さてさて次はユニット決めと通常版のDisc2を。
ネタばれ嫌な方はすっ飛ばしてください風








初回限定版B ガチンコ選抜 新ユニット決定!!

好きですね、この入り。
何度やっても扉をくぐった時のリアクションが笑える爆笑
亮ちゃんの顔が一瞬で曇るのも、
ヒナが瞬時に把握して扉を閉めるのも。

亮ちゃんのショルダーが遠目で見て素敵だったけど、
某ブランドさんだったんですね。
某ブランドさんをカジュアルに着こなすとこも好きですハート

初のすばる仕切りのドッキリは
見ているこっちがドキドキしてしまったけれど、
ヘソピみれたしもへ~

フィーリングカップルはもうたまらなかった。
丸ちゃんの長ーいギャグは置いといて、
たっちょんにサーフィン行くと言われてくいついた亮ちゃんとか、
すばるが欲しくて「欲しいです」って鼻息荒くなった亮ちゃんとか、
結局ロシアン寿司になってわさび入り食べたのに、
あまりにすばるが欲しくて涙目で我慢して嘘つく亮ちゃんとか、
後半は亮ちゃんがとにかくもうーーーーラブ

2回戦アピール合戦になったときの
たっちょんの必死さも笑えたし、
そのあとヤスくんのいる横山チームに選ばれて、
ニコニコで二人と握手する忠義さんとか。

亮ちゃんからしたら、
ヒナでバラエティよりになっているチームを
すばさんで少しでもカッコイイほうに持って行きたかったんだろうな。
の前にたっちょんとっておけばよかったのにぃ。

とはいえ、本当に新しいチーム分けになったから、
これは楽しみですよ。。
会報にもあったけど、
新しい挑戦でeighterに新しいものを観てもらおうと、
真剣に考えてくれているのが嬉しい。

亮ちゃん丸ちゃんヒナちゃんと並んで
パフォーマンスするのなんて想像できないし、
「ぱんぱんだ」に拒否感を示していた
たっちょんヨコのテイストとどうなじむのかとか、
曲含めいろいろ想像しても楽しみです。

で、曲おんぷ♪

通常版 Disc2
1.ビースト!!/侍戦士
スカ好きの私にはたまらないよだれ
ちょっとブラックな感じがまた。。。
「Kick」にちょっと似てるよね。
全体的に韻を踏んでいる感じもノリやすい。
亮ちゃん、2年前に比べて作詞力がかなりアップしてる↑

ユニットでなかったら
大きなバンドをバックに唄ってほしいけど、
このユニットだと踊るんだろうなぁ。

侍だし、ふんどしかね。
DVDの規制音の2つ目はふんどしだと思うんだよね。
ヒナはともかく、細い亮ちゃんのふんどしはちょっと…

ところで、「まさき」は誰を指しているのだろう。


2.狩(仮)/伝説の狩人
これ、ずるくない。
なんだかもろもろずるくないすぐれない

まず、最初のすばるの叫び。
これは完全に某劇団の超有名ミュージカルでしょう
しかも本家とも渡りあえるなかなかの伸びのある歌声。

そこに続く動物たちの声。
ヤスくん、まんまじゃないですか。
これ、ちゃんとライブでも表現してよ!
それからのハーモニーは
さすがにヤスくんたっちょんがいるだけあるし。

早口言葉パートなんて丸ちゃんいないのに
完全に「ワンシャン・ロンピン」
衣装とメイクまで想像できますよ。
なんだよヨシャオ族って。

こんなふざけた歌詞なのに、
曲調もどんどん変わって楽しめちゃうし、
歌もうまいし表現力もあるもんだからカッコイイししかめっ面
ずるい、ずるい、ずるいーー。


3.All is well

歌詞を噛みしめて聴くと泣けてくる泣く
「ひとつのうた」と違ってリレーで書いているから、
グループとしての想いも7人それぞれの想いも感じる。
ミディアムで優しい曲も心に染みます。
これはずーっと歌い続けてほしい曲です。
ヤスくんは本当に天才だと思う。

ライブで聴いたら絶対に泣くでしょう水滴
号泣でしょう確実に。
そして、最後の曲でしょう。
バンドでやっていただきたいです。

好きなんだよねこういう曲。
嵐の「5×10」も好きだし、
NEWSの「share」も好きだし。
でも、さらっと9年目の入れて良かったの?
もっとAnniversary songにしてもいいのでは。

