すっかり間が空いてしまいました…

~MC~

MCはとにかく横山さんのトランペットの話題が中心。
前半緊張しすぎていた横山さん
MCは終わった興奮なのか、舞い上がり気味。
緊張しすぎて、出番前、みんなに
「初めて楽器演奏したときってどんな感じやった?」
聴きまくる横山さん
ひたすら、「ゴメンな。みんなに迷惑かけてゴメン。ありがとう。」
それを受けて亮ちゃん
「そんなん仕方ないやん。メンバーなんやから。」 とぶっきらぼう。
結果、不器用ー。

で、すばる「そんなの当たり前やからね」
ステキすぎました幸
とはいえ、横山さんのトランペットいじりは続き、
「ジャニーズのくわまん目指せ」
「俺、サングラス買うてきたるわ」
「ほんなら俺、手袋買うてきたるわ」
「いやぁ、でも関ジャニ∞の武器がまた増えましたね」

恥ずかしさのあまり、ステージの端っこに行ってしまったヨコに、
丸「なんでそんなに前に行くのん。もうそこ崖やし」
とにかくシャイシャイボーイな横山さんでした。

トランペットを常に持ち歩いている横山さん
リハ中はトランペット立てが用意されていて、
吹き出し口をはめられるようになっているが、
ある日そこに自分の帽子をかけたたっちょん
それに気付いたヨコが激怒怒
それなのに、自分の帽子はかけちゃう横山さん
天然。。。

MC後半はお知らせ続き。
ヤスくんの映画に続き、 「ココロ空モヨウ」から3ヶ月連続リリース
「エイトレンジャー2」の公開決定。
陰陽屋とDr,DMATの宣伝。

陰陽屋の宣伝ではヨコ「見てるよ~」アピールがあり、
亮「見てないくせに、そんなアピールいらん!」
ヨコ「ほんまに見てるって。」
亮「それやったら、楽屋で言ってよ。」
ヨコ「そんなんおかしいやん!」
亮「そっちの方が嬉しいやん!」
最近のここの絡みよ…

最後、ヒナちゃんからの振りですばるに。
すっかり忘れていたすばる「え、何でしたっけ??」
おそらくイヤモニから指示が飛び、 やっと思い出して怒りだす。
怒るわりになかなか本題に行かないから、eighterが気付く。
で、本人も気付く。 せ~の、でハピバの歌を歌って亮ちゃんのお祝いでした。
初めてお祝いできたけど、あっさりしてたなぁ。
メンバーからは個々に連絡をもらったりしたそうです。

ヨコ「そういえば、あなたの誕生日の日にLINEくれたじゃないですか。
めったにメールもしてこないのに、“元気?”って。あれ何なんですか⁉」

突然、恥ずかしがる亮ちゃん
エイトのグループLINEとかめっさ見たいわ
亮「いや、あのー、その前にメールしてこないみたいな話があったじゃないですか。
で、撮影中のちょっとの間があったので送りました。」

ヨコ「俺、めっちゃびっくりして、一回携帯置いたもん。」
忠「でも、既読になるじゃないですか。」
ヨコ「だから、既読にならんようにして。でも、返したんですよ。
“元気です。お誕生日ですね。おめでとうございます。”って。
そしたら、返ってこないんですよ。一日携帯ちょっと気にしてたのに。」

亮「俺の中では最初に送ったときに、もう終わっててん。すぐに呼ばれてしまったし。」

亮ちゃん、既読スルー。。
そうやって、人の心をもてあそぶよね。

忠「モテる男の子と付き合うとこんな感じになんねんな。」
そのくせにMだから、彼はズルいんですよ。
次のユニットのために先にハケるヒナ
最後に丸ちゃん「コッパミジンコ!」をみんなでやったけど、
慣れてないからグズグズで。
大倉さん爆笑のMC終了となりました。


16.ビースト!
特典見たときから期待はふんどしでした。
でも、思いがけず映像から始まり。
しかもそれが中村監督でカッコ良く、ストーリー性もあって。
これはちゃんと特典にしてね!テイチクさーん。

まずスーツ男子&メガネ男子!
ポップアップから丸ちゃんが出てきたときから、ドッキドキでした
私、ポップアップ使う演出好きみたい。
歌的にふざけた感じでもいけるけど、
全く真面目にカッコいいダンスの前半。
亮ちゃん「降参ー」のところ、声の張り方とか好き

