県庁おもてなし課の前売りを買いすぎました…
あと2回は観ないといけませんが、
既に2回観てしまったので…
う~ん…
今日は六本木まで。
舞台挨拶付きでした
毎度毎度のことながら、声をかけてくださった
HiRoKoさんに感謝です。
行ったのは、本日最後の挨拶。
チケットはF列と、久々の近さの亮ちゃん。
開演が17:15でしたが、
17:10ころにバタバタとメディアの方々が入り、
それだけでも何だか違うことが起きる予感でした。
司会の方の登場に続けて亮ちゃ~ん
最近流行のネイビーのスーツとインナーには確か黒のベスト。
私の気に入らないサイドに流したヘアスタイルでした。
目の前に、ほんの10数メートル先にいるのに、
TV画面でも観ているような。
そこに本当に存在しているのかと思うような感覚がありました。
なぜですかね
最近の彼らの活躍のせいですかね。
なんか寂しい…
どうやら、新宿に入った友達からは、
いつも通りのグダグダだったと聞きましたが
マスコミ対策にそこそこ喋ってくれました。
今回の舞台挨拶で「県庁おもてなし課」のプロモーションは
最後のようで、おもてなし行脚の振り返りや
何度目かの人に向けた見どころなんかを
司会者さんが聞いてくださいましたが、
とるに足らない受け答えでほぼ覚えておりません。。。
見どころに関しては
「ないです。」と言い切り、
「観る人それぞれのポイントを見つけてほしい」と。
おもてなし行脚の振り返りでは
初日舞台挨拶の司会について聞かれ、
「Yahoo!トピックスに噛みまくりとかかれ、悔しかった」とか。
周囲の反応に関しては
「丸ちゃんが観てくれて、メールくれた」っていう話をしてましたが、
どれも、本当に中身はなかったように思います…
ゴメンナサイ…
で、会話の後半で突然、
バタバタとスタッフさんがノボリとポスターを下げ、
司会者さんより
「ここまでおもてなし行脚を頑張ってくれたので、
スタッフからのサプライズです!!」
と言うと、
亮ちゃんの登場口とは反対から、
フラダンサーと歌い手さんとウクレレ奏者さんがっっ
唖然とする亮ちゃん…
センターに亮ちゃんを残したまま、
5人のダンサーさんが亮ちゃんを挟んでダンス
マイクを下していましたが、終始
「えっ、これどうしたらいいの
」
「もうええって。」
「長いって」とワタワタ
私たちには聞こえないくらいの声で、
隣のダンサーさんに何か話しかけ、
ダンサーさんもうなずいていました。
結構な長さのフラの間、センターに取り残され、
どうリアクションしていいか分からない様子の亮ちゃんに
とにかく笑って、笑って、笑いました
丸ちゃんとかだったら、調子に乗って踊ったりできるのにね。
亮ちゃんだからね。
踊り終わったあとの感想では
「僕がずっとハワイに行きたいって言っていたのが、
こんなにねじ曲がった形になってしまい…
ほんとありがとうございます」だそうでした。
ダンスのあとはそのままフォトセッション
ヤシの木パネルとサーフボードパネルが登場し、
亮ちゃんにはダンサーさんからレイ
が。
ダンサーさんに囲まれてのセッションになりました。
最初は笑顔だけだった亮ちゃんですが、
調子にのって両手で「シャカ」のポーズ。
(親指と小指立てるヤツね)
1回それをやっちゃうもんだから、
そのほかのカメラマンも最初に笑顔だけだったカメラマンさんも、
そのポーズを要求する、要求する。
後半は「もうイヤヤ~」
「これ恥ずかしい」
「早くしてください」って言ってましたが、自業自得ですね
横並びのカメラマンさんに向けて、
向きを変えるときに映画タイトルの入ったサーフボードパネルの
向きをきちんと自分でかえてました。
そういうとこ、好きです
スチールの後のTV向けの際は
手を振ってくださいって言われて、
手を振りながら「どうも~」って小声で言ってました。
うん、カワイイ
セッション後、定位置に戻る亮ちゃん&ダンサーさん。
どうしていいかわからず、変な空気になり、
それを即座に察知して、
「もう、僕だけで。」って言ってました。
本当に恥ずかしかったんだと思います。
最後にはこれから観る私たちに向けて、
「今日が僕が動く最後になりますが、
これから、みなさんでこの映画を育てて、
2時間、サクッと楽しんでください」と。
お疲れの割にはサプライズもあり、
そこそこ時間もとってくれて、
笑わせてくれて、楽しめる中身でした。
その後の映画は初回よりも感動しました
その感想はまた今度…
CDの感想も書きたいなと思ってます。
あと2回は観ないといけませんが、
既に2回観てしまったので…
う~ん…

