「JUKE BOX」 TOUR 初日
初日に入ることってあんまりないので、
緊張しつつ行ってきましたーー
前日にプレ販に行き、ほぼほぼコンプリート…
今回は参戦数が少ないので、
グッズにお金を使ってしまいました
今回のパンフ、みやうち先生の漫画ついてるんですね
しかもPOPな絵のほうの。
連載で見るよりかわいかったー。
もう見納めだと思ってたからさぁ。嬉しい。
ここからはネタバレありのレポなので、
嫌な方は回避してくださいね。
席は1塁側スタンド24列。
ドームでライブを観るのも2年ぶりくらいで、久々の近さでした。
会場は花道がなく、メインステは
ジュークボックスをイメージしたシンプルなつくり。
メインステ側もバクステ側もサイドにステレオ用の柱が立っていて、
まぁ、これが見づらくて邪魔で。。。
真ん中に白幕が貼ってあったので、ここからの登場は予想できました。
ドームクラスを花道移動したら、
もう疲れちゃうお年頃だから、仕方がないよね。
~OPENING~
白幕がスクリーン代わりに。
トムとジェリーみたいな雰囲気の猫がネズミを追っかけて、
逃げ込んだネズミがそこにあったコードをかじると、
そこはジュークボックスの中で音楽が鳴り出して…
という流れのオープニング。
ここ2年のツアーに比べるとシンプル。
映像の中のジュークボックスと、
ステージのジュークボックスがリンクして
白幕落ちてメンバー登場!!
1.ブリュレ
まさかのブリュレがバンドでスタート
開演前に時間ない中、パンフの亮ちゃんの部分だけ読んだけど、
「皆さんの知っているあの曲をあんな形で」ってあったので、
すぐに納得。
ヤンマーの向かい合ってのダンスが好きなので、
それがないのは寂しいけれど、
思えば最初にこの曲を聴いたときに、
バンドでやったらカッコイイだろうなと思ってたので、
やっぱりカッコよかったです
バンドの音楽もそんなに悪くなかったし。
2.夕闇トレイン
1曲目で興奮しすぎてあんまり覚えてない。。
この辺でヨコがスクリーンに映ったときに、
あまりにも腐抜けた顔で、私の周辺一同大爆笑
映っていることにも気づいていない様子で、
さらになんで笑われているのかも気付いていない様子。
これはあとあとその理由が分かるんですけどね。
前日のレンジャーでかなりあおられていたので、
もっと金髪なのかと思ったけど、
かなり栗色というか赤めの茶髪でした。
でも、白いのと合わさりすぎて「ロシアの横山」感が倍増
3.宇宙に行ったライオン
まさかのまさかでした
確かに登場時から亮ちゃんの横に
アコギがあったから"くるっ"はあるんだろうなと思ってたけど。
この曲と言えばヨコのティンパニと亮ちゃんのギター二本づかい
エレキをくるっと回してアコギに行くところも、
アコギからエレキに戻るところも、
どっちも胸キュンすぎました…
ヨコのティンパニも変わらず、応援したくなる。
ここでメインステからムービングにてセンステに移動。
高い位置だとサイドからのスポットで全く見えなかったーー
4.LIFE~目の前の向こうへ~
安定の曲だったけど、久しぶりだったのか
皆さんの余裕のなさが見え隠れ。。。
間奏中、ヤンマーが向かい合うところも、
亮ちゃんがヤスのほうを向くものの。
ヤスはせっかくムービングでセンステまで行っているからと、
外に向けて演奏中。
振られる亮ちゃん…
でも、最後は向き合ったハズ。
だって、その間の立ちたい思ったもん。
~挨拶~
最初はすばる。
こういうときの彼の挨拶は素晴らしい
「生きていれば絶対にいいと思えることがある。」
ってなことを言って終わった次が亮ちゃん。
「生きてて良かったー
」で始まる、すばる大好きっぷり。
締めは「最近イメチェンしたこの人」でヨコへ。
最近お気に入りのヨコいじり。
ヨコは「緊張してます・・」と。
本当に口数が少なかった。
で、まるちゃん、ヒナちゃんと続いていくんだけど、
その間、大倉さん、ドラム台の腰かけてめっちゃ休憩中。
ヒナちゃんからの振りで我に帰るという。。
たっちょんのあとはヤスくんで、そのまま次の曲へ
5.Dear Summer 様!!
衣装の雰囲気からTAKOYAKIかと思っていたけど、
倉安がいつもどおりにイチャつき始めスタート。
音が悪いのと、歌詞が入っていないのと、
トロッコで回り始めたメンバーに会場がザワつき、
ちょっと残念でした…
大サビ前まで一人センステにいたヨコ。
ドヤ顔の「行きますかぁ~」のあとに、
高速トロッコ移動でバクステへ。
ヨコがやるとなんでか面白さが混ざる。
6.あおっぱな
バクステで踊るんだけど、
最初、円を描くようにくるくる回るのがそれだけでカワイイ
間奏中、ダンスが飛んじゃって苦笑いの亮ちゃん。
よくあるんだけど、あそこまで飛んじゃうのは珍しい。