2番に入るとムービングが動いてセンステへ。
間奏のヒナちゃんのところは生歌ではなかったのが残念…
生でアレンジしたりしてほしかったので。
間奏終わりで音が止まったと思ったら、
ストリップーーーーーーキラきゅんっキラきゅんっキラきゅんっキラきゅんっ

ふんどしはないのかと思って気を抜いてたもんだから、
ヤバイ、ヤバイ、大興奮鼻血
遠目からはあんまりアンダーショーツが見えなかったので、
お尻が、お尻がケツ
各々、なかなかの悪ノリで食い込ませてみたり、
前はだけてめくってみたり。。

大サビはふんどしの前をなびかせながら
高速トロッコでバクステ移動。
前がはだけた方がよりSEXYハート*

あの姿での丸ちゃん「ディス イズ ジャパニーズスタイル」
想像を遥かに超えて、最高でしたキラキラ

普段の錦戸さんのイメージからして、
ここまでのチャレンジってあんまりないから、
希望通りとはいえ、驚きもあって、 もう、もうハァハァ
次のパフォーマンスなんかどうでも良くなってしまいました。

スーツ男子にメガネ男子にふんどしの肉体美なんて、
女子の好きな男が全部詰め込まれてるでしょう。
これは何度も何度も堪能したい。


17.狩(仮)
音源聴いたときから思っていたけど、 単純にズルい…
だって、真面目にやっても面白いんだもん!
曲中ずーっと爆笑でしたよ。

衣装はもっとターザン的な露出多めかと思ってたけど、
ヨシャヲはみんなの英雄なので、 飾り多めの衣装でした。

アタマのすばるを一番楽しみにしてたのに、そこは音源だし。
いっそのこと、某劇団らしく登場しても良かったのに。
なによりのふざけはキリンとロックンロール!
あれ、ホント怒られるよ。

でも、大サビ前のすばるヨコの絡みとか、
たっちょんの台詞とかはそこそこ萌え
歌い手さんが3人もいるので、最後はミュージカルのようでした。

まぁ、曲を聴いたときからの印象どおりで、
ビースト!のほうがやっぱり好きです。


18.あなたへ
あのあとのしっとりなので、なかなか入ってきませんよ。
結果、ほとんと覚えていません苦笑
亮ちゃんのソロは音源よりもいつもの錦戸っぽさが強めでした。


19.へそ曲がり
衣装が良かった。キラキラジャケットにブルーのパンツ。
ここのさぁ、torn全然絡まないよね。
亮ちゃん絡みたそうなのに、大倉さんがさぁ。
でも二人が並ぶだけでいいんです。


20.ズッコケ男道
今日はド緊張だったヨコ
いつもならいろいろ煽るのにここまでほぼほぼ煽りなし。
ズッコケでやっと煽ってくれました。
でも、やっぱりいつもほどではなかったかな。

フロート乗り込むとき各々ジャケットを脱ぐんだけど、
下のベストの背中に今回の唇ロゴが。
中のシャツ&タイの組み合わせも良くて、好きです。


21.無責任ヒーロー
テレビでの露出が多いからなのか、
以前に比べてイントロのコールが大きくなってる気がします。
フロートに乗りながら各々バズーカ発射。
横から見たからよくわからなかったけど、
亮ちゃんは一度手をふって合図してから発射してました。
何が見えたんだろう。

メインステに戻ると年下くんたちはそそくさとハケる… はずが
ギリギリまでハケない丸ちゃん。 その後、ダッシュしてました。

ヒナちゃんがステージサイドにいて、よく見えず、
ステージ上にヨコすばるしかいないのかと思ったので、
一瞬、ヒナちゃんもバンドに参加するのかと思った。
んなわけないわ。勘違いも甚だしい。

22.Your WURLITZER
ロックメドレーでメンバーカラーの衣装だから珍しかった。
亮ちゃんのイエローのライダース、ステキです幸
音源で聴くよりも、間奏のソロが目立ってたように思います。
忠義さんもあんなに激しい中ちゃんと歌えてたし。

