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池田市長選のこと

うまさか、久々の更新が政治ネタになるとは...
ホントは今年の8月に11周年になる某アイドルユニットを見限った話でも書こうと思ってたのですが(笑)

29日の池田市長選で、たきざわ智子氏が当選しました。

結局、維新公認候補の当選という事で余所者からは池田市民の民度がどうこうと言われてますが...

少なくとも投票者はギャアギャア騒いでた連中よりはよほど意思と意識を持ってたはずですよ。たとえ前市長に投票した人であっても。

それと、
この陣容では普通に選択肢が無いでしょうがw
ギャアギャア騒ぐならコレ見て言えよ、って話。

●前市長・富田氏
言わずもがなのこの選挙の元凶、サウナさん。そもそも論外ではあるけど、活動そのものは不覚にも実直に見えてしまった。しかし、民意は正直で供託金没収という悲しい幕引きとなりました...

●内ト氏
両民主と連合がついた割には、ビックリするくらいに活動が地味。むしろ遠慮してたんじゃないか?ってぐらい。一本化してれば"反維新連合"にも勝機があっただろうにね。

●渡辺氏
前々市長の倉田父や大阪9区の原田氏を擁する自民...に市民連合と関西生コンがつく香ばしい支援体制、まさに反維新の権化。


このレイアウトが、「池田魂溢れる」らしい。大阪自民さん、これでいいの???(いいらしい)
そんで、ハッシュタグもおおよそ市長候補とは思えず「どこの反維新工作員だよ」と目を疑いそうなくらいに下品で。
そして、活動も。
コレですよコレ。
コレが24年市会議員を務めたお方ですよ。
で、いちいちこの選挙が税金を投じて云々言ってたけどですね。この選挙がなかったら市長になるチャンスなんて無かったでしょうが。というわけで(?)完全に活動方針を見誤りましたわね。

●滝川氏
紆余曲折とゴタゴタを経て維新公認を得て出馬。

当然前市長を擁立しただけあって当然風当たりは強く、さらに前市長の秘書を務めていた過去が見事にツッコミどころになるマイナススタート。
しかも、選挙戦開始直後は足立康史氏の傀儡かってぐらい存在感薄くて...

普通なら落選まっしぐらだったろうけど、渡辺陣営のネガキャンと吉村知事の応援、そして

このビラが効いたとかなんとか。

橋下氏に攻撃的なジャーナリストによると、「勝ちが見えたら知事は来る」ととある配信で話していてまさに28日の昼の時点で勝負は見えていたのかもしれないですね。。。
渡辺陣営も大御所を招聘してたらしいけど...w

あと、上手いこと(悪くいうと姑息とも)足立康史氏が避雷針になってて滝沢氏本人はシンプルな活動が出来たのではないかと。さすがは国政を戦う攻撃力といったところでしょうか。アンチにとってはそこがまた憎いところではあっただろうけどw

あと、Twitterの工作員もお笑い全開で。
維新No.2が㌧だことでこの3ショットが一部工作員の間で話題になったけど...これって今年のじゃねえだろw
(滝沢さんがほっそりしている)))
ガチで今回のモノだと思ってたヤツが居て草
これを“通報"したアカウントは逃亡。。。
ノイジーマイノリティの悲哀をひしひしと感じた選挙戦でありました。

滝沢新市長がバリバリやれる気もしないけど、魑魅魍魎が巣食う市議会とやりあえたらひょっとすると2期もいけるかもしれないし、まともになった大阪自民が超新星を見つけて潰しにくるかもしれない。
ただ、結構維新のキーポイントになってしまったところはあるので頑張ってほしいものです。






最後に、右も左も下も司るつボイノリオ氏の一言。

「地方行政は住んでる人にしか解らない」



※当方、維新支持なんですがそのへんの感情的なものは極力抑えたつもりではあります。つもりだけどねw



(1・22)さやかとこころのカラオケボックス(ゲスト・児島真理奈、かのん)