7.T.W.L
バクステからメインへトロッコ移動。
4台に分かれてるんだけど、
1塁側にはヨコヒナのトロッコと
ほほえみのトロッコ。
組み合わせが憎すぎて、悶える。
ヨコヒナがちょうど私たちの前で止まったんだけど、
柵のないトロッコなので、中央のバーに片手を置きつつ、
互いに外側を向いているヨコヒナ。
途中でほぼほぼ同じタイミングで顔を合わせ、
何気ない顔でまた外側を観るヨコヒナ。
なに、その夫婦っぷりーーーー
周りに人がいると上手く絡めるのに、
全くの二人っきりだとこんなに素っ気ない感じーー。
そのあとに来てくれたほほえみなんかより悶えた。
(ちゃんと亮担としてのキャーはありましたよ)
8.TAKOYAKI in my heart
スクリーンにPVを映しながら、バックダンサーさんを従えて。
もっと盛り上がるかと思ったけど、
思ったより周りも観ることに注力していたようで。
ヤスくんは「こっち系」を「安田系」に。
昨日のヨコも言ってたみたいだけど、
私も完全に「保田圭」だと思ってました。
亮ちゃんの「けつねうどん」は健在。
ここのキャーがこの曲で一番一体感があったかな。
すばるの規制音はマイク部分に
「浪花のアイドル」のプレートを立たせるんだけど、
これを自らの足で操作しなければならず、
後半は忙しくて必死なすばる。
丸ちゃんのギャグは前半音源どおり、
後半はその時々のオリジナルに合わせて。
小道具をダンサーさんが差し出してくれるので、
自ら選ぶというよりは渡されたもので乗り切るため、
かなり必死でした。
でもメンバーは爆笑でした。
9.sorry sorry love
長めのVTRの最後に亮ちゃんが出てきて「love
」
めっちゃSEXYだったけど、
「love」って、嵐に対抗したのかと一瞬
が浮かんだ。
ら、「sorry sorry love」って画面に出て。
上からの登場。
吊ってあるステージだし、柵もないから、
各々ポールにつかまりながらのダンス。
もっとガッツリ踊ると思ってたけど、
ポールの制約につき、前半はあんまりでした。
後半はがっつりダンス。
キラキラした、メタリックな衣装で。
遠くから見るとステージと同化しちゃうので、
ダンス自体はあんまり良く見えなかった。反省。。
10.Dye D?
ボーンはやっぱり耐えきれず。
ドームのほぼ全員がやってたと思う。
これはもう仕方ない。
11.Water Drop
たっちょんの「Dye D?」からメドレーで。
さらに忠義さんの低音ボイスが響き、
連れの忠義担大興奮
2年前は水で見えなかった振りも見えたし、
2年前はヨコ丸が後半から参加だったのも、
最初から踊っているの見れたし。
12.涙の答え
やっときちんと歌を聴けた気がしました。
自分の気持ちも落ち着いてたし、
音の具合もよかったし、ハーモニーも良かったし。
ちょっと涙が出そうだった
曲終わりでバンドの皆さんのBLASSパート。
バンドだけがフューチャーされることは初めてなので、
意外ーと思ってたら、その後への布石だったのね。
そう、横山"ペット"
ソロ。
全くもって頭になかったので、驚きすぎて、震えが…
決して上手くはなかったけれど、
音をだすだけでも難しいって聞いてるし、
音感的センスのない横山さんなので(ゴメンナサイ)
相当な努力をしたのだろうと思うと感動でした。
13.青春ノスタルジー
CD聞いた時、ヨコのソロがなくて、
だから、最後のlalala…はヨコの声が強めなんだと思ってたけど、
最終的に横山さんにはトランペットがあるのかと。
ヨコが気になりすぎて、せっかくのしっとりダンスが
全然目に入ってこなかった。
みんなスンとした顔で踊ってたけど、
内心はヨコのことを思って、心配し、
心踊ってたんだろうなと思うとニヤける。
「Covers」ですばるが唄ったのが完璧すぎたので、
もうそれ以上はないと思っていたけれど、
これは別の意味でそれ以上だった
14.クラゲ
ヤスくんが一度歌いだしたものの、
やっぱりチャチャを入れずにはいられなく、
曲を止めるすばる。
緊張しすぎて、顔面蒼白でさらに白いのに、
照れて、ホッペと耳だけ赤いヨコが印象的。
「ヤスに癒してもらえ」というふりで、
最初の歌詞を替え歌にしてヨコを見つめながらう唄う。
めっちゃ恥ずかしがり、メンバーに囲まれているのに、
逃げたくてしょうがないヨコ。
あーー、もうカワイイ
15.ココロ空モヨウ
フルをまともに聴いていなかったから、
なかなかすっきり、爽快な曲で。
ロックテイストなのに爽やかってあんまりなかったよね。
ここまで盛りだくさんで、やっとMC。
すごい長かったようで、あっという間な前半でした。
続きは②へ
3日目参戦につき、続きはしばらくあとです~。