でも、この曲は何よりも亮ちゃんすばる愛というか、
すばるへの尊敬の気持ちが現れてるんだなと、
すばるの登場の瞬間に身震いしながら思った。

炭ガス吹き出す中、ポップアップで登場したは、 もう。。
重鎮というか、神というか。。

誰が決めた歌割か知らないけど、
きっと亮ちゃんが作ったときには、こうなると思ってたと思う。
この日一番の興奮だった。


23.West Side
すばるの叫びから、「さ・わ・げー」
騒げと言えば「って!!!!!!!」ですが、
そのときとは重みがちがう、魂の叫びでした。

サビの突き抜ける感じとABメロの落差がもう、たまらなかった。
大サビのたっちょんのドラム、カッコいいよね。うん。
この曲は真っ正面から見たい。
すばるを先頭にみんながムービングで向かってくる姿は
きっとたまらなくカッコいいと思う。


24.レスキューレスキュー
生で聴くと、思ってたよりノリのいい曲でした。
音の悪さなのかハーモニー的なところはあんまり聴けず。。
すばるがドラムの前でひたすら踊ってた?のが印象に残りました。
音を楽しんでる感じが本当にいいです。


25.Eightpop!!!!!!!
発表されたときはこれがロックメドレーの
定番曲になるなんて思ってなかったけどね。
そう言えば、亮ちゃんヤスくんのパートっていつから替わったの?
亮ちゃん「ハーイテンション!」の がなる感じが好きなんだけどな。

~挨拶~
今回はヤスくん。最後の曲の発案者だからね。
ヤスくんにしてはきちんと日本語話してました。


26.All is well
この曲はCD聴きながらも泣けたので、
やっぱり泣けました
スクリーンに個々の顔が映るんだけど、
みんなの優しい顔観てたら、こっちまで優しい気持ちになって、
本当に幸せで、幸せで。

ラストのサビって、前半亮ちゃん唄わないから、
一人静かに右を向いてたんだけど、
スクリーンで見ると、亮ちゃんすばるを見つめていて、
ちょっとだけ面白かった。

彼らのハーモニーはやっぱり素晴らしいですね。

涙しながらの最後でした

さて、アンコールは③へ
「JUKE BOX」 TOUR 初日!!!!!
初日に入ることってあんまりないので、
緊張しつつ行ってきましたーーイェーイ

前日にプレ販に行き、ほぼほぼコンプリート…
今回は参戦数が少ないので、
グッズにお金を使ってしまいましたshun...*

今回のパンフ、みやうち先生の漫画ついてるんですねハート。
しかもPOPな絵のほうの。
連載で見るよりかわいかったー。
もう見納めだと思ってたからさぁ。嬉しい。

ここからはネタバレありのレポなので、
嫌な方は回避してくださいね。









席は1塁側スタンド24列。
ドームでライブを観るのも2年ぶりくらいで、久々の近さでした。

会場は花道がなく、メインステは
ジュークボックスをイメージしたシンプルなつくり。
メインステ側もバクステ側もサイドにステレオ用の柱が立っていて、
まぁ、これが見づらくて邪魔で。。。
真ん中に白幕が貼ってあったので、ここからの登場は予想できました。

ドームクラスを花道移動したら、
もう疲れちゃうお年頃だから、仕方がないよね。


~OPENING~
白幕がスクリーン代わりに。

トムとジェリーみたいな雰囲気の猫がネズミを追っかけて、
逃げ込んだネズミがそこにあったコードをかじると、
そこはジュークボックスの中で音楽が鳴り出して…
という流れのオープニング。
ここ2年のツアーに比べるとシンプル。

映像の中のジュークボックスと、
ステージのジュークボックスがリンクして
白幕落ちてメンバー登場!!


1.ブリュレ
まさかのブリュレがバンドでスタート!!
開演前に時間ない中、パンフの亮ちゃんの部分だけ読んだけど、
「皆さんの知っているあの曲をあんな形で」ってあったので、
すぐに納得。

ヤンマーの向かい合ってのダンスが好きなので、
それがないのは寂しいけれど、
思えば最初にこの曲を聴いたときに、
バンドでやったらカッコイイだろうなと思ってたので、
やっぱりカッコよかったですらぶ2
バンドの音楽もそんなに悪くなかったし。


