こんにちは!
桝谷若菜です。
今日お話ししたいのは、夕方から行われた「平成31年・田中しんすけ後援会新春の集い」についてです。
この記事をご覧になっている方の中にも、もしかしたら実際に参加してくださった方がいらっしゃるかもしれません。
このイベントにおける一番の目玉は、田中しんすけ議員の演説だったわけですが、会場の後援者の方々の注目や同意を集め、連帯感を高めていく語り口は、やはりさすが言葉で人々をまとめることを仕事になさっている方だなあと思わされました。
私たちインターン生は、会の開始1時間後ごろから、自己紹介をさせて頂きました。
しんすけ議員からは「何か出し物をしてよ!(笑)」と以前から発破をかけられていました。もう一人のインターン生である平野さんはギター演奏と修悠館館歌(母校の校歌)を、そして私は当時の部活動で使っていた白衣(科学部でしたw)を身にまとい、母校である小倉高校の校歌を披露させていただくつもりだったのですが……。
私はいざ出番となると緊張で震えてしまって、「これは歌えない…!」とやめてしまいました。
その後の平野さんが演奏と歌で会場の皆さんから手拍子や拍手を頂いて、皆さんから覚えられているのを見て、やっぱり歌えばよかったなあ…と後悔したのを覚えています。
後でインターン卒業生の方からも、臆せずにもっと自分を出した方がいいとアドバイスを頂きました。次の大きな機会では、このような後悔の無いようにしたいです。
会の最後には、私たちインターン生と卒業生の方たち、しんすけ議員、そして後援者の方々などなど会場の全員で「ガンバロー!」の掛け声を上げました。
これからの4月の戦いに向けて頑張っていこうという気持ちを、皆で共有できたのではないかと思います。
私もこれから、インターン生として頑張っていきたいと思います!
桝谷若菜