初日に入ることってあんまりないので、
緊張しつつ行ってきましたーー

前日にプレ販に行き、ほぼほぼコンプリート…
今回は参戦数が少ないので、
グッズにお金を使ってしまいました

今回のパンフ、みやうち先生の漫画ついてるんですね

しかもPOPな絵のほうの。
連載で見るよりかわいかったー。
もう見納めだと思ってたからさぁ。嬉しい。
ここからはネタバレありのレポなので、
嫌な方は回避してくださいね。
席は1塁側スタンド24列。
ドームでライブを観るのも2年ぶりくらいで、久々の近さでした。
会場は花道がなく、メインステは
ジュークボックスをイメージしたシンプルなつくり。
メインステ側もバクステ側もサイドにステレオ用の柱が立っていて、
まぁ、これが見づらくて邪魔で。。。
真ん中に白幕が貼ってあったので、ここからの登場は予想できました。
ドームクラスを花道移動したら、
もう疲れちゃうお年頃だから、仕方がないよね。
~OPENING~
白幕がスクリーン代わりに。
トムとジェリーみたいな雰囲気の猫がネズミを追っかけて、
逃げ込んだネズミがそこにあったコードをかじると、
そこはジュークボックスの中で音楽が鳴り出して…
という流れのオープニング。
ここ2年のツアーに比べるとシンプル。
映像の中のジュークボックスと、
ステージのジュークボックスがリンクして
白幕落ちてメンバー登場!!
1.ブリュレ
まさかのブリュレがバンドでスタート

開演前に時間ない中、パンフの亮ちゃんの部分だけ読んだけど、
「皆さんの知っているあの曲をあんな形で」ってあったので、
すぐに納得。
ヤンマーの向かい合ってのダンスが好きなので、
それがないのは寂しいけれど、
思えば最初にこの曲を聴いたときに、
バンドでやったらカッコイイだろうなと思ってたので、
やっぱりカッコよかったです