2.夕闇トレイン
1曲目で興奮しすぎてあんまり覚えてない。。
この辺でヨコがスクリーンに映ったときに、
あまりにも腐抜けた顔で、私の周辺一同大爆笑きゃはっ
映っていることにも気づいていない様子で、
さらになんで笑われているのかも気付いていない様子。
これはあとあとその理由が分かるんですけどね。

前日のレンジャーでかなりあおられていたので、
もっと金髪なのかと思ったけど、
かなり栗色というか赤めの茶髪でした。
でも、白いのと合わさりすぎて「ロシアの横山」感が倍増笑


3.宇宙に行ったライオン
まさかのまさかでしたおー
確かに登場時から亮ちゃんの横に
アコギがあったから"くるっ"はあるんだろうなと思ってたけど。

この曲と言えばヨコのティンパニと亮ちゃんのギター二本づかいハート。

エレキをくるっと回してアコギに行くところも、
アコギからエレキに戻るところも、
どっちも胸キュンすぎました…キュン

ヨコのティンパニも変わらず、応援したくなる。

ここでメインステからムービングにてセンステに移動。
高い位置だとサイドからのスポットで全く見えなかったーー


4.LIFE~目の前の向こうへ~
安定の曲だったけど、久しぶりだったのか
皆さんの余裕のなさが見え隠れ。。。

間奏中、ヤンマーが向かい合うところも、
亮ちゃんヤスのほうを向くものの。
ヤスはせっかくムービングでセンステまで行っているからと、
外に向けて演奏中。
振られる亮ちゃん

でも、最後は向き合ったハズ。
だって、その間の立ちたい思ったもん。


~挨拶~
最初はすばる
こういうときの彼の挨拶は素晴らしいきらり
「生きていれば絶対にいいと思えることがある。」
ってなことを言って終わった次が亮ちゃん
「生きてて良かったーきゃーで始まる、すばる大好きっぷり。
締めは「最近イメチェンしたこの人」ヨコへ。
最近お気に入りのヨコいじり。
ヨコは「緊張してます・・」と。
本当に口数が少なかった。
で、まるちゃんヒナちゃんと続いていくんだけど、
その間、大倉さん、ドラム台の腰かけてめっちゃ休憩中。
ヒナちゃんからの振りで我に帰るという。。
たっちょんのあとはヤスくんで、そのまま次の曲へ


5.Dear Summer 様!!
衣装の雰囲気からTAKOYAKIかと思っていたけど、
がいつもどおりにイチャつき始めスタート。

音が悪いのと、歌詞が入っていないのと、
トロッコで回り始めたメンバーに会場がザワつき、
ちょっと残念でした…

大サビ前まで一人センステにいたコ。
ドヤ顔の「行きますかぁ~」のあとに、
高速トロッコ移動でバクステへ。
ヨコがやるとなんでか面白さが混ざる。


6.あおっぱな
バクステで踊るんだけど、
最初、円を描くようにくるくる回るのがそれだけでカワイイラブ

間奏中、ダンスが飛んじゃって苦笑いの亮ちゃん
よくあるんだけど、あそこまで飛んじゃうのは珍しい。


7.T.W.L
バクステからメインへトロッコ移動。
4台に分かれてるんだけど、
1塁側にはヨコヒナのトロッコと
ほほえみのトロッコ。
組み合わせが憎すぎて、悶える。

ヨコヒナがちょうど私たちの前で止まったんだけど、
柵のないトロッコなので、中央のバーに片手を置きつつ、
互いに外側を向いているヨコヒナ
途中でほぼほぼ同じタイミングで顔を合わせ、
何気ない顔でまた外側を観るヨコヒナ

なに、その夫婦っぷりーーーーキャー

周りに人がいると上手く絡めるのに、
全くの二人っきりだとこんなに素っ気ない感じーー。
そのあとに来てくれたほほえみなんかより悶えた。
(ちゃんと亮担としてのキャーはありましたよ)


8.TAKOYAKI in my heart
スクリーンにPVを映しながら、バックダンサーさんを従えて。
もっと盛り上がるかと思ったけど、
思ったより周りも観ることに注力していたようで。

ヤスくんは「こっち系」を「安田系」に。
昨日のヨコも言ってたみたいだけど、
私も完全に「保田圭」だと思ってました。
亮ちゃんの「けつねうどん」は健在。
ここのキャーがこの曲で一番一体感があったかな。