4人の共通項は「ハロプロ」。
年齢も違うしハマった頃も微妙にズレてたり、推しや環境に対する感情もバラバラ(さやちゃんは別れが続いたから推しを作らずにいたいとか、まりちゃんはモー娘。になりたすぎて同年代のメンバーを直視できなかったり)で。しかし、それだけに選曲も幅が広くてそれもまた新鮮。
ただただ演者のカラオケ姿を直視するだけでは終わらない、聴きながらこちらの感情のベクトルをもくすぐられるたまんねえイベントでありました。

では、(ムラはあるけど)曲ごとに追っていきましょうか。

●モーニングコーヒー(4人)
早速だけど、リクエストしました(笑)
箕面温泉に出はじめた頃にカラスクが幾度となくカバーしてまして。メンバー構成が変わっても歌い続けてて、その分変化も楽しめたので、この4人なら新しい味わいが楽しめるのではないか、と。
うん、期待どおりでしたわ。

●うしろゆびさされ組(イエハピ)
安定の「持ち歌(笑)」となるはずだけど、イベントでカバーするときはワンハーフ。今回はカラオケなのでフルコーラス。逆に慣れない2番をうたうことになってやや緊張気味...か。この時だけ下手に寄って歌ってたので下手最前に座ってたワタシ的には完全に特等席でありました。
●愛して 愛して あと一分(かのん)
佐藤優樹推しとのことで、主に歌ってたというチョイス。プラチナ期の曲だけあってさやちゃんも知っ...自分もなんか聞き覚えあるなと思ったら、一時期亀井絵里にハマった「気まぐれプリンセス」のC/Wだった。

この後、聞き惚れてたかのん推しをいじり倒すかの如く「わたしの推しは変わってる人、ドMが多い」とバクダンw
さらにはなこ推しにも「なこちゃん推しは(グループ内)DDが多い」と飛び火www

えっ...

●We are the ONE 〜僕らはひとつ〜(まり)
まさかのアバレンジャーwwwしかもEDwwwww
まり様、ダイノガッツが荒ぶりすぎですわ。ときめくわ、ホンマ。

●季節がいく時(こころ)
実は映画ドラえもんの主題歌だったそうで。こころさん、SPEEDを歌う時の表情が実によろしくて。この曲に馴染みはなかったけど、「スキ」は実に伝わっておりました。アウトロを切る時の「長いんだ」が可愛かった

●青春コレクション(さやか)
「スキ」が伝わるその2。さやちゃんのボーカルって実にアップフロントなノビとキレなので安定感が半端ないわぁ。で、ここでつんく♂の書く歌詞に言及。まりちゃんに書いた「あなたとなら」は(強い女性を表現する)つんくイズムを体現したカタチに。そのナガレでまりちゃんが「ミーゴ・ゴミーゴ!」の歌詞にも触れる。
そう、実は歌詞が社会派なんですよね。自分は勝手に21世紀のザ・ストレス(森高千里)と思ってましたよハイ。
で、カラスクのBIG CAT(My colourに触れつつ)お疲れ様からのデュオゾーンへ。

●スッペシャル ジェネレ〜ション(さやかのん)
「ス!から入ってくださいね(笑)」(さやか)クオリティ高かったんだけど、次がですね...

●レインボーピンク(マリココ)
飛び道具その2。「絶対歌って欲しい」「ビデオ回すわ」(さやか)
いざ歌になると、予想以上の破壊力にiPhone持ってるさやちゃんの顔がニヤニヤしながらややひきってたような(笑)(笑)
ワタシもニヤニヤを通り越してヘラヘラしながら観てましたわ...

●晴れ 雨 のち、スキ♡(まり、かのん)
かのん1番の聴かせどころ、来たる。カラスクでもなかなかない高音パートをしっかり歌い上げておりました。いいデュオであった。
そして、さくらときたらおとめ。とばかりに...

