一日一口英語表現 3443 | りょうちゃんのブログ

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一日一口英語表現(口語英語)

今日は、 ★  「  “  この赤ワインの染みはテーブルクロスから取れますかね? “  と聞きたいときの表現  」 です。





●  Can this red wine stain be removed from the tablecloth?

         (  この赤ワインの染みはテーブルクロスから取れますかね?)

             ✳︎  「can be removed from 〜」は、「〜から 取れる/取り除ける」という意味です。





●  If I were in your shoes, I’d make an apology.

         (  私があなたの立場なら、謝るでしょうね。)

             ✳︎  「If I were in your shoes,」の逐語訳は「もし私があなたの靴の中にいたら、」ですが、日本語の「もし私があなたの立場だったら、」に相当する慣用表現で、会話でよく使われます。

             ✳︎  「make an apology」は、「謝罪を作る   →    詫びる/謝る(apologize) 」 という意味の口語表現です。





●  It must occur to you why she is still angry at you.

         (  なぜ彼女がまだ君に腹を立てているか君には思い当たる ふし/こと があるに違いない。)

             ✳︎  「It must occur to you why 〜」で、「なぜ 〜 なのかあなたには思い当たるふしがあるに違いない」と表現できます。





【宿題3442の答え】               どうしたらいいかわからなかったので、彼はしばらく黙っていました。


●  Not knowing what to do, he just remained silent for a while.





【宿題3443】


●  長期的に見ると、今回の失敗はそれほど深刻なものではない。





Don’t worry.  You’re practicing with the right method. (心配することはありません。正しいやり方で練習しているのですから。)

Every time you practice, your English skills improve. (練習するたびに、あなたの英語力はアップするのです。)

Daily practice builds up your English muscles. (毎日練習することで英語の筋肉が鍛えられていくのです。)





【おまけ】


この恐竜🦖は、ジジのブログの熱心な読者の方が、海くんが恐竜が大好きだと知って「海くんに送ってください。」と私の老人ホームに送ってくれたものです。郵便局が、コロナ禍で、シーメールしか受け付けなかったので、今やっとカナダに着いたようです。


 それにしても、海くん、さらにお兄ちゃんぽく、ハンサムになってきたね。