<「好きやねん、大阪」~「ズッコケ男道」>

「好きやねん」は見おさめってことで、

亮ちゃんばかりを凝視オペラグラス

やっぱりカワユイきゃっ


絶対に絶対にぜぇったいに

DVD化してください!!!!!

テイチクさぁ~ん。


「急☆上☆Show!!」では、

たっちょんのドラムソロの横で、

足を踏みならしてステージを揺らす亮ちゃん

終わって、首をかしげるたっちょん

それを見て笑う亮ちゃん

やっぱり、やりづらそうでしたよとほほ



<MC>

昨日のカウコンのお話。


開口一番、ヒナちゃん

「国分太一、あいつフザけすぎやろ」


後輩にアイツ呼ばわりされる先輩…


昨年に引き続き、

お寿司も上層部に大好評だったそう。


横「いやぁ、あれだけウケたら、来年どうする?2

村「でも、歌を決めるのは向こうですからね。」

横「でもな、もし来年『仮面舞踏会』とかやったら、

  全員で仮面つけるしかないやろ!?2

忠「テレビなのに顔見えへんのはアカンやろ」

横「ハードルあがってるよなぁ。」

村「これも向こう(東京ドーム)におったらできへんしな。」

横「最初はあんな風に、

  横になる予定やちゃうかったんですよ。

  普通に歌うつもりやったんですけど、

  ヤスがテンション上がって横になったら、

  スタッフさんがそれいいねぇってなったんですよ。

  いやぁ、でもよかったでしょう。」


そのあとは家族の話。

今回はみんな家族が観に来たらしく、

丸山家のお話に。


横「のところも昨日、来てたもんな。

  帰り、一緒やったけど、めっちゃおもろかったわ。」

丸「妹が来てましたね」

横「昨日、の家族と帰り、一緒の車やったんですよ。

  で、出発したときにがお兄ちゃん面して、

  『お兄ちゃんどうやった?』って聞いたんですよ。

  そしたら、妹が『お兄ちゃん元気やなぁ』って言ったんですよ。

  元気ってすごない!?3

  絶対カッコイイって言われるために聞いてんのに。」

丸「そう。言われた。」

横「でも、丸ちゃんの妹はヤスが好きやねんもんな。」

丸「そうなんですよ。」

横「で、それでもお兄ちゃんらしいところ

  みせたかったみたいで、

  『言っといたで、ヤスに。好きやって。』って言ってんな。

  そしたら、妹がブチ切れて

  『何で、そんなこと言うの。恥ずかしいやん』

  って、めっちゃ怒られてん。

  それで、、ちっちゃい声で『ゴメンイジイジって。

  もう、俺、聞いてられへんかったわ。

  も最後、この空気アカンと思ったみたいで、

  下りるときに、『裕ちん、なんかゴメンな』って。」

丸「でも、そんな妹もヤス観に、また来てますんでね。」


お兄ちゃん頑張って~え~ん

そんなお兄ちゃんが大好きな娘はたくさんいるよ~


ヤスくんのお父さんも来ていたようで、

写真を使ったことを喜んでくれてるんじゃないかと

手を振ったヤスくん手を振る

周りのeighterがヤスくんの手を振った方向を見て、

お父さんだと気づき、笑われてしまったそうです。



<「Snow White」~「大阪ロマネスク」>

ミニコントがけっこうおもしろくて、

いつもだったら、たちょ虎さんにふるヨコ

年も明けたので、亮うさにふったところ、

めちゃめちゃテンパる亮うさ焦

たちょ虎が後ろから顔をだしているのに、

同じ方向によけるし、噛むし。


横「どうしたん?何をテンパってるん!?

亮「だって、いつも大倉にふるやんあせ


今回は「書き初めしちゃっていいですか?ハート☆

ステッキをふって、

『謹賀新年』のたれ幕になっておりました。


「ロマネスク」では亮ちゃんのソロで

「歌って」の指示。

久々で、嬉しくて、大声ですよ音符”



