_裸族な日々 -32ページ目

衆議院選挙への裸族からの刺客 BY 麻呂

衆議院選挙に立ってほしい人がいる・・・・

ホリエモン?・・・・・いや違う・・・・

今一番旬なのがレイザーラモンだろう

さあみんなで腰を振りながら

「ふぉ~~~~~~~~~~~」

ハードゲイ

これであなたも裸族です

腰を振りながら投票に行きましょう

「ふぉ~~~~~~~~~~~」

N極&S極!   by殿下。

小泉首相


裸族新党立ち上げ!


どっからでもかかってこいやぁー!

昔のHPより・・・・ヅラ・エピソ~ド・・・殿下記

その1 出会った頃は・・・自宅訪問編
殿下が今の会社に入りたての頃、上司にK係長という偉人がいました。
K係長は殿下をよく可愛がってくれました。
ご飯をご馳走してくれたり、呑みに連れていってくれたり・・・
そりゃもう、「K係長のお気に入り玩具」と化していました。
ある日、いつもの如く居酒屋で呑んで「じゃぁ二次会!」となり、
移動しようかとおもたらもう夜中の1時・・・
「明日は休みだから、オレの家に泊まっていけ!」
二つ返事で「ハイ!」と答え、早速K係長の自宅にGO!
K係長は45歳を過ぎても独身(未婚です。)・・・
部屋に入ったら予想以上の部屋の汚さにビックリ!
なんか臭いし、散らかってて座れないし、ベタベタするし・・・
これはなんかヤバイ・・・って感じでした。

その2 出会った頃は・・・自宅で酒盛り編
その後、ゴミ(部屋にある物)をどかしてコタツに入りました。
(時期的には2月上旬です。寒かったのを覚えています。)
しばらくすると、K係長が日本酒と小皿に醤油を持ってきました。
「つまみは何がくるのだろう?」と思いつつ、酒を呑んでいると
おもむろに輪ゴムを取り出しました。「何をするの?」と聞くと、
「これを醤油につけてしゃぶるととイカの味がするんだぞ!知ってたか?」
と殿下に輪ゴムを差し出し、薦めてきた。(オイオイ。)
夜はこれから・・・長期戦になりそうな雲行きです。
ちょっとブルーが入ってきた殿下でした。

その3 出会った頃は・・・もう、寝むくなちゃった編
もう時間は3時を回りました・・・お酒も一升近く呑みました。
そろそろオネムの時間です。
「K係長、そろそろオレもう寝るっス。」そう告げると、殿下はトイレに行きました。
案の定、トイレはすごいものでした。とても表現できません・・・
まさに物の怪の棲む小屋だと確信しました。
ふらふらしながら部屋に戻ると、電気毛布にくるまっているK係長がいました。
何だよ、自分だけ電気毛布かよ!と思いつつ、
「K係長、殿下の毛布はドコ?」最後まで言い終わる間もなくK係長よりでた言葉・・・
「殿下、ホラ、ここで一緒に寝るぞ。毛布はこれ一枚しかないんだから・・・ほらっ。」
一瞬記憶が飛び、頭の中が真っ白に・・・
K係長の「ほらっ、早く寝るぞっ」の一言にハッと我に返り、
「あ、あ、明日は朝から空き缶拾いの日だから、やっぱり帰ります。」とはき捨て
ダッシュで部屋を飛び出し、無我夢中で車を飛ばしました・・・
やっぱりあのまま泊まっていったら、あの毛布に包まっていたなら・・・
何か大切なものを失っていたような気がしてなりません・・・
っていうか、毛布一枚しかないのに人を泊まらせるなっちゅぅ~の!

