1部終わって、ダッシュで

スノードームとポチ袋をゲットスノードーム

それからホテルにチェックインほてる


その後、今回ご一緒させていただく方と

ご飯食べつつ、お酒も飲んで、

テンション上げてから会場へもくもく


バクステよりのアリーナで、

バクステはよく見えましたが、

背の低い私からは、

ほとんどメインステもセンステも花道も

ほぼほぼ見ることができませんでした♥akn♥


でもでも、トロッコやバクステは近かったし、

カウコン入れただけで、幸せでしたena



そんなに大きな違いはなかったので、

ポイントだけレポ。



<Opening~「Baby Baby」>

∞さんのテンションも高めだし、

テレビ中継のことも気遣って、

髪型もきちんとセットしていました。



<挨拶>

最後の言葉のあとに、立ち去るすばちゃんの背中

やっぱりヤバかったですラブラブ!


ヨコの挨拶は丁寧すぎて、

「イェ~イ」って言いづらく、中途半端な空気に。

横「『イェ~イ』って言いづらくて、ごめんなさい」

って、何回か謝っていましたうへ



<「泣かないで僕のミュージック」~「BACK OFF」>

バクステの正面だったので、

「ブリュレ」も「モノグラム」も、

途中から首痛いくらいに見上げてましたが、

結構いい感じで見られました。


「ブリュレ」では、やっぱり

亮ちゃんヤスくんを見つめ、

「アニマル・マジック」では

スタンド席へのアピールが

1部よりも過剰になってました手を振る



<ウィンクキラー>

今回のキラーはヤスくん


結構すぐに見破られていた記憶です。


キラー回数が多くて、

たくさん読んだり、読まれたりしているヤスくん


じゃんけんで勝ったのはたっちょんでしたが、

1度読まれた、読まれてないのひと悶着がありつつも、

結局、たっちょんへのお手紙になりました。


仲良したっちょんへのお手紙は

お友達に向けてのお手紙のように、愛キラきゅんっ満載でした。

後半にかけて、

「これからもいっぱい遊ぼなぁ」

目をかなり見開いていたヤスくん


すばちゃんには相当ツボだったようで、

そのあと、ずっと真似してました。


あとは一緒につくった「って!!!!!!!」の話も。

「あんまり自分の気持ちを口にしない大倉が、

 どんなことを考えているのかが分かって、

 すごく楽しかった」

というようなお話でしたが、

それ以上に「って!!!!!!!」のことを

“つって!!!!!!!”というヤスくんが気になって気になって、

∞もeighterも笑ってしまいましたあはは



<プロアクティブ>

今回は名古屋で観た焼鳥屋のせがれでした。

たちょパパさん見てくれたかなぁ。



<「好きやねん、大阪」~「ズッコケ男道」>
「Wonderful World」では夜のため、

チビッコJrくんはなし、

代わりにB.A.DやBOYSが登場


ご一緒した方は照史くん、私は淳太を思わず凝視オペラグラス

たらこくちびるがカワイかったぶちゅ


「急☆上☆Show!!」では

最後の部分で丸ちゃんによる恒例の替え歌

『2010年もありがとう』って。

銀テもばっちりキャッチグー

カウコン仕様にプリントでした。



<MC>

いよいよ年末って気がしますというお話だったかと…

この辺記憶が曖昧で…


あとは甘カミが多かったヨコを、

ヒナちゃんすばちゃんがかばってました


横「なんか、最近、ヒナ俺のことめっちゃかばってくれるやん」

村「ええねん、噛んでも。ちゃんと伝わんねんから」

渋「そうやで。みんなもヤイヤイヤイヤイ言わない。

  そうやって、すぐにミスを突っ込む。自分らもミスするやろ。」

横「なんか、ホンマありがとう。」

渋「自分(ヨコ)も気ぃつけ~よ。ミスしとんねんから。」

横「ハイ。すみません。」


eighterにもヨコにも注意するすばる先生

先生であり師匠。

さすがです。



<「Snow White」~「大阪ロマネスク」>

ミニコントではやっぱりテンションのおかしい亮うさ


「雪をください」ではたちょ虎

真上をブランコで下りてくれまして、

たちょ虎さんが直々に撒いてくれた

八の字型の銀テをキャッチすることができました*>∀<*

∞カラーだったようで、私はブラックでした。


「君の歌をうたう」はセンステを階段状にして。

片耳ハットが間近で見れてドッキドキでした。


最後に中央のセリに全員が集合し、

それが下に下がって、

カメラに向けてポージングするのですが、

セリが下がってもその場で踊り続けるBOYSの濱ちゃん。


本当に全然どかなくて、

亮うさ亮ちゃんに戻って、本気蹴り蹴り

ちょっとかわいそうでしたけど

でも、それも亮ちゃんらしいなぁと。

かなりの亮ちゃん贔屓にっしっし



<Band Settion~「BOY」>

ここの衣装チェンジで必ずキャップをかぶる亮ちゃん