<Band Settion~「BOY」>

ラストだからなのか、

たっちょんのドラムソロがいつもと変わっていました。

最後の締めも長くて、

全員がなごり惜しいのがわかるほど、

盛り上がりましたakn


「ミセテクレ」の叫びもMAXでした絶叫



<挨拶>

最後の締めの挨拶は

ここはやっぱりヨコでした。


「いつも楽屋で話してるんです。

 関ジャニ∞、絶対大きくなろうって。

 関ジャニ∞、天下取ります。

 だって、みんないい奴でしょう。」


この辺から、泣きそうでした…汗



<「蒼写真」>

最後だと思えば思うほど、

悲しくて、切なくて号泣でした泣き


1番のサビのDメロの歌詞とか、

大サビ前の亮ちゃんのソロの歌詞とか、

「lalala…」の裏のすばるさんのソロとか、

最後の亮ちゃんのソロとか。


たった2カ月、数回のこのライブの時間が、

すごく満たされていたから、

それが終わってしまうのが寂しくて、

だけど、こんなに充実させてくれたことへの感謝だったり、

いつもながら∞に生かされているなぁと思ったり、

いろんな気持ちが複雑に重なって、

最後の最後まで涙が止まりませんでした…



<UNCORE>

1.「T.E.L」

しんちゃんからのVTRもありました。


やっぱり、亮ちゃんは歌詞カード見てましたが、

ちょっとは覚えてきた様子ニヒヒ


後半にすばるさんのソロがあって、

すごく想いのこもった歌詞なんだけど、

カメラを見つめ、語りかけるように歌う

天才・すばるの姿が印象的でした。



2.「無責任ヒーロー」

3.「ひとつのうた」

盛り上がりと一体感がハンパなかったです。

いまいちだと思っていた「ひとつのうた」も、

最後だったからなのか、“ひとつ”になれました


途中、亮ちゃんが誰かを見つけて、

出口へダッシュダッシュ

その人を羽交い絞めにして、

ステージに上げようとしてましたが、

拒否されてしまったのか、諦めてました。

たぶん、関ジュの誰かだったと思いますが、

未確認です。



前日、2回ともすばちゃんたっちょんの間に立ち、

両サイドから手をつなぐことを拒否られていたヤスくん

この回はきちんと手をつなげてました。

よかった、よかった寂笑


テンション上がって、

最後、亮ちゃんは上半身裸。

ヤスくんはTシャツを客席に投げてましたくる



<W UNCORE>

1.「イッツ マイ ソウル」

確認できた限りではすばに加えて、

亮ちゃんも一緒に

『私の名前はシャケです』

って言ってました笑・


∞もテンション高いし、

eighterもすごく盛り上がっていて、

曲が終わったところで、ヨコから、

「今、スタッフさんから

 『こんなに盛り上がっているなら任せまーす』

 って言われました。

 なんで、僕たち任されまーす。」

とあって、もう1曲。



2.「ズッコケ男道」

とにかく大きな声で歌いましたよ拡声器


最後にヒナちゃんが花道を歩く最中に、

顔見知りの男のeighterさんを見つけ、

めちゃめちゃテンション高くなり、

かなりのファンサをしていました。



eighterからは「もう1回」のコールがかかってましたが、

それを遮るようにヒナちゃんが締めて、

最後にはヨコが落ち着いた声で、

「また、遊びましょうね」と。


なごり惜しかったけど、

また遊ぼうと誓って、バイバイでした。




関ジャニ∞ LIVE TOUR 2010→2011

「8UPPERS」 無事終了!!!!



最後は本当に楽しい2日間でしたうへ



何度も書いているけれど、

今回のツアーは1年間かけて作り上げてきた、

関ジャニ∞の新たな魅力を出す新プロジェクトの

集大成というツアーで、

これまでよりも大きなステップの

ライブツアーだったと思います。


ダンスのレベルアップや

バンド曲でも演奏力、ボーカル力。

定番曲を楽しませる演出。

eighterの期待に応えるユニット。


メンバーもスタッフも関ジャニ∞として、

関ジャニ∞をどうするかということを

最大限に考え、構成してくれたことを

感じることのできるライブでした。


「8UPPERS」というプロジェクトは

これで一区切り。


2011年の∞さんは、

次の曲も決まっているし、

個々の活動でも嬉しいお知らせがありますが、

一eighterとしては、

今回のツアー、ユニットも含めて

DVD化されて初めて区切りがつく気がします。


春には、そんな嬉しいお知らせがありますように☆



∞さん、充実の時間を本当にありがとう。

あなたたち、7人に出会えたことで、

本当に本当に幸せな瞬間をたくさんもらえています。

“でっかくなって”ください。

“天下取って”ください。

2011年も絶対に変わらずに、

∞についていきます。

前日が遅かったので、

午後から行動開始びっくり!


