけど、うまく読めない。
みたいな。
確かにそれなりに意味や世界観があるわけですから基本はインプットしておくほうが良い。
でも、インプットしたカードの意味や象徴の意味にしがみついて、こだわり続けると
さっぱりリーディングできなくなります。
もっと柔軟に
もっと応用的に
もっと自由に
それができるようになれば、カードリーディングはとても楽しくなります。
それにマーケットも出来上がっているので(レッドオーシャンですが)
個性を発揮したリーディングができるようになればお仕事にもできます。
なので
個性・自分流の読み方
を目指すことをお勧めします。
カードの意味を覚えても、学校の先生のようにほめてくれる人はいません。
あなた独自の読み方。
それができたとき、感動が生まれるのです。
どもありがっと!!
↓変革コーチング(30・60日)コースは「経済力アップ」もテーマに加えます。
▶カードが好きすぎるあなたへ!タロット&オラクルカードレッスン講座
▶タロット&オラクルカードのレッスン会~新・京都レッスン会。
▶カードリーディングメッセンジャー養成講座
▶オープン講座(総合リーディング練習)