なのに、この後の中継を意識してか、

キャップを被っていませんでした。


「って!!!!!!!」では今度はヨコ

真上を上がって行きました

おすまし顔のヨコ

カッコよかったですニコニコ


すばちゃんは変わらずにメインステ。

主にドラムの横にいましたが、

たっちょんに向けて唄うのを観て、

たっちょんが寂しくならないための愛かと

余計な妄想を抱いてしまいましたラヴ



<挨拶>
挨拶はたっちょん

ドラムのあとなので、かなり息上がる中、

「すごく楽しくて、みんなが同じこと考えてて」

「2011年もずっと、僕らについてきてください」

的なことを言っておりました。


<「蒼写真」>

この時点で23:30くらい。

このまま中継の準備に入るために

バイバイはなく、メインステに立ったまま。

アウトロの長い部分もそのままで、

いつもの写真たちは流れませんでした。




去年は時間も短かったし、中継に備えて、

セトリや演出をかなり変えていたけれど、

今年はその分を見越して、

1時間早く始めたので、

通常通りの公演でした。

ここまで、特に大きな変更がなくて、

じっくり見れて嬉しかったです。



中継と最後は②へ右矢印

22.Band Settion~「ミセテクレ」

メインステにはたっちょん

センステには丸ちゃん

バクステにはヤスくん

バクステはMAXまで上がっていました。


これまで気付かなかっただけかもですが、

今回は丸ちゃんのベースも光っていて、

ヤスくんはギターじゃなく、

蛍光色のTシャツが光ってましたワラ


「ミセテクレ」は『大阪の夜も』もありましたあげ



23.「『って!!!!!!!』」

ブランコを使って、ヨコヒナちゃん

バクステまで上がっていって、

センステの丸ちゃんもセリ上がっていました。


亮ちゃんが花道を回っていましたが、

バクステが上がっちゃっているので、

バクステ側は外周を回っていて、

結構ファンサしたり、腕引っ張られたりして、

ご機嫌さんでした顔・♪(改良版)



24.「BOY」

ヤスくんがテンションあがって、

ギターソロののときに寝転がって弾いてましたオンプ

ヒナちゃんがその上に立ちはだかって、

一緒にエアギターしてました。

二人ともすごいテンション高かったですakn



<挨拶>

今回はすばるさん

こういうシーンでのご挨拶が

やっぱり上手かったです。

人を引き付ける魅力がありました。


おしゃべりが上手いわけじゃないのに、

ズシっとくる言葉を言えるところが、

やっぱり天才なのだと思います。



25.「蒼写真」

ステージ1列になっての最後。

やっぱり切なかったです…

みんなが乗り込んでいくのがね…



<UNCORE>

ヨコより

「大阪ということでスペシャルゲストからメッセージです」

というふりがあって、

しんちゃんからのメッセージがありました。


VTRで東京公演でヨコ

『ケツだけ星人』をしたことに触れ、

しんちゃんの見本のもと、

∞さんにも『ケツだけ星人』をさせるというむちゃぶり。


そこにもきちんとのっかっる∞さん。

アイドルではなかったわぁ苦笑


で、新曲となりました。



1.「T.W.L」

めちゃめちゃノリのいい曲でした。

本人たちも踊ってって言っていたとおり、

思わずツイストを踊りたくなりました。


歌詞や曲調もアニメだからって子供っぽくなく、

∞さんのシングルだからって、

おふざけっていう感じでもなく、

ちょっとロックテイストの曲でした。


あとでわかったことですが、

4日前にレコーディングを終えたばかりのようで、

ヨコ亮ちゃんは完全に歌詞カードをガン見でした爆笑


そんな中でも、一番ソロが多いのに、

きちんと歌詞を覚えているすばるさん

さすが、∞のボーカリスト。

天才です。



2.「無責任ヒーロー」

3.「ひとつのうた」

アリーナでは残念だった「ひとつのうた」でしたが、

ドームになるとeighterの声も大きくて、

うねって聴こえて、やっぱりステキでしたキラハート


でもでも、∞さんがバラバラになるよりは、

一つのステージで唄っているほうがいいです。

いろんな場所にいると気もそぞろになって、

何見ていいのか、どうしていいのか分からない汗




今回は夜への余力を残すためにも、

∞もeighterもWアンコは無しでした。



今ツアー、初のドームということで、

セトリの違いや、演出、

立ち位置の違いに戸惑いましたが、

ドームはドームでやっぱり∞とeighterが

一致団結している感じが良かったです。


でも、きっと「8UPPERS」というツアーは

アリーナに向いているし、

アリーナに向けて作ったんだろうなぁと思いました。

アリーナの構成のほうが「8UPPERS」らしかったし、

亮ちゃんが言っていた

“ステージに立つだけで存在感のあるライブ”