すばるの規制音はマイク部分に
「浪花のアイドル」のプレートを立たせるんだけど、
これを自らの足で操作しなければならず、
後半は忙しくて必死なすばる

丸ちゃんのギャグは前半音源どおり、
後半はその時々のオリジナルに合わせて。
小道具をダンサーさんが差し出してくれるので、
自ら選ぶというよりは渡されたもので乗り切るため、
かなり必死でした。
でもメンバーは爆笑でした。

9.sorry sorry love
長めのVTRの最後に亮ちゃんが出てきて「loveハート①
めっちゃSEXYだったけど、
「love」って、嵐に対抗したのかと一瞬?おまめが浮かんだ。
ら、「sorry sorry love」って画面に出て。

上からの登場。
吊ってあるステージだし、柵もないから、
各々ポールにつかまりながらのダンス。

もっとガッツリ踊ると思ってたけど、
ポールの制約につき、前半はあんまりでした。
後半はがっつりダンス。

キラキラした、メタリックな衣装で。
遠くから見るとステージと同化しちゃうので、
ダンス自体はあんまり良く見えなかった。反省。。


10.Dye D?
ボーンはやっぱり耐えきれず。
ドームのほぼ全員がやってたと思う。
これはもう仕方ない。


11.Water Drop
たっちょん「Dye D?」からメドレーで。
さらに忠義さんの低音ボイスが響き、
連れの忠義担大興奮鼻血
2年前は水で見えなかった振りも見えたし、
2年前はヨコが後半から参加だったのも、
最初から踊っているの見れたし。


12.涙の答え
やっときちんと歌を聴けた気がしました。
自分の気持ちも落ち着いてたし、
音の具合もよかったし、ハーモニーも良かったし。
ちょっと涙が出そうだった汗2

曲終わりでバンドの皆さんのBLASSパート。
バンドだけがフューチャーされることは初めてなので、
意外ーと思ってたら、その後への布石だったのね。

そう、横山"ペット"trumpet♪♪ソロ
全くもって頭になかったので、驚きすぎて、震えが…
決して上手くはなかったけれど、
音をだすだけでも難しいって聞いてるし、
音感的センスのない横山さんなので(ゴメンナサイ)
相当な努力をしたのだろうと思うと感動でした。


13.青春ノスタルジー
CD聞いた時、ヨコのソロがなくて、
だから、最後のlalala…はヨコの声が強めなんだと思ってたけど、
最終的に横山さんにはトランペットがあるのかと。
ヨコが気になりすぎて、せっかくのしっとりダンスが
全然目に入ってこなかった。

みんなスンとした顔で踊ってたけど、
内心はヨコのことを思って、心配し、
心踊ってたんだろうなと思うとニヤける。

「Covers」ですばるが唄ったのが完璧すぎたので、
もうそれ以上はないと思っていたけれど、
これは別の意味でそれ以上だった幸


14.クラゲ
ヤスくんが一度歌いだしたものの、
やっぱりチャチャを入れずにはいられなく、
曲を止めるすばる

緊張しすぎて、顔面蒼白でさらに白いのに、
照れて、ホッペと耳だけ赤いヨコが印象的。

「ヤスに癒してもらえ」というふりで、
最初の歌詞を替え歌にしてヨコを見つめながらう唄う。
めっちゃ恥ずかしがり、メンバーに囲まれているのに、
逃げたくてしょうがないヨコ
あーー、もうカワイイキラきゅんっ


15.ココロ空モヨウ
フルをまともに聴いていなかったから、
なかなかすっきり、爽快な曲で。
ロックテイストなのに爽やかってあんまりなかったよね。


ここまで盛りだくさんで、やっとMC。
すごい長かったようで、あっという間な前半でした。
続きは②へ→*

3日目参戦につき、続きはしばらくあとです~。
最後は残りのDVDの感想を。
「8EST」に比べて中身が軽くて、
さくっと観られてよかったです。

初回限定盤A BBQパーティー
もっと観たかったー。
ほぼほぼノン編集でいいのにぃブー

せっかくだから、各班の様子をもっとじっくり観たかったです。
亮ちゃん丸ちゃん大倉さんの中身の少ない会話、
もっともっと堪能したかった。
外来語禁止とかルール無視だったしね。