バンドの音楽もそんなに悪くなかったし。
2.夕闇トレイン
1曲目で興奮しすぎてあんまり覚えてない。。
この辺でヨコがスクリーンに映ったときに、
あまりにも腐抜けた顔で、私の周辺一同大爆笑

映っていることにも気づいていない様子で、
さらになんで笑われているのかも気付いていない様子。
これはあとあとその理由が分かるんですけどね。
前日のレンジャーでかなりあおられていたので、
もっと金髪なのかと思ったけど、
かなり栗色というか赤めの茶髪でした。
でも、白いのと合わさりすぎて「ロシアの横山」感が倍増

3.宇宙に行ったライオン
まさかのまさかでした

確かに登場時から亮ちゃんの横に
アコギがあったから"くるっ"はあるんだろうなと思ってたけど。
この曲と言えばヨコのティンパニと亮ちゃんのギター二本づかい

エレキをくるっと回してアコギに行くところも、
アコギからエレキに戻るところも、
どっちも胸キュンすぎました…

ヨコのティンパニも変わらず、応援したくなる。
ここでメインステからムービングにてセンステに移動。
高い位置だとサイドからのスポットで全く見えなかったーー
4.LIFE~目の前の向こうへ~
安定の曲だったけど、久しぶりだったのか
皆さんの余裕のなさが見え隠れ。。。
間奏中、ヤンマーが向かい合うところも、
亮ちゃんがヤスのほうを向くものの。
ヤスはせっかくムービングでセンステまで行っているからと、
外に向けて演奏中。
振られる亮ちゃん…
でも、最後は向き合ったハズ。
だって、その間の立ちたい思ったもん。
~挨拶~
最初はすばる。
こういうときの彼の挨拶は素晴らしい

「生きていれば絶対にいいと思えることがある。」
ってなことを言って終わった次が亮ちゃん。
「生きてて良かったー
」で始まる、すばる大好きっぷり。締めは「最近イメチェンしたこの人」でヨコへ。
最近お気に入りのヨコいじり。
ヨコは「緊張してます・・」と。
本当に口数が少なかった。
で、まるちゃん、ヒナちゃんと続いていくんだけど、
その間、大倉さん、ドラム台の腰かけてめっちゃ休憩中。
ヒナちゃんからの振りで我に帰るという。。
たっちょんのあとはヤスくんで、そのまま次の曲へ
5.Dear Summer 様!!
衣装の雰囲気からTAKOYAKIかと思っていたけど、
倉安がいつもどおりにイチャつき始めスタート。
音が悪いのと、歌詞が入っていないのと、
トロッコで回り始めたメンバーに会場がザワつき、
ちょっと残念でした…
大サビ前まで一人センステにいたヨコ。
ドヤ顔の「行きますかぁ~」のあとに、
高速トロッコ移動でバクステへ。
ヨコがやるとなんでか面白さが混ざる。
6.あおっぱな
バクステで踊るんだけど、
最初、円を描くようにくるくる回るのがそれだけでカワイイ

間奏中、ダンスが飛んじゃって苦笑いの亮ちゃん。
よくあるんだけど、あそこまで飛んじゃうのは珍しい。
7.T.W.L
バクステからメインへトロッコ移動。
4台に分かれてるんだけど、
1塁側にはヨコヒナのトロッコと
ほほえみのトロッコ。
組み合わせが憎すぎて、悶える。
ヨコヒナがちょうど私たちの前で止まったんだけど、
柵のないトロッコなので、中央のバーに片手を置きつつ、
互いに外側を向いているヨコヒナ。
途中でほぼほぼ同じタイミングで顔を合わせ、
何気ない顔でまた外側を観るヨコヒナ。
なに、その夫婦っぷりーーーー