その4 出会った頃は・・・後日談(番外)編
それから数日後、K係長より呼び出されました。身の危険を感じながらも近寄っていくと
「この間は、悪かったな。お詫びにステレオをやるよ。掃除すればまだまだ使えるから。」
と言い残し、スタスタと仕事に戻ってしまいました。
(まさかな~、また変な事件に巻き込まれなきゃいいけどなぁ~。)
夕方、仕事も終わりK係長の物の怪小屋(自宅前)に待機しておりましたらK係長参上。
「ちょっと待ってろよ!今持ってくっから。」と言い残し物の怪小屋へ・・・
・・・持ってきました!今時にないようなポロポロのステレオ・・・
やってもうた~!と思いつつも仕方なく殿下の軽トラにつみました。
「このコタツも使ってないからやるよ。持ってきな。」
・・・持ってきたのは足の無いコタツ。どうすんの、コレ・・・
「足を買ってくればまだまだ使えっから。」
気の弱い殿下は断りきれません。さらに気をよくしたK係長はたたみ掛けてきます。
「この布団もやるよ。結構暖かいんだぞ!」
テメー、あるんじゃねーか!フ・ト・ン・が!!!
・・・結局、ポロステレオ、足の無いコタツ、異様に重い布団の3点セットを頂き、
自宅に戻りました。
次の日、朝5時に起床し、親にバレる前に、ポロステレオを軽トラから降ろしました。
すると、何か得体の分からない生物がポロステレオから無数に沸いてきました。
足の長い巨大なこおろぎのような生き物です。生きた心地がしませんでした・・・
そんなステレオ、使う気になりません。(はなっから使う気はなかったですが・・・)
・・・結局、ポロステレオ、足の無いコタツ、異様に重い布団の3点セットを頂き、
廃棄処分代として市に5000円納金しましたとさ。チャンチャン!

追伸:殿下の実家の周りにはいまだにその得体の分からない生物が生息してるみたいです。
   殿下と家族たちはこの虫を「物の怪虫」と呼んでます。
   みかけたら皆さん、気をつけて・・・

アルプスの少女より・・・   by殿下。

クララ


「クララが立ったぁー!」


もとい・・・


「クララが勝ったぁー!」



・・・人間やればできます。がんばれみんな。がんばれオレ。

昔のHPより・・・続・ 桜の咲く野球グラウンド・・・伯爵記

前回の続編です。「大東京火災」チームのさまざまな、出来事です。
まず、一番メジャーなのは「ケツバット」単純にお尻をバットで叩かれます。
言葉上では、まぁなんちゃないのですが、結構痛いです。腫れ上がるのでろく
に椅子にも座れません。
登下校は約5kmの道のりを、チャリンコ通学ですので、ずっと立ち漕ぎです。
これが結構こたえます。
次いで多いのは「声出し」。前出の女子テニス部とグランドの境にある金網に
登り「好きな女の子」の名前を言ったり、「少女A」(当時は明菜全盛)を歌
ったりします。時には、近くの役場(村なので)まで行って、やらされたりも
します。
まあ、ある意味こういった強制的に羞恥心をかなぐりすてるような行為は、後
の私の人格形成に、非情に大きな影響を与えました(良くも悪くも)

他のパターンとして「火あぶり」殺虫剤のスプレーにライターをかざすと、ち
ょっとした火炎放射器になります。やってるほうも引火する恐れがあるので、
かなり危険です(もちろん当時はそんな事知らずにやっていたのでしょうが)

部室に閉じ込められて「キャッチボール」これは、自分も一応グローブをはめ
ているのですが、数人の先輩が同時に球を投げるので、とても球をとる余裕な
どありません。5mくらいの至近距離から全力投球です。それも5分くらい続
きます。体を丸め、頭を防御し、ただひらすら堪えるというものです(球は軟
球ですが、かなり痛いです。硬球だったら死にますね・・・きっと)

