こんにちは。京都の朗読家 馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。
6月21日の公演
「朗読とフルートの出会い ― ことばと音色が紡ぐ いのちの物語 ―」
の広告が、『京都新聞』と『朝日新聞』 に掲載されました。
(朝日新聞にも掲載されていたことがわかりましたので付け加えます)
また、京都生協のカタログ にも掲載していただき、注文書でお申し込みいただけるようです。
こうして少しずつ多くの方の目に触れる機会をいただけること、本当にありがたく思っています。
今日はお昼にリハビリがあったので、散歩は午前と午後に分けました。
午前は家の近所を40分ほど。
午後は、醍醐寺さんから一言寺さん、六地蔵まで、通ったことのない道にも寄り道しながら歩きました。
日頃は車でさっと通る見慣れた風景も、
歩いたり、バスに乗ったりしていると、また違って見えるものですね。
途中、小さなカフェで15分ほどひと休み。
コーヒーゼリーをいただいて、ほっとひと息つきました。
帰りは六地蔵からあえて地下鉄ではなく、バスに乗って帰宅。今日は約18,000歩。よく歩きました。
ちっちゃな遠足のような一日。
こういう時間が、気持ちを整えてくれるように思います。
6月21日の公演も、
少しずつ形になってきています。
ことばと音色が響き合う時間をお届けできますよう、準備を進めてまいります。
クリックいただけますと幸いです
馬場精子の朗読CD
『KO・TO・BA vol.1 〜宮沢賢治をよむ〜』
「やまなし」「注文の多い料理店」「よだかの星」
『KO・TO・BA vol.2〜セロ弾きのゴーシュ〜』