というものには近かったと思います。

本人たちの力だけで勝負している感じがしてね。


ドームはやっぱりお祭り騒ぎですねクラッカー

14.「好きやねん、大阪~関風ファイティング(Techno Remix)」
このタイミングで来るなんて思わなかったので、
心の準備ができておらず、

慌ててしまいました汗

すばちゃんの必死な感じさえ、
かわいく思えましたニコニコ


15.「Wonderful World」
ドーム仕様のためチビJrくんたちが、
大きいフラッグを持って登場はた

メインステの子たちは、

レンジャーメットレッドレンジャーモチーフでした

踊っていた記憶があんまりなかったけど、
最初のサビだけ、みんなしっかり踊ってました。


16.「急☆上☆Show!!」
センステに移動してセリを使っての1曲。

亮ちゃんばかりを見ていて、

気づかなかったけど、
後半って∞さんたちはギターギター

Veteranくんに預けるんですね。

亮ちゃんだけが最後まで肩に背負って。
やっぱり身を引いたんだろうなぁにこ

たっちょんのドラムソロ赤ドラムの最中に、
そばで足を踏みならしていた亮ちゃん
ステージが揺れるから、若干やりづらそうでした汗


17.「ズッコケ男道」
センステ中心に花道をまわったりしながらだったので、
ダンスはなく、盛り上げでした↑

途中、バズーカーでサインボールを

投げているんだけど、
発射していないバズーカーをスタッフさんに預けて、
マイクを要求してソロを歌うすばちゃん

どんなにテンションが上がっても、
歌フリを絶対に守る、プロだなぁと思いました。

<MC>

この一年、充実していて忙しかった話と家族の話。


忙しかった話では

横「どっくんなんか、ドラマも映画もあって大変やったやん」

亮「そやなぁ」

村「ほんま、ちょっとは休みや」

亮「そうやねん。俺、今心病んでんねん」


笑いながらでしたが、そら病むよねぇあせる


家族の話では誰に似ているかという話もあって。

おとんとおかんが似ている錦戸家の話題に。


亮「おとんとおかんがまずちょっと似てんねん。

  で、おかんと上の兄ちゃんが似てるやろ。

  で、二番目の兄ちゃんは俺と似てて、

  妹はあんまり似てない」

横「そうや。妹見たことあるけど、

  兄ちゃんのほうがインパクト強すぎて覚えてないもん」


なぜか丁寧な報告。


たっちょんの家族の話では。

横「大倉のおとんが一番何してるかわからんもん」

大「もう、ええねん。その話は」

村「そうや、ブログも人気なんやろ。」

横「でも、俺この間雑誌で親父さん見たけどな。」

丸「えっ、この話題って解禁なん??

と、ちょっと驚きの内容もありつつでした。


ま、プロアクであんなに攻めてますけどね笑



18.「Snow White」
やっぱりユニットやらはなくて、ちょっと残念↓↓

去年のカウコンでも着ていた、
赤チェックの衣装でしたチェック

この後のミニコントのために
歌フリを替えてあって、新鮮でした。


(ミニコント)
鐘の音が鳴り、ヨコのふりで、
MAXまで上がった、バクステに鏡餅鏡餅
中からたちょ虎亮うさが登場!!!!

めちゃめちゃカワイイーらぶ1ハート

しかも亮うさのテンションがおかしくて、
ちょっとだけダンディな男前の声で
亮「今の気持ちを書いちゃってもいいですか」
って言って、持っていたステッキを振り回すと
ステージの下に大きな垂れ幕。


『今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いします』

で、次の曲がスタートしました。



19.「雪をください」
雪吹雪まう中、たちょ虎亮うさ
バクステからセンステへとブランコで移動。

2人とも、腰についているカゴから
八の字型の銀テをまいていました。


20.「君の歌を歌う」
変わらずに亮ちゃんの「ドーン」でスタート。


帽子を頭にのせられない亮うさは、

右耳にだけ引っかけていて、

それがめちゃめちゃカワイかったきゃー


1番のBメロではたちょ虎の前にしゃがんで、

ウサギ跳びをしながら、「ピョンpyon*」とか言っちゃて、

ノリ良かったです。


次の公演見てわかったんだけど、

本来ならばセンステのセリを階段状にする演出が、

ブランコのワイヤートラブルでなかったみたいです。



21.「大阪ロマネスク」

曲が始まったとたんに、

亮ちゃんだけがダッシュでハケてお着替え。


さすがにそのままていうのは無かったようですが、

バンドのために先にハケるたっちょんは、

虎のままセンステまで移動してました。


自分のソロのあと、踊らずに唄っていた亮ちゃんに

どうやらファンの子が踊るように言ったみたいで、

慌てて踊っていた感じが印象的でした。



この後は③へ右矢印