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【田中しんすけ事務所】第35期インターンブログ!!!

今期は、大学生1年生の岡本くんが参加しています。このインターンでどんどん成長していきます!

こんにちは!

岡本です。


ブログを始めてからしばらく経ちましたが、未だに日記感が抜けていないように思います。そもそも文章をそれほど書いたことがないという原因があるとは思いますが、文章の表現をあまり知らないからなのだろうと思います。

田中議員にも、

「文章を面白くするためにいろいろな表現を知ってほしい」

と言われておりますので、今後も表現を勉強しながら使えるようにしようと思います。

 

さて、本日も未来国会のための作業をしました。

最近は気づけば「何も思いつかない」と独り言を口にしてしまうことがあり、「インプットなくしてアウトプットなし」の精神で、インプットを重点的にしてみることにしました。

 

お昼はよく登場しますが、マックスバリュエクスプレスさんのお惣菜でした。この日は、カツ丼・ジャーマンポテト・野菜ジュース(マンゴー味)です。先日のお昼の組み合わせではかなり塩分が多かったので、今回は塩分を抑えようと思います。

↑ジャーマンポテトは塩分控え目でした。

 

午後も、引き続き未来国会の作業をしました。

発表テーマの「AIと住宅」という分野は(正確には「スマートハウス」という言葉で検索しました)、調べてみるとかなり多種多様な取り組み事例があることが分かりました。テーマの独自性を保つためには、何かと組み合わせるのが良いのではないかと考えています。


夕方からは、井尻にある「や台ずし井尻駅前町」さんに訪れました。田中議員のお知り合いの方と会食をするためです。

その方は政治や歴史に非常に詳しい方でした。まず初めに、「現在の社会は1930年代の社会と似ている」そうなのです。あちこちで自国を優先しようとする政党が支持を集めていて、これが世界恐慌のときの社会と似ているということをおっしゃっていました。

私は世界恐慌に関しては授業で習った知識程しかありませんでしたが、世界恐慌のときの社会と現在の社会の共通点は理解することができました。やはり、授業で習っていてよかったと思いました。


また、他にも様々なお話がありました。

憲法第9条の制定に関すること、靖国神社に関すること、農政に関することなどです。ほとんどのお話が、私が持っていた知識だけでは理解できないようなもので、私がいかに知識不足なのかよく分かりました。

それと同時に歴史を学ぶということの意義を初めて実感しました。歴史を学んでいた当初は、ただ覚えることに必死で、その意義を感じ取っていなかったのだと思います。

 

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それでは、恒例のコラムに参ります。

今回のテーマは「空飛ぶ箒(ほうき)」です。


空飛ぶ箒は他のいろいろな作品にも登場しますが、ハリー・ポッターの世界にも存在しています。学校では「飛行訓練」という箒に乗るための授業がある描写があったり、箒に乗って行うスポーツが存在したりと、ある程度ポピュラーな移動手段だと思われます。

ただ、普通の魔法使いがどの頻度で箒に乗っているのかは不明です。個人的には乗ってみたいですが、立てかける以外に、箒を停めておく方法がなさそうなのが問題点かなと思います。


また、箒と対照的なのが「絨毯」です。

空飛ぶ絨毯も他の作品に登場することがありますが、ハリー・ポッターの世界では非合法となっています。ですので、実際に乗っている描写はなかったと思います。

 

今回はこのあたりで終わろうと思います。最後までお読みいただきありがとうございました!

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岡本怜大

こんにちは!

岡本です。 


「体力がない!!」

最近つくづくそう思います。

というのも、私は中学高校で運動部に入ったことがないのです。大して鍛えたことがないので、すぐに疲れ果てます。そうなるともう使い物になりません。それでもやることはたくさんあります。取り敢えず身体が動く限り頑張りたいと思います。

 

本日は、主に未来国会の作業をしていました。とりあえずレジュメを作ります。

午前中は昨日付のブログを執筆。

より早く!より面白く!を心掛けて努力していますが、まだまだ時間がかかってしまいます。色々と試行錯誤を重ねていたら、もう午前中が終わってしまいました。

 

お昼はまたマックスバリュエクスプレスさんのお惣菜でした。

新発売のペッパーライス、唐揚げ、ほうれん草のごま和えです。

↑少し多かったかもしれません。

 

午後もまた未来国会の作業でした。

「AIと住宅」というテーマで進めようとしていたのですが、私が考えていたことは、もうすでに企業が取り組んでいたようなのです。当然と言えば当然かも知れません。私のような青二才が思いつくことは高が知れています。

ですが、腐っていても仕方がないので、とにかくプロジェクトを前に進めます。

 

田中議員は、

「何か他の要素と掛け合わせる」

「それ自体をグレードアップする」

といったアドバイスを下さいました。

私はAIと住宅というテーマには興味があったので、とりあえずそれをベースにして考えます。

 

夜からは、夕食に連れて行っていただきました。訪れたのは「蒸屋じょうきげん」さんです。

↑お通しは茶碗蒸しでした。

 

席に着くと間もなく、田中議員から私の「はい」という返事の言い方についてご指摘がありました。私が座る席を決められたときに、私があまり納得していないような、戸惑っているような「はい」という返事をしたからです。曰く私の「はい」は最後が下がっているらしいのです。良くない方の「はい」は無意識に出そうになるので、気を付けます。

 

