りえんと多摩平 | 住まいながらシェアハウスという場所を編集するエディターのブログ -23ページ目

りえんとLIFE(BLOG)運用開始!

エディター事務局 土山です!


住まいながらシェアハウスという場所を“編集”するエディター  プロジェクト!


すでに6名の個性的なエディターの入居が始まり、活発な活動が進行しております。


このブログではそんなエディター達の日常や企画中イベントの進行状況などを

随時お知らせしていきます!


お楽しみに!


※まずは、画面左にありますエディター達のプロフィールをご一読ください!!


■立川経済新聞での紹介記事は こちら  

■東京ウェッサイ(FMたちかわ)での紹介記事は こちら

■団地型シェアハウス りえんと多摩平の概要は こちら

ガイアの夜明け!

メディア情報!


テレビ東京で放映のガイアの夜明け(6月7日放送) という番組で、りえんと多摩平を含む


多摩平の森団地活用計画(ルネッサンス2)が紹介されました。


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↑キッチンラウンジでのカメラリハ!


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↑菜園の撮影!小さく江○洋○氏の姿も!


震災もあり将来への不安が高まる中、家に求められるものは、耐震などのハード面はもとより

昔ながらのコミュニティーのあり方が大切!


…というのが番組のメッセージです。


シェアハウス。


人が集まって住む住まい。


人と人とが交流する中で生まれるものとは?


そんなことをエディター達が日々感じながらシェア生活を進行中です!



多摩平の森団地活用計画

団地型シェアハウス りえんと多摩平は、日野市西部、JR豊田駅から1km圏内に位置する

多摩平団地の再生・活用事業(ルネッサンス2)の一環でリノベーション工事が行なわれ、

15年間の運営がスタートしております。


■多摩平団地の歴史

現在団地が建設されている場所には、大正11年に宮内省が御料林として樹林が設けられました。

後に林業試験場となり見事な森を形成していたこの樹林は、昭和31年から始まった土地区画整理や団地建設を経ても大切に保存され、現在ではユリノキ並木や、関東では貴重なモミやマツの生育する約11,000㎡の緑地として残され、地域住民に親しまれています。


■多摩平団地の概要(建替前)

 ・ 敷地面積  約29.7ha

 ・ 建設年度  昭和32年~35年

 ・ 建設戸数  2,792戸(中層棟1,186戸,テラス870戸)


■多摩平団地・地図

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◎参考WEBサイト

 UR都市機構 都市デザインポータルサイト 多摩平の森  


 多摩平の森団地活用計画 街区名称募集サイト