●友情〜こころのブスにはならねぇ!(イエハピ)
どっちにしようかと言いつつ「2曲め」に合わせてくる的確なセンス。
「八木沙季とわたしはシャッフルでは大人数」(さやか)
いないところでいじられるさきぴょん(笑)

●赤いフリージア(4人)
おそらくハピカラでも幾度なく歌われてると思うので(自分も確率.667)多くは語るまい。名曲といって歌い続けてくれることにメロンヲタとして感謝。
...実はこの曲、大半は柴田あゆみのソロで出来ててユニゾンが無いなんて大声じゃ言(小声)

●ダレニモイワナイデ(こころ)
ハロショで働いてた頃に良く店内できいてたそうで、ささやくところとか、押さえるところをしっかり押さえるこころさん凄ぇや。
KAN曲って聞いたけど、なんかピチカートっぽかった、

●スクランブル(まり)
とんでもなく個人的なんだけど、いつぞやの美浜海遊祭で後藤真希&メロン記念日が出た時の大団円がこの曲でして。実にエモかったのを思い出しつつこの曲の持つ爽やかさに浸り...しかしさやちゃんがヨッシャさんのAランチの逸話を持ち出してまりちゃんバカウケで歌えなくなるというヨッシャ案件発生(笑)
まりちゃんの「大恋愛したんですよね?」のフォローも全く功を奏さず...(遠い目

さやちゃん、女ヨッシャになるの巻。


●私のすごい方法(さやか)
懐かしいところ持ってきた...時間が迫ってたので出来次第でカットって前もって言ってたけど2コーラスで〆。
でも、あややイケるね。どっこのタイミングで何かリクエストしようかしら
そして、、、

●ロマンティック 浮かれモード(かのん)
たぶん着席じゃなかったらフロアが大爆発してそうな
(笑)ステージもフロアも軽くロマンスを打つ麗しい光景が...

いつか「東京きりぎりす」リクエストしよっかなー()

●有頂天LOVE(4人)
ラストは、ココMUSE BOXがスタジオだった頃のかのんの思い出の曲。


よく考えたら、一般的にカラオケ行くと2時間がベーシックのはずなのでこのイベントが約90分。
そりゃ短く感じるわけだ。しかし濃密。たまらんかったわー。


そして。この日のこころさんのコーデが自分のドンピシャだったので撮影券でワンショお願いしました。
ああ麗しや。


リハビリがてらにこころさんバースデー3DAYSを軽く振り返る

 
ご無沙汰しております。
イベントに行ったときの雑感とかをずっとTwitterに書いてたんですが、140字枠を気にして書くのがなんだかなぁと感じるようになり、ブログ復帰をうっすら考えるようになり今回に至りました。
では。
(7・11)
ハッピーちゃんいらっしゃいSP~全力で愛す!~
31歳=サーティーワン=アイス。実にわかりやすいコンセプト。
そして、去年の「ヒザ見せて」うちわに続く入場特典はミニフラッグ。
しーちゃん(女子マネ)、いい発注先見つけましたね。
ゲストは、ミライスカート・ゆい(元おなご)。Lovelys。ほんとに身近なランナップなんだけど、キモはゆい嬢ですわね。
さきぴょんがTOはっぴで圧をかけるも、去年うちわを魔改造(笑)して一気に株を上げたミラスカまりちゃん。さらにこころさんはゆい嬢にデッレデレ。
危機感を感じてたさきぴょん、MCからりーたんが驚くほどに飛ばし、さらに古参をアピールして深みにハマるスパイラル。
 
そりゃぁ、まりちゃんがタイトルを繋げると「こころ」になるメドレーを披露したりゆいパートでゆい・まり・イエハピで旧おなご曲をやるところを見ると意識するか...(ニッコリ
身近だからこその深い愛情みたいなのを感じましたとさ。
 
