昔のHPから・・・裸族伊豆白浜ドリフ事件・・・・ BY 麻呂
その1 事の始まりは釣りに行こう!・・・・だったと思う
裸族(そのころは酒々族だったかも)数人と休暇を取って伊豆白浜へ
釣り?に行こうということになり、麻呂と雀鬼は車、伯爵、殿下、伝説の主<ろん氏>他数名は
電車にて白浜まで向かうことになった。
その2 運命的な出会いが伝説を作るきっかけに・・・なったと思う
電車組みが運命的な出会いを果たす。
昨年、白浜にて交流を持つこととなった庶務尼族との出会いである・・・・一同沈黙(>_<)
電車組みからその件を聞かされた車組み・・・絶句(*_*)
その3 酒池肉林になるはずが・・・庶務尼族との歓談へ
庶務尼族に、なるべく近寄らないように行動すべしと一同心に誓うも、
楽しみにしていた釣も不発に終わり、夕日が沈むころ誓いをすっかり忘れ、夕食後、
庶務尼族と飲む約束をする。
場所は今でもあるのか?「ドルフィン」
このときの軽く飲むっていうのは、そう酒ライム100杯ぐらいだ・・・一人ではない、
飲んだら死ぬと思う。
山手線ゲーム、王様ゲームで異様に盛り上がり、
その様子を見ていた男子従業員が「僕も入っていいですか?」だと・・・もちろんOK!
で一発目、王様が「何番と何番がキスをする」だと・・・一人目は麻呂、もう一人はその男子従業員
(笑)
彼は、放心状態で仕事に戻っていった(爆)
まあ、そんなこんなで盛り上がりをみせ一日目は無事終了。
その4 ドリフ伝説序章・・・反省会は爆発力を生む
一日目の盛り上がりも、二日目に入ると急激な落ち込みを見せる。
「ドルフィン」の店長にも、「昨日とぜんぜん違うね~あんたたちは負け犬だ」と罵られ、
反論することもなくひたすら反省会、注がれた酒ライムを飲み干す・・・1人20杯ぐらい・・・
ほろ酔いでトボトボと今日の宿屋へ・・・そこには隣の部屋に女性の集団が・・・・
その反省会の様子が気に入らなかったのか、それからの<ろん氏>の行動が凄かった!
まず、おもむろにパンツを脱ぎだし、ティッシュペーパにて簡易パンティを作成する。
でも、その簡易パンティどう見ても、きちんと隠れていない、はみチン、はみ尻状態。
その簡易パンティを装着し上半身は裸のまま部屋から出て歯磨きに行った・・・
洗面所には女の子が・・・どちらも動じていないようだ。
しかし、その格好に気が付いたのか女の子が部屋に避難をした。
ろん氏は動じていない・・・つわものである。
その5 ドリフ黄金伝説・・・いまでも痕残ってるのかな?
何事もなく?部屋に戻ってきた<ろん氏>
酒が回りすぎているのか、廊下に面しているふすまを開け、その間からちんちんを露出し始めた。
廊下をはさんで向こう側は女の子の部屋だ。
「うりゃ~あ、うりゃ~あ」と腰を振る<ろん氏>・・・一同爆笑である。
すると廊下向こうの女の子の部屋のふすまが開き始めた。
裸族でも一応公的秩序は守りたい(笑)
「ヤバイ!」と感じた、ふすま側にいた2人が左右のふすまを思いっきり閉めた。
もちろん、ちんちんはふすまに挟まれていたままだった。
それがふすまに挟まれた。
「ぷちっ」という音とともに
「痛て~~~~~~~~え」と叫ぶ<ろん氏>の姿が・・・ピカソ作「ゲルニカ」を思い出した(笑)。
その叫びとともに彼の左右の手はふすまを思いっきり押し付け、全体重がふすまに乗っかってしま
った。
そう、腕立て伏せの格好である。
大音響とともに2枚のふすまは<ろん氏>もろとも廊下の敷物に早代わり。
<ろん氏>尻丸出しである・・・失神寸前の彼は、口を開きまるで虎の皮敷きの様だったような・・・。
その情景を見て、私たちの頭の中には
「チャチャチャ、チャチャチャチャ、チャチャチャチャ、チャ、チャチャチャ・・・」の音楽が
そう、ドリフの舞台換えのときの音楽(盆回り)だ。
部屋の中が丸見えの私たちは、女の子達が見守る中
慌ててふすまを直したのは言うまでもない。
これが今でも伝説となっている、裸族伊豆白浜ドリフ伝説である。
追伸:ちなみに彼はそれ以来<はさまティ>と呼ばれているそうな・・・
最近では、<直角のダンディー>・・はたまた<瓢箪>と言われているとも・・・
また、ドリフのこの音楽以前、FM横浜かJ-WAVEにて放送してたっけな~あ。
車の中で聞いていて、爆笑したっけ。
DJものりのりで、アンコールで2回ぐらいやってたような・・・
名曲だよね~。
マスターが1本しかないとか言ううわさを聞いたような・・・手に入れたい(笑)
2005年追記
裸族の待ちうけ着信音は盆回りである・・・・
恐怖のウォシュレット BY 麻呂
昨日、山形の天童市に行ってきた・・・・
うんちがしたくなったので公衆便所の個室へ直行・・・・
そのトイレにはウォシュレットがついていました・・・
これはらっき~・・・痔気味の私のお尻にはありがたい機能です・・・
で用を足しながらウォシュレットを見るとなにやら下のほうに文字が書いてある・・・
「さわらないでください」・・・・
さわったら爆発するのか?
さわったら警備員がきて拉致されるのか・・・・ズボン下ろしたまま・・・
さわったらどうなるんだろう?
怖いので、さわらないでどうやってウォシュレットを起動させるか迷った・・・
・・・・ここは中国三千年の歴史を持つ気孔で動かすしかないか・・・・
手をかざし得意の気孔を放ち始めた・・・・
しかし出るのは下からのうんちのみ・・・・
お尻も洗えないのかと思ったが、自分が日本人じゃないことを忘れていた・・・
「にほんごわかりません」・・・・しかとしましょ・・・
で、恐る恐るスイッチオン・・・・・
そこに第2の罠が待っていました
水圧MAX・・・・・体が5CMは浮いたろうな・・・・
ちょっと痛かったぞ・・・
俺だけ餌食になるのいやなので水圧そのままにして出ました・・・・
数分後、そのトイレから悲鳴が聞こえた気がします・・・・
夏のほろ苦い青春の1ページ
最近 BY 麻呂
ちょっと恋をしてます・・・・・
ちょっとわけありで、年齢差もあってアツアツではないですが・・・
来週海に行くことになりました、今週は忙しいのでいけません・・・・
早く来週ならないかな・・・・
のろけですいません・・・こんな気持ち五年ぶりだ・・・・






