祟りの祀り004〜体感型とは共感の最高峰!〜 | 多分、愛のある毒を吐き出すブログ

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経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!

今日は、久しぶりのナゴヤ座出演!
なかなか出ることが出来なくなって来ていますが、出れるときは、全力で!

ぶっこわせ!なーにもかも!

はい!注目!

ここね?ぶっこわせ!

て所ね?

そうです。
なんというか、私は型破りが好きなんです。
ちょと違うかもしれませんが、そんな感じ。


なんでしょう?
普通なら尻込みしそうな事でも、先ずはやってみなくてはいけないと思うんだ。

ある程度は計算しますよಠ_ಠ
が。

可能性は、感じたら、垣間見たら、そこを少し広げてみなくては勿体無い。

それくらい、可能性って稀有だと思うんです(΄◉◞౪◟◉`)

アクションってものも、そうです。
私は、アクションのかっこよさに惹かれて、アクションを始めました!それだけじゃないけど(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

少し前から、というか、以前から。
かっこよいアクションは存在しないのではないかな?
とか哲学的に考えたり。

前作Signでは殺処分の闇を、アクションというもので表現。
私はアクションは芝居、演技だと強く思ってます。

極論アクション見た後、あのシーンのあの人の表情がよかった。

わたしは。これが嬉しい。

そして、今作はそれを超えたい。

アクションをみて、作品をみて。
感想を言わせちゃいけない。

ただ、ただ、一部になってもらわなくては。
アクションをしている時に、一緒に鼓動が早くなり、痛みが走り、辛さを感じ。

共に。

ここにアクション活劇体感型エンターテイメントの可能性を感じているんですよ!

どんな手法がいいのかなんてわからないですが!

確実に、煽ります。鼓動が早くなります。そして、鳥肌が立ちます。

体感型。


何も物理的出なくてもよい。
もともと、みんな体感している。
というか、共感している。


なら、共感を、あらゆる要素で強めた時!
きっとそれは、共感ではなく、身体全てで感じているはずなんです!

体感型エンターテイメント!

これですよ。

誰も見たことがない。というより感じたことのないトランスしているような、そんな世界を作り上げますよ!

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