(7・15)
ハッピーちゃんコンバンワ!
味園・高槻魂を経てのイベント。
「ひたすらこころさんを甘やかす」イベントは、こころさんが随所に段取りみたいなのをふっとばしでもそこがかわいいのでにやにやして見てたりとか
(ハイライトは広末涼子の‘大スキ‘を歌う際、不安だからとセンターにカンペ譜面台を置いたにも関わらず歩き出して貸しが飛ぶシーン。裏にいたさやちゃんが慌てて飛んできたw)
 
後半は「高槻魂後夜祭」的はな流れに。さやちゃん、とにかく来年も出たいと今からアピール。
2年目に仲の良いアイドルを呼べてしまうあたり、なんだかんだでもう高槻の「風景」になってるとは思うんだけど、こういうアピールって主催サイドも嬉しいことでしょう(願望
 

 

(7・11)

 

「こっち」は、つぼみが東京の長期滞在からの帰阪、ほわどるは西日本遠征のラストなど「遠方からの強い愛」といったところでしょうか。
モチワキユイ:「自身がプレゼント」というとんでもないフレーズが出る...いや、この言葉に偽りは無かった。なんか意識して無くてもニヤニヤしてしまう。
つい、「大宇宙の真理」というツイートをしてしまったほどの可愛らしさということで。1年ぶりに見たんだけど、マーベラスだわ。
ほわどる:帰京して活動休止を発表いてましたね。そこを鑑みると胸熱なものを感じずにはいられない。すごく久々に見たんだけど、実に爽やかでバニビとは違うけど「風」を感じた。
つぼみ大革命:スケジュール上トリになったんだけど、実はこれが功を奏したし。
自己紹介ソングの歌詞に全員がこころさんラブをアピールするとかどんだけスキやねん(以前さやちゃんの時にもやってて‘いいなー‘と思ってたらしい、そらそうなるわな)w
9人分だけあって、熱は半端なかった。
で、その勢いのままエンディングが「ダーリン」。毎度おなじみのソイヤさん独壇場wwwwwwwww
 
反省してるようで暴走するスタイル(笑)
 
 
。。。
とまぁ、ちょっとダイジェストみたいな感じで書いてみました。
というわけで、せっかくブログがあるし数年前までは毎日更新してたのでたまには更新します。もしよろしければ、よろしくお願いいたします。
 

 

北沢、新木場、66分。



そういや、北沢のこと何も書いてなかったですね。

実は伊藤リスペクト軍団の負けで多少はダメージを喰らってまして。フィニッシュに至るあたりのところはまったく撮ってないし、防衛した王者組の〆とか直視してないし。

才木玲佳がリアクションの薄さを突っ込んでたけど、、、(彼女も人気選手ではあるし、この件は触れないでおこう←←←

物販にて。
●伊藤麻希
こういう時(タイトルマッチの敗戦)にどういうチェキを撮るかって悩むではあったんだけど、とりあえず泣く。

「ここで負けても、次にアイアンマンあるし!」
ひたすらチャンスはあるとフォローしたのと、ちょっとした話を。

7月の大阪に向けてアクションをひとつ...

●瑞希
悔しさがありありと...(((
でも、開口1番は「遠い!」
どうやら、行くときは最前にいるのを知っていたみたいで、特リン設定ながら後ろから3列目にいたのでアレ?って思ってくれてたらちょっと嬉しい的なw


そして、3日後のマジ卍。
LinQ時代に1度あったけど、レスラーとしては初のアイアンマン挑戦。
ベルト獲って生還とか至難の業でなのは重々承知してたので、せめて歴代王者に名を連ねられれば...と思い配信を視聴。
本戦では駆け引きにハマってあっさりと敗退したんですが、終了後のドタバタに乗じてアントンから奪取。


「世界一かわいいアイドルがチャンピオンになったよ、お母さーん!!!!!」
「お母さん」ってのが新人賞をとったアイドルっぽくて新鮮←

まぁ、1時間6分で転落したんだけどね...w

あ、おまけですが。。。
コレ、当たったみたいなんですよwww

届いたらブログにアップしま(略

さて、プリンセスカップ。
山下パイセン、例えに出した「変化球」ね...


