りえんと多摩平 | 住まいながらシェアハウスという場所を編集するエディターのブログ -24ページ目

緑の環境をシェアする住まい!

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充実した共用部や家具・家電、そして人との交流体験などが特徴のリビタのシェアプレイスシリーズ!


その中のシリーズ最大規模(142室)を誇るのがこの「りえんと多摩平」です。


豊かな団地敷地を生かし、緑や鳥のさえずりなどもシェアする住まい!


天気のいい日は広いウッドデッキがみんなのリビングになります。

■ リビタが展開するシェア型賃貸住宅!シェアプレイス!


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URルネッサンス計画2

■ URルネッサンス計画2 「住棟ルネッサンス事業」


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街区名称 : たまむすびテラス


【概要説明】


UR賃貸住宅の再生手法については、これまでは既存住棟の建替えや住戸のリニューアルという形で行ってきましたが、持続可能なまちづくりという観点から、より一層、既存の住宅をできるだけ長期間活用することが求められるようになってきています。


 一方で、昭和30年代、40年代に建設された住棟の多くは、階段室型でバリアフリー化への対応が困難であったり、階高が低い、住戸面積が狭いなど、現在のUR賃貸住宅の水準と比べると必ずしも十分なものとはいえません。


都市機構では、居住者の方が移転した後のこれらの既存住棟を有効に活用するための実験的な試みを、ルネッサンス計画と位置づけ、ハード、ソフト両面での再生手法を検討することとしています。ルネッサンス計画2「住棟ルネッサンス事業」は、団地の再生に民間事業者の創意工夫を活かし、UR賃貸住宅とは異なる多様な住宅や子育て・高齢者施設等として改修・経営してもらうことにより、団地や周辺地域の魅力向上を図ることを目的としています。


【事業者の選定】


ルネッサンス計画2の公募により選定された3つの事業者(グループ)が得意の業務領域を活かし、以下の住宅を提案しています。


  ■単身者向けシェアハウス  「りえんと多摩平」

[特徴]  明るく開放的で「街」としての要素をもつ「団地」にふさわしいソリューションとして、多摩平の森やその周辺地域との繋がりを大切にする団地ならではの環境を活かしたシェアハウスの提案


菜園付き共同住宅  「AURA243 多摩平の森」  

[特徴]  ゆとりある団地環境を活かし貸し菜園と専用庭群を併設。地元三多摩で創業80年、土とふれあい収穫する歓びの体験を通して、世代を越えた人と人のつながりを感じられる住環境を提案。


  高齢者専用賃貸住宅(申請予定)・多世代住宅「ゆいま~る多摩平の森」

[特徴]  「最期まで自分らしく暮らせるコミュニティづくり」に取組んでいる。いざとなったら頼れる24時間365日のスタッフ常勤、協力医体制、介護事業者との連携を整え最期まで「自分らしく暮らせる」住まいを提案。























菱沼 秀行

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■ 菱沼 秀行/会社員・東京にしがわ大学職員

◇ プロフィール
約3年前に嫁の職場に近い国立市に転居、
嫁は自転車で10分という安近短、快適通勤と引き換えに
自分の方は港区の会社まで約1時間半、
”痛勤電車”に揺られながら通う毎日を快く受け入れる
よく出来た夫。
また転居を機に
”東京の西側、多摩の30市町村のまちがまるごとキャンパスです”
を掲げる「東京にしがわ大学」プロジェクトに仲間と共に関わる職員。
「りえんと多摩平」の掲げる”ソーシャル・シェアハウス”の構想に
東京にしがわウォッチャーとしてはいてもたってもいられず、
緊急家族会議を経て、短期で国立市→日野市多摩平への
【東京にしがわ単身赴任!】を決断。
男40にしてワンルーム・シェアハウス暮らしを満喫予定。
☆ 東京にしがわ大学 WEBサイト