こんにちは!
岡田琉斗です。
今日は僕の1番印象に残った映画について書いていきます。僕は「君の膵臓をたべたい」という映画です。
1番印象に残ったのは「終わり方」です。映画といえば最後は壮大に終わるのがセオリーというか、そういうイメージがあるんですけど、この映画は普段日常で起こりうることで終わりに向かいます。その出来事が意外すぎてとても考えさせられます。
また、タイトル回収がある所も面白い場面で印象に残っています。ぜひ皆さんも見てみてください!
それではインターン20日目の活動報告をしていきます。
今日は9時45分に福岡市役所に集合し、10時から臨時議会と決算総会質疑を傍聴しました。
議会は短い時間で終わり、総会の傍聴に向かいました。10時半頃から始まりました。単純にお金の単位が桁違いすぎて現実味が沸かず、ずっと架空の話を聞かされているような感覚で驚きが凄かったです。
↑会場となったクラーク高校
お昼ご飯をとり、14時からクラーク国際高校で「福岡の魅力を世界へ」というテーマの中間発表会に審査員?として参加しました。
早速始まり、各グループに分かれた高校生たちの色々な案を聞いていく中で、素直に「凄いな!」という感情が湧いてきました。私の高校でもこのような探求学習形式のものはあったのですが、それより遥かにレベルが高くて、また中間発表なのに完成度が高く、高校生ならではの視点で考えることができていて感銘を受けました。
また、審査員という立場で「ここが分かりにくい」「ここの因果関係が見つからない」など評価をしないといけないため、いつに無く真剣に聞くことができました。
※気の利いたコメントをするのが難しかったですが…
発表の審査員というのも初めての経験で、とても良い経験をすることができました。終わった後の達成感はここ最近で1番でした!
これで活動報告を終わります。
次回のブログも楽しみにしていてください!
岡田琉斗