今日は六本木まで。
舞台挨拶付きでした

毎度毎度のことながら、声をかけてくださった
HiRoKoさんに感謝です。
行ったのは、本日最後の挨拶。
チケットはF列と、久々の近さの亮ちゃん。
開演が17:15でしたが、
17:10ころにバタバタとメディアの方々が入り、
それだけでも何だか違うことが起きる予感でした。
司会の方の登場に続けて亮ちゃ~ん

最近流行のネイビーのスーツとインナーには確か黒のベスト。
私の気に入らないサイドに流したヘアスタイルでした。
目の前に、ほんの10数メートル先にいるのに、
TV画面でも観ているような。
そこに本当に存在しているのかと思うような感覚がありました。
なぜですかね

最近の彼らの活躍のせいですかね。
なんか寂しい…
どうやら、新宿に入った友達からは、
いつも通りのグダグダだったと聞きましたが
マスコミ対策にそこそこ喋ってくれました。
今回の舞台挨拶で「県庁おもてなし課」のプロモーションは
最後のようで、おもてなし行脚の振り返りや
何度目かの人に向けた見どころなんかを
司会者さんが聞いてくださいましたが、
とるに足らない受け答えでほぼ覚えておりません。。。
見どころに関しては
「ないです。」と言い切り、
「観る人それぞれのポイントを見つけてほしい」と。
おもてなし行脚の振り返りでは
初日舞台挨拶の司会について聞かれ、
「Yahoo!トピックスに噛みまくりとかかれ、悔しかった」とか。
周囲の反応に関しては
「丸ちゃんが観てくれて、メールくれた」っていう話をしてましたが、
どれも、本当に中身はなかったように思います…
ゴメンナサイ…

で、会話の後半で突然、
バタバタとスタッフさんがノボリとポスターを下げ、
司会者さんより
「ここまでおもてなし行脚を頑張ってくれたので、
スタッフからのサプライズです!!」
と言うと、
亮ちゃんの登場口とは反対から、
フラダンサーと歌い手さんとウクレレ奏者さんがっっ

唖然とする亮ちゃん…
センターに亮ちゃんを残したまま、
5人のダンサーさんが亮ちゃんを挟んでダンス

マイクを下していましたが、終始
「えっ、これどうしたらいいの
」「もうええって。」
「長いって」とワタワタ

私たちには聞こえないくらいの声で、
隣のダンサーさんに何か話しかけ、
ダンサーさんもうなずいていました。
結構な長さのフラの間、センターに取り残され、
どうリアクションしていいか分からない様子の亮ちゃんに
とにかく笑って、笑って、笑いました

丸ちゃんとかだったら、調子に乗って踊ったりできるのにね。
亮ちゃんだからね。
踊り終わったあとの感想では
「僕がずっとハワイに行きたいって言っていたのが、
こんなにねじ曲がった形になってしまい…
ほんとありがとうございます」だそうでした。
ダンスのあとはそのままフォトセッション

ヤシの木パネルとサーフボードパネルが登場し、
亮ちゃんにはダンサーさんからレイ
が。ダンサーさんに囲まれてのセッションになりました。
最初は笑顔だけだった亮ちゃんですが、
調子にのって両手で「シャカ」のポーズ。
(親指と小指立てるヤツね)
1回それをやっちゃうもんだから、
そのほかのカメラマンも最初に笑顔だけだったカメラマンさんも、
そのポーズを要求する、要求する。
後半は「もうイヤヤ~」
「これ恥ずかしい」
「早くしてください」って言ってましたが、自業自得ですね

横並びのカメラマンさんに向けて、
向きを変えるときに映画タイトルの入ったサーフボードパネルの
向きをきちんと自分でかえてました。
そういうとこ、好きです

スチールの後のTV向けの際は
手を振ってくださいって言われて、
手を振りながら「どうも~」って小声で言ってました。
うん、カワイイ

セッション後、定位置に戻る亮ちゃん&ダンサーさん。
どうしていいかわからず、変な空気になり、
それを即座に察知して、
「もう、僕だけで。」って言ってました。
本当に恥ずかしかったんだと思います。
最後にはこれから観る私たちに向けて、
「今日が僕が動く最後になりますが、
これから、みなさんでこの映画を育てて、
2時間、サクッと楽しんでください」と。
お疲れの割にはサプライズもあり、
そこそこ時間もとってくれて、
笑わせてくれて、楽しめる中身でした。
その後の映画は初回よりも感動しました

その感想はまた今度…
CDの感想も書きたいなと思ってます。