お肉の争いとか調理の過程とか、ゲームをいいけど
もっともっと素でわちゃわちゃしているところを欲してますよー、テイチクさん。

でも30ちゃいのおっちゃん3人が
波にあおられ、たわむれるのは笑ったけど。
すばるが細すぎて、波にのまれるしきゃはっ

休みの日は何してるとか各曲の話とかは
雑誌とかの誌面ではわからないニュアンスが
きちんと伝わっておもしろかったです。
みんなの休みの姿が想像できるもん。

ヨコの休みの話とかイメージと違いすぎるし。
ワインセラーの話にチョイ引きする亮ちゃん
逆に2週間洗濯しなくてヨコに引かれて反論。
最近、ヨコの事好きだもんねーハート

3月4月に冷やし中華始めちゃう亮ちゃん
麺類ばっかり食べるから太らないんでしょうね。

最後のひとりひとりのコメントは
なんだか久々に聞きごたえのある、
内容のあるものだったような気がします。
個々人の考えをじっくり聞いたり、知ったりする機会が
この1年あまりなかったので。

8周年が終わって、区切りがついた分
今が正念場だってことを彼らもきちんと理解しているんだよね。
本当にグループのカラーを
変えようとしているのかなと思いました。
変えてはいけなところを残しながら、
変えていくべきところを模索し、挑戦しながら。

エンディングは「くらげ」のPVみたいでステキでした。
ウミガメとの出会いも奇跡的で。
ウミガメ×大倉忠義がヤバイラブ

そうえいば、登場時のすばるさんの大きな扇子はあれ、何?
大きすぎるし、優雅すぎませんか笑


初回限定盤A ”ここにしかない景色”を訪ねて
これは、イベント用だったから解説がないと、いまいちよくわからなかった。
せっかくならイベントごと収録してくれればよかったのに。

観光協会の方とのやりとりは全員かしこまりすぎて、
正直、あんまり笑いどころはなく。。。
関ジャニ∞の魅力はメンバー力なんでしょうねぇ。

亮ちゃんが行った海に一番近い駅は行ってみたいかも。
気持ちよさそう。
すばるの北海道も。お金貯めて絶対行こー。

ヒナちゃんの食べたきりたんぽ美味しそうよだれ
食べたいわぁ。今日寒いから、余計に食べたいわぁ。
ヨコのお好みお好み焼きもね。
お好み食べているの見ると、関西人って感じがよく出る。


初回限定盤B TAKOYAKI in my heart Music Clip&Making
中村監督なので安心して観られました。
イメージではもっと大阪の各地で撮影しているのかと思ってたけど、
そうではなくてファンとの構図がほとんどだったことだけが残念。
人が多すぎて見づらいシーンも多々あったので…

でも、同じ構図なのに全然飽きなかったけどね。
ダンス覚えなきゃだわ。

遊び心として、これまで中村監督が撮影してきた数々のキャラクターを
ちびえエイトくんたちで再現していたところがよし。
ちびヨコがMACに扮してタコヤキ串刺しにするところは爆笑爆笑
ちび丸、ちびすばちゃんの衣装が
一昨年の5大ドームのOPと同じ格好だったりね。


Makingはどんなにeighterに囲まれても
ふだんのわちゃわちゃを崩さない彼らに尊敬。
闘牛のくだりは、なかなかあの近さにファンがいたらできないでしょう。
ヒナちゃんのやり取りとか周りを気にしなさすぎるほどの自然。

たこやき屋さんの前での忠義さんのコメント
「ええカメラになっただけでレイニーのPVと変わらんけどな」
爆笑いやいや変わりますよ。
レイニーはワイワイたこやき食べる雰囲気の曲じゃないし。
今回はコンセプトがしっかりしてますし。
テイチクさんもちゃんと学んでますから。

あと忠義さんソロの和の雰囲気のところのリハで
またもやテンション上がっちゃう亮ちゃん↑
幼少期に何かあったのでしょうか。

とはいえ、eighterがいたぶんいつものMakingよりも、
作りこむ雰囲気じゃなく、ここのリアクションとかがたくさんあった気がします。


今回はアルバム本体をじっくり楽しむための特典という感じで、
重すぎず、軽すぎず、楽しむことができました。
曲の良さに自信がある証拠だと思います。
確かに今回のアルバム曲はハズレが全くないもん。
らいぶまであと3週間!聴きこむぞぉ。