とりあえず、私の結婚式では流そう。うん。


そんなこんなで、ユニット曲は曲だけだと
侍戦士なんだけど、パフォーマンス次第だなぁ。
ヤバイ、楽しみすぐる。。
15日、嵐近付く中フラゲしてきました!
クジは全部C賞でしたが、
ステッカー好きなテイチクさんのわりにデザインがステキでした。
ジャケット類もカラフルなだけど渋くてよし。

DVDから優先して観たけど、
今回は 耳にスッと入ってくる曲ばかりで、曲の感想から音符


1.TAKOYAKI in my heart
曲名が発表されたときから、 かなり楽しみで
このタイトルがリード曲って いいのか関ジャニ∞笑と思いつつ。

作詞作曲がヒャダインさんと知り、さらに楽しみで、
誘惑に勝って、発売までなるべく聴かないようにしているけれど、
この曲だけは誘惑に打ち勝てなかった…

これは、リード曲にしていいのかと思うほどの濃い濃い~曲。
TVでどうパフォーマンスするのかも気になるし、
ライブでどうパフォーマンスするのかも気になりますむー
特にギャグソロすばさんパートが。

でも、的確な自己紹介ソングができるとは。
ヒャダインさんに感謝です。


2.レスキューレスキュー
久々の爽やか系バンド曲。
でもライブ後半じゃなく、前半で聴きたい曲です。
でもテンポいいから後半の疾走かなぁ。
これだけテンポの早いバンド曲だと、ライブもかなり楽しみ。

感想のエフェクトかかっているところいいよね。
そして、安定の大倉さんの大サビ前。
ハイ、ずるいーームー
ま、かなり低音パートだから大倉さんしか無理か。


3.sorry sorry love
今のところお気に入り曲TOP3に入ってます。
打ち込み系のダンス曲は今までなかったし、
間奏やサビがゲーム音楽っぽくて、
普通にカッコいいのか、 ちょっと崩してくるのか。
パフォーマンスにも期待。

1番Bメロの丸ちゃんの声と、 2番Bメロの亮ちゃんの声に、
エフェクトが良く合っていると思う。
エフェクトがかかってもヨコヨコで、
すばるすばるなのですが。
(前者と後者では意味が違うけどねテヘっ)

ちなみにyaiyaiyaは「一秒kiss」のヒナちゃんを彷彿させますにっ


5.青春ノスタルジー
初めて聴いたのはスバラジで、
アタマのアカペラで拒否反応で聴くのをやめてしまいました。。

でもそれはイヤっていう意味ではなくて、
私の頭の中にこういう、
ムードのあるというか、哀愁のあるというか、
そういう∞さんがいいなかったから。

今やお気に入りTOP3のうちの一つです。

Skoop On Somebodyさんでなければ、
この曲を∞さんに唄わせようとは思わないのでは?
それくらい、衝撃であり
∞さんの歌唱力の高さを象徴する曲。
これはジャニーズでは関ジャニ∞か平家派にしか唄えないと思う。

アタマのアカペラのハーモニーも素敵だけど、
最後の亮ちゃんすばるのフェイクが最高ですキラキラ

こんなビブラート満載の体震えるようなフェイクは
丸ちゃんにしかできないと勝手に思っていたけど、
さすが、二人ともボーカリストでしたパチパチ


7.夕闇トレイン
トワイライト感のする打ちこみの音が頭に残ります。
歌詞と曲にギャップがあるんだけれど、
可愛い音が先行してるかなぁ。

音のイメージとしては
夕闇というよりは銀河鉄道銀河鉄道999
「モノグラム」とイメージが被りました。
あと「ローリング・コースター」ね。
調べたら作詞・作曲が2曲と一緒だった。。

これもライブ前半に聴きたい。


8.クラゲ
キマグレンと聞いて、納得しました。
今じゃなくて8月後半に聴きたーい!
来年ヘビロテしよう。

曲の中での曲調の幅が広いよね。
でも、今回はそんな曲が多い気がする。

お気に入りポイントはサビの最後。
テンポよく音が下がっていくところね。

なんか、なんでかわからないけど、嵐っぽくないですか。
嵐をほとんど聴かない私が思うのだから、
嵐のシングル曲にこんな展開の曲があった気がする。
何だったかは忘れたけど・・


9.Dear Summer 様!!
これは7月上旬に聴きたーい!
これも来年ヘビロテにしよう。
でも、その前に必ずライブでやってほしい!