ではそろそろ本題。結構ディープなイジメです。
私の通っていた中学校は高台にありました。学校の周りは結構起伏が激しくマ
ラソン大会などでは、随分と泣かされました。
グランドの校舎の反対側は、村道に面しており、15mくらいのチョットした
斜面になっています。
当時は「二百三高地」という、戦争ものの映画が流行っておりました。どこを
どうマネるとそういう遊びになるのか分かりませんが「二百三高地やるぞ~」
と掛け声がかかると、清掃用の一輪車に乗せられ、斜面を突き落とされるので
す。もちろん、下は村道といえどもアスファルト。落ち方によっては怪我どこ
ろか命さえ・・・
しかし若いってのは不思議です。どんな事をしても「死なない」と思ってしま
うのですから・・・
突き落とされて無事下まで辿り着いた者は、今度は自分が載っていた一輪車を
もって上まであがります。そうすると先輩が、ご褒美に「マウンテンデュー」
(当時流行っていた、黄色い炭酸飲料)をくれるのです。
もちろん、本物ではありません。中は「尿」です。これを頭から駆けられるの
ですが、なかなか匂いが取れないのです。特に冬場は練習とイジメが終わるの
が20時頃になり、真水で頭を洗うのがつらかった・・・
ちょっと話がそれましたが「二百三高地」ゲームが2周りに目に入り「ケイゾ
ウ」君の番でした。彼は小さくてすばしっこいタイプ。器用に乗りこなしてい
たのですが、途中バランスを崩して、頭から転びました。
勢いで大きくバウンドした一輪者が倒れてる「ケイゾウ」君の上に・・・
幸い、お尻のうえに落ちたのですが「ケイゾウ」君は倒れたまま動きません。
さすがに焦り出した先輩たちが、斜面をかけおり「テメェ、いつまで寝てんだ
よ」と愛情たっぷりのお言葉。それでも「ケイゾウ」君は腰のあたりを押さえ
たままうつ伏せになっています。
業を煮やした先輩が「そんなに腰痛いんなら、俺がみてやる」と、またまた愛
情たっぷりに洋服を脱がせはじめました。
ほとんど全裸に近い(かろうじて靴下だけは履いていましたが)格好にされた
「ケイゾウ」君ですが、それでも動きません。
上から見ている私たちにも怪我した様子などはないように感じました。そして
先輩が一言
「ヤベェ・・・」
とりあえず私たちも、下へ降りてみました。血が出た様子もなく「はて?」と
思っていたのですが、他の一人が「あれ切れてない?」というのです。たしか
に腰の辺りから、お尻にかけて20cmくらいのラインが見えます。でも血は
出ていません。
そして先輩がお尻をゆすると、その線が「パカッ」と開いたのです。初めて生
で「体内」というものを見ました。真っ赤でしたが血は全然出てきませでした。
低血圧の私には、とても直視できませんでした。
5分後には救急車が来ました。「ケイゾウ」君は無言のまま連れて行かれまし
た。その背中には、かつて私が抱いたのと同じ「殺意」が込められていました。
薄情なようですが「ケイゾウ」君のおかげで、その日のイジメはお開きとなり
ちょびっとうれしかった事を覚えています。
ちなみに「ケイゾウ」君は、10針縫ったそうです。


別のお話。冬場は、素手だと寒いので「軍手」を使って練習をします。部室に
は、何年も前の先輩方が残された、ありがたき真っ黒にカビたやつがゴロゴロ
してます。
その日の犠牲は「ヘキマ」(あだなの由来は分かりませんが、彼は後に自転車
のオリンピック候補になりました)
部室の脇には大きな鉄棒があります。下にはこれまた大きなマット。多分体操
用に置いてあるのでしょうが、その目的で使用されるのは一度も見た事があり
ません。
普段の使い方は「プロレスごっこ」です。よくマットの上に投げられました。
しかし、その日の「ヘキマ」は、マットの上に寝かされ押さえつけられたので
す。そして軍手をした先輩が「ヘキマ、シコッてやるよ」と言って、しごき始
めました。
今でこそお金を払ってまで、そういうお店に行きますが、やはりその当時はキ
ツかったのでしょう、死にもの狂いで暴れていました。
しかしいくら体の大きな「ヘキマ」と言えども、5人に押さえつけられてはど
うにもなりません。しばらくは泣き叫んでいました。まさに「断末魔の叫び」
です。ほとんど強姦です。私はかなり離れたところにいましたが、体の震えが
止まりませんでした。
そして5分くらいすると、ピタッと静かになったのです。静寂・・・
そしてまたもや先輩が「ウワッ、汚ねぇ」と。
体は正直です。それもうら若き14歳の肉体。否応無しに反応してしまったの
でしょう。そして彼は肉体的に果てるのと同時に精神的にも朽ち果ててしまい
ました・・・
誰一人声をかける事も出来ません。練習が終わっても、彼はそのままの姿で、
微動だにせず、夜桜を見上げていますした。
しかし、彼の目には何も映ってないのでしょう・・・
その後、彼がしゃべるのを一度も聞いた事がありません。

