なかなか出ることが出来なくなって来ていますが、出れるときは、全力で!
ぶっこわせ!なーにもかも!
はい!注目!
ここね?ぶっこわせ!
て所ね?
そうです。
なんというか、私は型破りが好きなんです。
ちょと違うかもしれませんが、そんな感じ。
なんでしょう?
普通なら尻込みしそうな事でも、先ずはやってみなくてはいけないと思うんだ。
ある程度は計算しますよಠ_ಠ
が。
可能性は、感じたら、垣間見たら、そこを少し広げてみなくては勿体無い。
それくらい、可能性って稀有だと思うんです(΄◉◞౪◟◉`)
アクションってものも、そうです。
私は、アクションのかっこよさに惹かれて、アクションを始めました!それだけじゃないけど(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
少し前から、というか、以前から。
かっこよいアクションは存在しないのではないかな?
とか哲学的に考えたり。
前作Signでは殺処分の闇を、アクションというもので表現。
私はアクションは芝居、演技だと強く思ってます。
極論アクション見た後、あのシーンのあの人の表情がよかった。
わたしは。これが嬉しい。
そして、今作はそれを超えたい。
アクションをみて、作品をみて。
感想を言わせちゃいけない。
ただ、ただ、一部になってもらわなくては。
アクションをしている時に、一緒に鼓動が早くなり、痛みが走り、辛さを感じ。
共に。
ここにアクション活劇体感型エンターテイメントの可能性を感じているんですよ!
どんな手法がいいのかなんてわからないですが!
確実に、煽ります。鼓動が早くなります。そして、鳥肌が立ちます。
体感型。
何も物理的出なくてもよい。
もともと、みんな体感している。
というか、共感している。
なら、共感を、あらゆる要素で強めた時!
きっとそれは、共感ではなく、身体全てで感じているはずなんです!
体感型エンターテイメント!
これですよ。
誰も見たことがない。というより感じたことのないトランスしているような、そんな世界を作り上げますよ!