ドームに散り散りになりながら、
サビにハモっているを観たいし、
2番のAメロの合間の丸ちゃんの合いの手も観たいし、
その後の「けど」×7でスクリーンに順番に顔が映るのも観たいし、
その後の亮ちゃんが「summer」でテンション上がるのも観たいし、
大サビ前の「えいっ!!たぁー!!」も言われたいし。
とにかくライブで観たいんだぁぁ!

最後の音は∞祭のガチンコ祭を思い出してしまうのでした。


10.北風のブルース
すばるの声が曲の哀愁感とベストマッチ。
亮ちゃんの声もどちらかというとマイナーだから、
1番Bメロで亮ちゃんがハモっている二人のパートがいい。

哀愁の曲はヒナちゃんも声があうよね。
これは30歳が半分以上になったから唄える曲だと思うし、
40になっても50になっても唄える曲だと思う。


11.あなたへ
丸ちゃんが特典で言っていた渋い亮ちゃんってこれかしら。
Bメロは確かに渋いね。
今までの亮ちゃんの唄い方とは全然違うね。
サビはどちらかというと女性っぽいというか、
清らかな透き通る雰囲気で、
それもまた、いつもの唄い方と違うね。

1番の丸ちゃんのパートは
唄い方が完全にムード歌謡。
「長い」の裏返り方とか。器用だなぁ。

女性目線の歌といえば、俄然「わたし鏡」ですので、
やっぱりヤスくんの声は合うんだけれど、
それ以上に2番サビのすばるが合いすぎて。
こういう歌を唄わせたら、やっぱりすばるなんだなぁ。


12.Your WURLIZER
これ、好きハート。
TOKIO好きにぜひ聴いてほしい1曲。
さすが長瀬と仲良くしているだけあるね、亮ちゃん
でも、つくる曲の雰囲気は城島さんよりだけど苦笑

ライブ後半のバンドの展開を
今までとは変えてくれそうな曲なのでワクワクしますドキドキ
年下4人で唄っているし、バンド曲の始まりかな。
でも、これをドラムで叩きながら唄うのは難しいか。

歌割も最後にすばるで、重鎮登場感がするよね。
私はユニット曲よりもこの曲に「男」を感じます。


13.West Side!!
これもTOKIO好きに聴いてほしい。
というか、少クラあたりで関ジャニ∞×TOKIOで演奏してほしい。
渋谷すばる×長瀬智也で聴きたい驚きすぎ
そして、ドームではなく武道館が似合う。

全体的にマイナーで、
サビになると抜けるようなの転調が気持ちいい。
これはライブ後半でしょう。
クタクタのTシャツで唄うすばるしか思い浮かばないし。

それにしても2曲とも編曲しているpeachさんは何者?
私の気持ちいいところを突いてくる。



今回はアルバムタイトルどおい「JUKE BOX」だと本当に思った。
どの曲も関ジャニ∞にとってはそこまで新しくないけど、
各ジャンルの王道がそろっているイメージ。
色んなジャンルの王道を唄えるのって、
やっぱり関ジャニ∞だけだと思う。

「TAKOYAKI」は確かに関ジャニ∞らしいけど、そうではなくて、
これだけふり幅の広いジャンルを唄いこなせるのが、
関ジャニ∞だし、関ジャニ∞らしさだと思う。

このふり幅の広さがもっと世の中に知られないかなぁ。

次はユニット分けDVDとユニット曲の感想にしよー。
県庁おもてなし課の前売りを買いすぎました…
あと2回は観ないといけませんが、
既に2回観てしまったので…
う~ん…迷う

