小樽のヒーラー仲間のAsamiちゃんに言われて、自分にとっては当たり前だったけど、
本当にそうと改めて思ったこと。
「(私は)一人残らずすべての人がものすごい可能性を秘めていると本気で思っている」ということ。
だからこそ一人でも多くの方にアデプトプログラムを届けたい。
自分のすごさに目覚めないと、本当にもったいない。
何か違う気がすることに無理に合わせる必要もなく、
生活のため、生きていくために仕方なく働く でもなく、
限られた人だけが望みを叶えられる わけでもなく、
誰かのせいで自分を生きられない わけでもなく。
自分が認めていないだけで、
他の人の価値観にいつの間にかしばられているだけで、
無理と思っているから無理なだけで、
本当はそんなことない。
自分がそう思うから、それが現実となっているだけで、
自分が自分のすごさを認めれば、どれだけでも可能性が開いていきます。
それくらい自分の「イメージ」というのはものすごい威力を持っています。
だけど、どうしても後ろ向きになりがちで、自分に勇気が出せない。
自分勝手になれない。
自分らしく「在る」のが難しいのは、物理的な理由があります。
今はいわば川の流れに逆らって、逆流の中なんとか前に進もうとしているようなものが、
180度変わり、自分の向かいたい方向と流れが一致する。
ゆえに自分らしく生きやすくなり、自己実現が加速する。
そのためには物理的に必要なスイッチがあり、それを「ON」の状態にするのが
アデプトプログラムです。
逆流の中では必死すぎて見えなかったこと、
本当に自分に必要なのはなんなのか、
流れが変わり、自分を生きやすくなると、本当に必要なものに気づきやすくなります。
欠けているなにかを埋めるように本を買いあさったり、
何かが違っていることをまぎらわすようにスケジュールを詰め込んで疲弊したり、
必要以上に食べること、買い物などで何かを満たす必要もなくなってくるので
浪費が減っていきます。(これすべてかつての私
)
それが積み重なれば、アデプトプログラムの受講料くらい、軽く越えてしまいます。
アデプトプログラムでスイッチが入ると、
自分を生きにくかった苦しさから、今度は「自分をどこまで信じて行動できるか」が肝となり、
自分を信じきれないと苦しく、自分を信じて行動できると、それを実現できた自分に対する喜びが広がっていきます。
ここで大切なのは、
「自分が行動すること」です。
なので、アデプトを受講した方が、みなさん同じように本来の自分を思い出し、
発揮しているとは限りません。
自分を大切にし、本来の自分が望んでいることを行動に移す。
その勇気が自分の、自分だけの道を切り開き、その経験こそが喜びとなります。
なので、人を頼ってとか、自分は動かないでなんとかならないか、
というのは人生の醍醐味を自ら放棄してしまっているようなものなので、
現実も動きません。
それはイジワルでもなんでもなく、単にそれだとつまらないからです。
そして本当はこわがる必要もなく、心配や不安にとらわれる必要もなく。
なにかの恐怖にとらわれると、人は身動きが取れなくなってしまいますが、
人生はゲームと思って、子どものように後先考えずに思うように飛び込んでしまったもの勝ちです
肉体をもったこの人生、最大限に謳歌するために、
誰よりまず自分を大切にし、それを周りにも示し、我がままに生きる!
そのスタートに必要な視点、ツール、エネルギー、免疫力、物理的な流れなど…
自分を整えていくために活用できるものをまとめてお届けしているアデプトプログラム。
自分を生きる上で最も実用的な、生活に活かせるプログラムです。
ぜひ活用してください。