カウコンをご一緒した方と、

∞ゆかりの地をウロウロと。

eighterみんなが同じこと考えていたようで、

新世界のたこ焼き屋さんはeighterだらけでしたニコッ


お昼は昨日の影響でお寿司にしましたお寿司


朝、たまたま前日のカウコンのニュースを

mixiで見たので、写真を目当てにデイリーを購入。

そしたら、あんなに大々的に取り上げてくださってドコモ絵文字


それを二人で見て、もう1部探そうと思うも、

新世界のコンビニにはデイリーが全くなく下げ

動物園前駅のアウトローな方のお店で

やっと見つけることができましたバンザイ


「やっと見つかったぁ」って言ったら、

お店のおじさんが「関ジャニが載ってるんやろ」って。

関西ではやっぱり知名度高かったですほー


前の日の帰りはタクシーだったんだけど、

タクシーの運転手さんも

TVでカウコン見てたみたいで、

「関ジャニ、お寿司着てたなぁ」って。

爪痕は残せましたねニヤ


新世界のあとは梅田に戻って、東通りへ。

お目当ての場所は見つけられなかったけど、

休憩に入ったカフェバーで、

またもお酒を飲んでカクテル

ホロ酔いで体も温めて会場へ。



オーラスはスタンド下段の上の方でした。

全体がよく見えて、良かったです。



<「Oriental Surfer」~「Baby Baby」>

オーラスってことでテンション高めあげ。の∞さん。

「LIFE」のどアタマのところでも、

すばの声がよく出てたし、

「Baby Baby」のラストでも、

すばるさんの声がよく伸びてましたにこっ



<挨拶>

やっぱりすばるさんの後ろ姿に萌える自分萌え


前日のヤスくんからたっちょんへ

一言を引きずって、

ヤスくんからは「いっぱい遊ぼなぁ」

目を見開いた顔でsei


ヨコの挨拶ではこの日も「イェ~イ」と言いづらい挨拶。

横「年が明けましたね」

(「そーですね」)

横「別の『そーですね』って

  言ってほしかったわけじゃないんやけど。

  2011年ですよ。」

(「そーですね」)

と、いいともみたいになってました。



<「泣かないで僕のミュージック」~「BACK OFF」>

「ほろりメロディー」では、

ヤスくんが台詞部分で「いっぱい遊ぼなぁキョロ

押しておりましたニヒヒ


バクステは真横位置でしたが、

おかげで「ブリュレ」のときの

の絆が正面から見れましたキラ



<ウィンクキラー>

この日は文ちゃんが冴えておりましたひらめき電球


2011年の抱負を聞かれ、

普通に京セラでコンサートをしたいと答えた文ちゃん。

横「そこ普通に答えんねや。」

文「いやっ、ボケようと思ったらボケれるんですよ」

横「ボケれるんやったら、ボケてええよ」

文「じゃぁ、ボケます」

横「2011年はどこでコンサートしたいですか」

文「河原」



その後、カードを引いたあとに

文ちゃんの耳元でヤスよりおもしろいで」

褒めたすばちゃん

それを聞いて「それは言うたらアカンやろ」ヨコ

そんなことを聞いても、

「でも、俺よりおもろいわ」ヤスくん


文ちゃん、ナイスですナイス


カードを引き終わったところで、

ヨコから罰ゲームの提案。

“キラーが勝ったら、キラーが

 お手紙を読む人、読まれる人を指名”

eighterが喜ぶようにと考えたこの提案が、

後々ヨコをかなり苦しめることに。


しかも、タイミング悪く、

カードを引き終わったあとでの提案だったので、

疑われてしまう結果に…


でも、今回はいつも通りの流れにはならず、

いつもだったらヨコを絶対に疑う亮ちゃんが、

このときに限って、疑わない∑!!

それを目ざとく見つけたヨコ


早々に死んでしまったヤスくん

殺され方から分析しても

亮ちゃんしかあり得ないと、全員が疑うなか、

隠しごとのヘタな亮ちゃんは隠しもせず、

体をゆらして死角を見つけながら、

どんどん殺して勝利ピース

鮮やかでしたかお


勝利した亮ちゃん

手紙を読ませるor読まれたかったヨコ

eighterの心をつかんで、世論を動かそうと必死。

その姿に怒る亮ちゃん以下メンバー。


結果、亮ちゃんからの提案

横山くんがメンバーみんなに読む』

が、一番世論の心を掴み、歓声キャー


それでも抵抗しようとするヨコに、

村「世論が動いたんだよ、世論がムカ 

渋「ヤイヤイ言わないムカツク

村「君は野党なんだよ怒

渋「そうだよ、ヤトヤマなんだよ怒る

横「ヤトヤマって。もう原型あらへんやん。」


結局、ヨコが折れて、メンバー全員に読むことに。

亮「俺が順番決めるわ。

  読みやすい、読みにくいあるもんな。

  最後は村上くんで、最初はすばるくんやろ。

  ヤスは読みやすいから次で、

  そのあと俺な。読みにくいから。

  でここで優しさみせて()。

  よし、これで。」


一列に並んで、目を閉じる∞さん。

優しさみせるって何だろう??


