今日は、 ★ 「 “ だから、私はすぐに本題に入りたいんです。” と言いたいときの表現 」 です。
OK, it’s about time to get started. (よし、そろそろ始める時間ですね。)
✴︎ 「It’s about time to 〜」は、「そろそろ〜する時間だ」というときの定番表現です。
I’m afraid I can only stay a short time today. (今日は、私は短い時間しかいられません。)
✴︎ 自分と周りの人にとって不利なことを言いたい時は、文頭に「I’m afraid」と言います。
I have to be somewhere in a half hour. (30分したら行くところがあるんです。)
✴︎ 「in a half hour」の代わりに「in thirty minutes」と言う人もいます。
So, I’d like to get right to the main issue. (だから、私はすぐに本題に入りたいんです。)
✴︎ 「I’d」は、「I would」の省略形です。「I’d like to 〜」は、丁寧な口調で「〜したいです」と言いたいときの定番表現です。
✴︎ 「get right to the main issue」は、「すぐに本題に入る」という意味です。
✴︎ 「main issue」は、「本題/主要な係争点」という意味の名詞です。
What’s the most important decision we face? (すぐにでも 直面する/決めなくてはいけない 最も重要なことは何ですか?)
✴︎ 「face」は、「直面する」という意味です。
✴︎ 「decision」と「we」の間の関係代名詞「that」は、口語では、しばしば省略されます。
【宿題4793の答え】 そんな小さな失敗で、彼のことをあまり叱りつけないでください。
⚫️ Don’t come down on him so hard for such a small failing.
✴︎ 「〜を叱りつける」は、口語では、「come down on 〜」というイディオムを使う人が多いです。書き言葉では、「scold」を使う人が多いです。
✴︎ この「for」は、「対応のfor(〜に対して)」と呼ばれます。
✴︎ 「failing」を「failure」と書いて待っていた人も正解とします。
【宿題4794】
⚫️ 私は、ウインドーショッピングをしていて、すごい掘り出し物を見つけました。
Always keep your goals in mind and practice. (いつでも目標を忘れずに練習しましょう。)
Practice is the best learning method. (練習することが一番の学習法です。)
Make an effort, and you’re sure to improve. (努力すれば、必ず上達します。)
【おまけ】
老人ホームの花壇のチューリップも咲きました。
✴︎ 今日の「シルバー川柳」:
「 億要らぬ 一千万でよい 宝くじ。
ハイウェイ85号線 」