次に、お刺身を頂きました。

↑イワシのお刺身を頂きました。

学生時代は水産学部に所属されていた石川さん曰く、「足が早いイワシを刺身で出せる店は信用していい」そうです。言われてみると確かに、それだけ食材の鮮度が高いということになりますね。

 

その後、再び田中議員からご指摘。

「面白い(interestingの方です)話ができるようになりなさい」「そのためには、とにかくいろんな話を自分からすること」「そういう試行錯誤が大事」

などなど、他人を怖がっていた私がこれまで意識しないようにしてきたことで、なかなか取り組み甲斐がありそうです。

 

「じょうきげん」さんの後は、カラオケスナック「misa」さんに行くことになりました。

特に力を入れたのはOfficial髭男dismの「異端なスター」です。ただ、私は1オクターブ低い音程で歌っており、「できれば高い声に挑戦してほしい」と田中議員に言われました。私はこういう場ではどうしても守りに入ってしまうので、改善しなければと思います!

 

 

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それでは、コラムに参ります。

※お食事中の方には閲覧注意です!


今回のテーマは、魔法界の「絶対に食べたくないお菓子」です(作品の中での話です)。


1つ目は、「バーティ・ボッツの百味ビーンズ」です。問題ない味が出れば良いのですが、あまり綺麗でないものの味もあります。

最強の魔法使いにしてホグワーツ魔法魔術学校の校長、かのアルバス・ダンブルドアでさえ、百味ビーンズは好きではないそうです。

ちなみに販売されている方の百味ビーンズでは、私は「せっけん味」が好きです。

 

2つ目は、「ゴキブリ・ゴソゴソ豆板」です。

恐らく名前からして、食べると胃の中であの動きをされるのでしょうか。ハリーも「絶対イヤ」と言っていました。

上品な話題にならず、すみません。

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岡本怜大

こんにちは!

岡本です。


最近どうしようもなく眠いときがあります。そんなときは、基本的にカフェインやブドウ糖を摂取して何とかするのですが、本当にどうしようもないときもあります。そういうときはいっそのこと目をつむってみるというのも手かも知れません。


本日は、午前中に議会傍聴に臨みました。

今日から福岡市議会では9月定例会が開催されるということで、初日の「議案質疑」を傍聴する機会を得ました。

私はこれまで議会を傍聴したことがなかったので、何もかも未体験でした。驚いたのは、その厳格さでした。議場に入るためには許可証を発行してもらう必要があったり、スマホの使用は禁止されていたりと、一般的な施設ではない空気を感じました。

※必要事項を記載して入場!


また、議会で何かを決定するときは、必ず議員が

起立する必要があるものだと思っていたのですが、必ずしもそうではないようです。議長が役職を指名した人物の可否を決めるときは、議員が声だけで異議の有無を表明していました。


本日議題に上がっていたのは、福岡市の公立小中学校の給食無償化に関する件と、香椎川の地下河川建設に関する件でした。

給食無償化に関しては、補正予算の算定根拠や、アレルギーで給食を停止している児童・生徒がいる家庭に対する給付を行う条件について質問がありました。

地下河川の建設に関しては、私の知識不足で詳しく分からなかったのですが、途中から先日の福岡市長による、誤った情報発信への追及が始まりました。このニュースは私も見たことがあったので、どのような話をしているのか、比較的把握しやすかったと感じました。


お昼は、天神駅周辺で済ませました。

↑味噌ラーメンです。


午後からは、事務所に戻って未来国会の作業をしました。

途中で、印刷業者の方がいらっしゃったのですが、私は初対面だと勘違いしてしまいました。実は、「平尾プレミアム商品券」を搬入したときにすでにご挨拶していたのですが、それを忘れてしまっておりました。大変失礼なことだったと反省しております。


また、この日は18時には事務所での作業を終えて、その後に「五右衛門さんに寄って何かお手伝いできることがあるか確認するように」と田中議員から言われていました。

しかしながら、前日遅く帰ったことが影響したのか、気付いたときには19時でした。


…寝落ちしてしまっていたのです!

五右衛門さんの営業が19時までなので、「今から出ても何もお手伝いできない」と焦って向かうと、ちょうどシャッターを下ろしている石川さんとお会いできました。事情を説明し、何かお手伝いできることがないか確認しましたが、その日はもう石川さんもお疲れで、帰ることにされていたようです。

またその後、帰り道でばったりお会いしました。今度は、私に、未来国会へ向けたアドバイスを下さいました。石川さんには本当に頭が上がりません。



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失敗続きで沈んでいますが、コラムに参りたいと思います。


今回のテーマは「意外なあのキャラクターの失敗エピソード」です。

今回紹介するのは、主人公ハリーの親友で優等生のハーマイオニー・グレンジャーです。その頭脳でハリーたちを幾度となく救ってきた彼女ですが、失敗することもありました。

第2作で彼女は、別の誰かの姿になることができる魔法薬「ポリジュース薬」を作ることに成功します。この薬は変身したい相手の体の一部を加えて使うものなのですが、人間以外の変身に使ってはならないものでした。

しかし、彼女は人間の毛だと思って誤ってネコの毛を入れ、ネコの姿になってしまい、しばらく病室で治療する羽目になってしまいました。


どんなに優秀でも失敗することがあるということですね。

本日はこの辺りで失礼します!

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岡本怜大