今日は六本木まで。
舞台挨拶付きでした笑1

毎度毎度のことながら、声をかけてくださった
HiRoKoさんに感謝です。

行ったのは、本日最後の挨拶。
チケットはF列と、久々の近さの亮ちゃん

開演が17:15でしたが、
17:10ころにバタバタとメディアの方々が入り、
それだけでも何だか違うことが起きる予感でした。

司会の方の登場に続けて亮ちゃ~んキラきゅんっ
最近流行のネイビーのスーツとインナーには確か黒のベスト。
私の気に入らないサイドに流したヘアスタイルでした。

目の前に、ほんの10数メートル先にいるのに、
TV画面でも観ているような。
そこに本当に存在しているのかと思うような感覚がありました。

なぜですかね顔
最近の彼らの活躍のせいですかね。
なんか寂しい…

どうやら、新宿に入った友達からは、
いつも通りのグダグダだったと聞きましたが
マスコミ対策にそこそこ喋ってくれました。

今回の舞台挨拶で「県庁おもてなし課」のプロモーションは
最後のようで、おもてなし行脚の振り返りや
何度目かの人に向けた見どころなんかを
司会者さんが聞いてくださいましたが、
とるに足らない受け答えでほぼ覚えておりません。。。

見どころに関しては
「ないです。」と言い切り、
「観る人それぞれのポイントを見つけてほしい」と。

おもてなし行脚の振り返りでは
初日舞台挨拶の司会について聞かれ、
「Yahoo!トピックスに噛みまくりとかかれ、悔しかった」とか。

周囲の反応に関しては
「丸ちゃんが観てくれて、メールくれた」っていう話をしてましたが、
どれも、本当に中身はなかったように思います…
ゴメンナサイ…ユッケ

で、会話の後半で突然、
バタバタとスタッフさんがノボリとポスターを下げ、
司会者さんより
「ここまでおもてなし行脚を頑張ってくれたので、
スタッフからのサプライズです!!」

と言うと、
亮ちゃんの登場口とは反対から、
フラダンサーと歌い手さんとウクレレ奏者さんがっっビクーッ

唖然とする亮ちゃん…
センターに亮ちゃんを残したまま、
5人のダンサーさんが亮ちゃんを挟んでダンスhula

マイクを下していましたが、終始
「えっ、これどうしたらいいの!?
「もうええって。」
「長いって」とワタワタ笑

私たちには聞こえないくらいの声で、
隣のダンサーさんに何か話しかけ、
ダンサーさんもうなずいていました。

結構な長さのフラの間、センターに取り残され、
どうリアクションしていいか分からない様子の亮ちゃん
とにかく笑って、笑って、笑いました爆笑

丸ちゃんとかだったら、調子に乗って踊ったりできるのにね。
亮ちゃんだからね。

踊り終わったあとの感想では
「僕がずっとハワイに行きたいって言っていたのが、
 こんなにねじ曲がった形になってしまい…
 ほんとありがとうございます」
だそうでした。

ダンスのあとはそのままフォトセッションカメラ
ヤシの木パネルとサーフボードパネルが登場し、
亮ちゃんにはダンサーさんからレイレイが。
ダンサーさんに囲まれてのセッションになりました。

最初は笑顔だけだった亮ちゃんですが、
調子にのって両手で「シャカ」のポーズ。
(親指と小指立てるヤツね)
1回それをやっちゃうもんだから、
そのほかのカメラマンも最初に笑顔だけだったカメラマンさんも、
そのポーズを要求する、要求する。

後半は「もうイヤヤ~」
「これ恥ずかしい」
「早くしてください」
って言ってましたが、自業自得ですね笑

横並びのカメラマンさんに向けて、
向きを変えるときに映画タイトルの入ったサーフボードパネルの
向きをきちんと自分でかえてました。
そういうとこ、好きですハート*

スチールの後のTV向けの際は
手を振ってくださいって言われて、
手を振りながら「どうも~」って小声で言ってました。

うん、カワイイ幸

セッション後、定位置に戻る亮ちゃん&ダンサーさん。
どうしていいかわからず、変な空気になり、
それを即座に察知して、
「もう、僕だけで。」って言ってました。
本当に恥ずかしかったんだと思います。

最後にはこれから観る私たちに向けて、
「今日が僕が動く最後になりますが、
 これから、みなさんでこの映画を育てて、
 2時間、サクッと楽しんでください」
と。

お疲れの割にはサプライズもあり、
そこそこ時間もとってくれて、
笑わせてくれて、楽しめる中身でした。

その後の映画は初回よりも感動しましたじーん
その感想はまた今度…

CDの感想も書きたいなと思ってます。