周りに人がいると上手く絡めるのに、
全くの二人っきりだとこんなに素っ気ない感じーー。
そのあとに来てくれたほほえみなんかより悶えた。
(ちゃんと亮担としてのキャーはありましたよ)
8.TAKOYAKI in my heart
スクリーンにPVを映しながら、バックダンサーさんを従えて。
もっと盛り上がるかと思ったけど、
思ったより周りも観ることに注力していたようで。
ヤスくんは「こっち系」を「安田系」に。
昨日のヨコも言ってたみたいだけど、
私も完全に「保田圭」だと思ってました。
亮ちゃんの「けつねうどん」は健在。
ここのキャーがこの曲で一番一体感があったかな。
すばるの規制音はマイク部分に
「浪花のアイドル」のプレートを立たせるんだけど、
これを自らの足で操作しなければならず、
後半は忙しくて必死なすばる。
丸ちゃんのギャグは前半音源どおり、
後半はその時々のオリジナルに合わせて。
小道具をダンサーさんが差し出してくれるので、
自ら選ぶというよりは渡されたもので乗り切るため、
かなり必死でした。
でもメンバーは爆笑でした。
9.sorry sorry love
長めのVTRの最後に亮ちゃんが出てきて「love
」めっちゃSEXYだったけど、
「love」って、嵐に対抗したのかと一瞬
が浮かんだ。ら、「sorry sorry love」って画面に出て。
上からの登場。
吊ってあるステージだし、柵もないから、
各々ポールにつかまりながらのダンス。
もっとガッツリ踊ると思ってたけど、
ポールの制約につき、前半はあんまりでした。
後半はがっつりダンス。
キラキラした、メタリックな衣装で。
遠くから見るとステージと同化しちゃうので、
ダンス自体はあんまり良く見えなかった。反省。。
10.Dye D?
ボーンはやっぱり耐えきれず。
ドームのほぼ全員がやってたと思う。
これはもう仕方ない。
11.Water Drop
たっちょんの「Dye D?」からメドレーで。
さらに忠義さんの低音ボイスが響き、
連れの忠義担大興奮

2年前は水で見えなかった振りも見えたし、
2年前はヨコ丸が後半から参加だったのも、
最初から踊っているの見れたし。
12.涙の答え
やっときちんと歌を聴けた気がしました。
自分の気持ちも落ち着いてたし、
音の具合もよかったし、ハーモニーも良かったし。
ちょっと涙が出そうだった

曲終わりでバンドの皆さんのBLASSパート。
バンドだけがフューチャーされることは初めてなので、
意外ーと思ってたら、その後への布石だったのね。
そう、横山"ペット"
ソロ。全くもって頭になかったので、驚きすぎて、震えが…
決して上手くはなかったけれど、
音をだすだけでも難しいって聞いてるし、
音感的センスのない横山さんなので(ゴメンナサイ)
相当な努力をしたのだろうと思うと感動でした。
13.青春ノスタルジー
CD聞いた時、ヨコのソロがなくて、
だから、最後のlalala…はヨコの声が強めなんだと思ってたけど、
最終的に横山さんにはトランペットがあるのかと。
ヨコが気になりすぎて、せっかくのしっとりダンスが
全然目に入ってこなかった。
みんなスンとした顔で踊ってたけど、
内心はヨコのことを思って、心配し、
心踊ってたんだろうなと思うとニヤける。
「Covers」ですばるが唄ったのが完璧すぎたので、
もうそれ以上はないと思っていたけれど、
これは別の意味でそれ以上だった

14.クラゲ
ヤスくんが一度歌いだしたものの、
やっぱりチャチャを入れずにはいられなく、
曲を止めるすばる。
緊張しすぎて、顔面蒼白でさらに白いのに、
照れて、ホッペと耳だけ赤いヨコが印象的。
「ヤスに癒してもらえ」というふりで、
最初の歌詞を替え歌にしてヨコを見つめながらう唄う。
めっちゃ恥ずかしがり、メンバーに囲まれているのに、
逃げたくてしょうがないヨコ。
あーー、もうカワイイ

15.ココロ空モヨウ
フルをまともに聴いていなかったから、
なかなかすっきり、爽快な曲で。
ロックテイストなのに爽やかってあんまりなかったよね。
ここまで盛りだくさんで、やっとMC。
すごい長かったようで、あっという間な前半でした。
続きは②へ

3日目参戦につき、続きはしばらくあとです~。