14.「好きやねん、大阪~関風ファイティング(Techno Remix)」
このタイミングで来るなんて思わなかったので、
心の準備ができておらず、

慌ててしまいました汗

すばちゃんの必死な感じさえ、
かわいく思えましたニコニコ


15.「Wonderful World」
ドーム仕様のためチビJrくんたちが、
大きいフラッグを持って登場はた

メインステの子たちは、

レンジャーメットレッドレンジャーモチーフでした

踊っていた記憶があんまりなかったけど、
最初のサビだけ、みんなしっかり踊ってました。


16.「急☆上☆Show!!」
センステに移動してセリを使っての1曲。

亮ちゃんばかりを見ていて、

気づかなかったけど、
後半って∞さんたちはギターギター

Veteranくんに預けるんですね。

亮ちゃんだけが最後まで肩に背負って。
やっぱり身を引いたんだろうなぁにこ

たっちょんのドラムソロ赤ドラムの最中に、
そばで足を踏みならしていた亮ちゃん
ステージが揺れるから、若干やりづらそうでした汗


17.「ズッコケ男道」
センステ中心に花道をまわったりしながらだったので、
ダンスはなく、盛り上げでした↑

途中、バズーカーでサインボールを

投げているんだけど、
発射していないバズーカーをスタッフさんに預けて、
マイクを要求してソロを歌うすばちゃん

どんなにテンションが上がっても、
歌フリを絶対に守る、プロだなぁと思いました。

<MC>

この一年、充実していて忙しかった話と家族の話。


忙しかった話では

横「どっくんなんか、ドラマも映画もあって大変やったやん」

亮「そやなぁ」

村「ほんま、ちょっとは休みや」

亮「そうやねん。俺、今心病んでんねん」


笑いながらでしたが、そら病むよねぇあせる


家族の話では誰に似ているかという話もあって。

おとんとおかんが似ている錦戸家の話題に。


亮「おとんとおかんがまずちょっと似てんねん。

  で、おかんと上の兄ちゃんが似てるやろ。

  で、二番目の兄ちゃんは俺と似てて、

  妹はあんまり似てない」

横「そうや。妹見たことあるけど、

  兄ちゃんのほうがインパクト強すぎて覚えてないもん」


なぜか丁寧な報告。


たっちょんの家族の話では。

横「大倉のおとんが一番何してるかわからんもん」

大「もう、ええねん。その話は」

村「そうや、ブログも人気なんやろ。」

横「でも、俺この間雑誌で親父さん見たけどな。」

丸「えっ、この話題って解禁なん??

と、ちょっと驚きの内容もありつつでした。


ま、プロアクであんなに攻めてますけどね笑



18.「Snow White」
やっぱりユニットやらはなくて、ちょっと残念↓↓

去年のカウコンでも着ていた、
赤チェックの衣装でしたチェック

この後のミニコントのために
歌フリを替えてあって、新鮮でした。


(ミニコント)
鐘の音が鳴り、ヨコのふりで、
MAXまで上がった、バクステに鏡餅鏡餅
中からたちょ虎亮うさが登場!!!!

めちゃめちゃカワイイーらぶ1ハート

しかも亮うさのテンションがおかしくて、
ちょっとだけダンディな男前の声で
亮「今の気持ちを書いちゃってもいいですか」
って言って、持っていたステッキを振り回すと
ステージの下に大きな垂れ幕。


『今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いします』

で、次の曲がスタートしました。



19.「雪をください」
雪吹雪まう中、たちょ虎亮うさ
バクステからセンステへとブランコで移動。

2人とも、腰についているカゴから
八の字型の銀テをまいていました。


20.「君の歌を歌う」
変わらずに亮ちゃんの「ドーン」でスタート。


帽子を頭にのせられない亮うさは、

右耳にだけ引っかけていて、

それがめちゃめちゃカワイかったきゃー


1番のBメロではたちょ虎の前にしゃがんで、

ウサギ跳びをしながら、「ピョンpyon*」とか言っちゃて、

ノリ良かったです。


次の公演見てわかったんだけど、

本来ならばセンステのセリを階段状にする演出が、

ブランコのワイヤートラブルでなかったみたいです。



21.「大阪ロマネスク」

曲が始まったとたんに、

亮ちゃんだけがダッシュでハケてお着替え。


さすがにそのままていうのは無かったようですが、

バンドのために先にハケるたっちょんは、

虎のままセンステまで移動してました。


自分のソロのあと、踊らずに唄っていた亮ちゃんに

どうやらファンの子が踊るように言ったみたいで、

慌てて踊っていた感じが印象的でした。



この後は③へ右矢印