昔のHPより・・・・桜の咲く野球グラウンド・・・伯爵記

中学の時、私は野球部に所属しておりました。
2年生になった4月、生暖かい風の吹く土曜の昼下がり、野球
グラウンドでの事です。

とっても荒廃した学校で、野球部顧問は出世のために校長宅へ
毎朝毎晩送迎係りです。

そんな顧問ですので、練習などにはほとんど顔を出さず、野球
部は上級生達の独壇場でした。

私は、ひじょうによく目立つ存在で、常に先輩から目をつけら
れていました。

同級生5人くらいで「大東京火災」というチーム(いじめられ
っこの集まり)を編成され、事あるたびに暴行を受けてきまし
た。しかしその土曜日は「大東京火災」チームの他の4人が練
習をサボり、とっとと帰ってしまったのです。

私一人しかいじめる相手がおらず、暴行だけでは飽き足りない
先輩たち5人は、私を押さえつけ素っ裸にしたのです・・・
大人になりきっていない、青い果実の私の裸体はその全てを強
制的にさらけ出すとう、耐え難き陵辱を浴びました。


仰向けで両手を押さえられ両足を思いっきり広げられるという、
B級AVのような格好のまま女子テニス部のネット前まで連れ
て行かれ、放り投げられたのです・・・
全身の力が抜け、ゴロゴロとボロキレのように開脚前転の状態
で転がりました・・・

思春期真っ最中の女子テニス部のお姉さま方も、とても笑った
り注意したりするほどの余裕はなく、呆然と立ち尽くしていま
した。(誰も動けず、口も利けずにボールだけが静かに転がっ
ている・・・まさにそんな状況です)
放心状態で、しばらくその場を動けず・・・やがて激しい憎悪
と殺意と嘔吐感が私を襲いました・・・・(今のような時代で
あったのならホントに殺していたかもしれません)

ユニフォームも下着もすべて捨てられ、真っ暗になった校庭を
一人で裸のまま何時間も探し回り、風に舞う幻想的な夜桜を見
上げた事を覚えています・・・

なお、その時帰った4人組みは、後にもっとひどい仕打ちを受
けました。一人はノイローゼ気味で人間不信となり、また他の
一人は救急車にのるハメとなりました。まあ、機会が会ったら
お話しますが・・・
もちろん、学校の先生方もご存知ですが誰も見て見ぬふりです。
そういうことがまかり通る中学校でした。

今でも、を見ると思い出します・・・


【笑い話の補足】
私には「呑むと脱ぐ」という酒癖はがありますが「脱がされる
前に脱ぐ」という自己防衛の表われかもしれませんネ。

成人式の3次会で、女子テニス部でその現場に居合わせた同ク
ラスだった女の子が「あの時、伯爵の菊紋にティッシュの切れ
端が付いていた」と切り傷に塩を擦り込むような、私にとって
は「X-file」以上の衝撃的真実を語っておりました。
弁明するだけの証拠を持たない私はどうあがいてもその「目撃
証言」には叶わず、むしろ弁解すればするほど、砂渦に吸い込
まれていくのでした。
座は大いに盛り上がって爆笑渦でしたが、私は「二度と中学の
同窓会には出席しまい」
と固く心に誓いました。

さざえさんのジャンケン。   by殿下。

さざえさん


おいおい・・・


日曜の夜からお盛んですな。



花火大会

昨日、山形の花火大会に行ってきた

小雨の降る中のあいにくの天気だったが無事に開催された


行ったといっても仕事だったので花火は見られなかったが、

しっかりとギャルウオッチングを楽しんだ


結構かわいい子が通る・・・

やりたい・・・・頼む・・・・心の中で叫んだ・・・・・・・・


でも中には醜い人も通る・・・・かわいそうに・・・・


カップルが通ると、「あの男のどこがいいんだ」と嫉妬心MAX


巨乳の子が通ると・・・・もみて~・・・ぱふぱふしてほしいと本気で思った


花火大会も終わるとまた空しさが残る夏の思い出となった




ジャマだよ。  by殿下。

ネコ



ネコじゃらしでおびきだすしかないぜぇっ!

世界裸族感謝デ~ BY 麻呂

サドル

この間の世界的なイベントの一コマ・・・

このときばかりは自転車になりたいと本気で思った・・・

しかもサドルに・・・・


そうそう天童市に行ったときに、バレーボール元日本代表の吉原選手を見かけた

テレビで見てると3mはありそうな身長だと思ってたけど・・・

実際はあまり大きくなく普通の身長かなと思った・・・

やっぱりアンドレクラスの身長じゃないとでかくは見えませんね