魔球だよ。

5・3の物販と5・19北沢のタッグ選手権の展望みたいなもの

ちなみに、今回の物販はこんな感じで。
●伊藤麻希
チェキ2枚とポトレだったけど、今回はアレ。ツイートでも流れてたけどブック型自作iphoneカバーを差し上げたのがハイライトでした(右下のいすに置いてあるw)
自ら練習の過程は報告しないタイプなんだけど、実際成果は見てわかる感じでカラダが出来上がってるのも見た目レベルでも実感できるのでそのへんを伝えると喜んでたのがカワイイ。そりゃ常にカワイイではあるんだけどさ。「よりいつもにも増して」ってコトで。
 
●里歩
チェキとポトレ。チェキでの第一声
 
「あ、伊藤リスペクト軍団だ」
確かにw(シャツ着てたし
話してると記憶は蘇るらしい。ありがたや
 
対伊藤において、やはり経験というのはモノをいうことで。年末の対鈴木秀樹で、619を仕掛けて跳ね返されて転落負けした1戦を引き合いに出したら笑ってたw
 
●瑞希
終際に列が引きかけたところをかけこんだ。こないだの大阪の物販行けなかったし、ホッとした。
 
ちなみに、軍団の2名には才木・小橋組戦が実は軍団が初タッグを組んだ試合の相手で...って話はしました。
ここからはタイトル戦の前書きみたいなのを。
その試合は、昨年4月の大阪。このブログでもレポ書いてます。
「もう、出たがりで」(伊藤)ってぐらい、平田一喜ばりに出しゃばったあげくに才木のタワーブリッジで轟沈。
あと。10月の横浜でも対戦して、これも伊藤が才木に返り討ちを喰らい通算才木組の2勝。軍団視点で言うと、実に分が悪いカードになります。
しかし、マリカですら対戦記憶が薄いくらいなのでこの相性はほぼ参考にならないといっていいかも。伊藤リスペクト軍団にしても、挑戦するからにはそれ相応の覚悟を持ってのことだしタッグ王座決定トーナメントではベスト4だったわけだし。
その覚悟とチームとしての成熟度が急激に高まっていたのを実感したのが2日後の板橋。
 
1年たって、ホントの意味でタッグチームになりつつあるのが解かり、胸熱ですわ。
際立ったシーンを挙げると、
伊藤が辰巳をロープ際に倒し、瑞希がドロップキック。
そこから瑞希が辰巳をリング中央に投げ、伊藤がチョコバット。
中技の組み合わせなんだけど、ペースを持ってくるには十分な連携ですわね。
 
もうひとつは、終了間際に出たツープラトンのDDT。
二人のリズムが合わずで形は良くなかったけど、まぁこのへんは今後の楽しみってコトで。
 
ほかでもカットプレイや相手の足止め等、かなり出来上がってました。
「え、あの伊藤ちゃんが?」って思うかもしれないけど実際6人タッグにおいても勝利に対する欲がいい意味で献身的にチームに還元されてきてるんですよ。2月~3月あたりは負けが込んでキツイところもったかもしれない。
って思うと実は伊藤麻希視点で見ても3月のシングル辰巳戦ってひとつのヤマだったのかもしれない、なんて思ったりするわけですよ。靭帯を痛めて欠場したり、本隊にも出たり。しかも両国もあったりで。
 
当日って才木玲佳のバースデイらしいけど、ひょっとするとひょっとするかも。いや、ひょっとする。
素人の予想なんてアテになるもんじゃないけど、プリンセスカップを挟むため次回のタッグ選手権っはひょっとすると7・16大阪以降の開催かもしれない。
 
大阪といえば...
 
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