すばちゃんからお手紙スタートです。

すばちゃんへのお手紙は前日も読んでいましたが、

前日は伝えきれなかったことを

照れながらも頑張って伝え、

「いつも助けてくれてありがとう」と。


ヤスくんには

「一緒に歌をつくることが多いけど、

 ヤスの才能はすごいです。

 ヤスくんには弱音を吐けてしまいます。」と。


亮ちゃんには

「NEWSとの両立大変やと思うけど、

 絶対に弱音吐かなくて、努力家で、

 本当に尊敬しています。」と。


丸ちゃんには

「丸ちゃんがいると楽屋が明るくなるし、

 メンバーのテンションをいつも上げてくれますね。

 丸ちゃんにも弱音を吐けてしまいますが、

 ヤスくんが聞き上手なのに対して、

 丸ちゃんは答えがちんぷんかんぷんで、

 よくわかりません」と。


たっちょんには

「僕が一番好きな楽屋での光景は、

 大倉が丸ちゃんのギャグに大声で笑うところです。

 これからも大声で笑ってください」と。


ヒナちゃんには

「あなたのイヤなところだったら、いくらでも出てきます。

 ラジオのとき、ため息をつきながら座るので、

 その息で僕の前髪が必ず揺れます。

 でも、好きなところもたくさんあります。

 だけど、ここでは言いません。」と。



とにかく照れながらも、ちゃんと思いを伝え、

丸ちゃんに至っては、読まれる前から涙目><;でした

10分超えのお手紙は愛の詰まった、ステキなお手紙。

私も聞きながら泣いてしまいました涙


横「いやぁ。お酒飲んでたら、もっと話せたんやけどなぁ。

  もう、みんなで飲みに行こう」


ナイスな亮ちゃんの提案により、

ラスト、本当にステキなお手紙となりましたPink-kira



<プロアクティブ>

ラストを飾ってくれたのは

すばちゃんの油谷さんでした爆笑

後半は②へ右矢印

<中継>

中継始まるまでは、ちょっとMC。

途中で衣装チェンジのために、

半分に分かれることになったのですが、

最初のお着替えはヒナすばヤス


残されたヨコたっちょんとは

一緒にいづらいと思ったのか、

亮ちゃんもちょっと考えて

先に着替えに行こうとしたところ、


横「どっくん、ええやん。一緒におったら。」

亮「いや、いいわ。」

忠「何で。いいやん、一緒に話そうや。」

亮「いいって。」

横「いいやんか。」

亮「じゃあ。おるよ。」


躊躇するも、引き止められて笑顔の亮ちゃん

で、話始めたものの。

このメンツで亮ちゃんが話すわけもなく。

でも、ちょっとだけ、eighterに盛り上げの練習をさせてました。


亮「イェ~イって、大きくなったらウォーに聞こえるから、

  みんなウォーって言ってな。

とか、言っていました。



そのほか、前回の「お祭り忍者」の忍者ハグルマンコスプレが、

上層部の方からかなり好評だったようで、

「今回も楽しみにしててくださいね。」ヨコからあったり、

昨年、ヨコが年越しの瞬間に、

eighter含め、全員でジャンプしようと言ったことで、

裏にハケた瞬間にスタッフさんからメチャメチャ怒られた話など。


で、今年の年越しの瞬間、何しようかという話になり、

丸「そしたら、全員で1歩右に移動するっていうのは」

渋「こんだけの人数で移動したら、

  ドームも少し右に移動するんちゃう」

村「アカンやん。そのあと、どうすんねんビックリ

横「来年、左に一歩ずれたらええねん。」

丸「来年までそのままなん。!?


とか、

渋「この人数で一斉に屁こいたらどうなるんやろな?

亮「ちょっと、ドームふくらむんちゃう!?

なんてお話をしてました。



お着替え後はレインボーのカラフル衣装。

横「Bステまで移動せな。

  あっちのステージ(バクステ)Bステって呼んでるんですよ」

と、バクステまで移動。

普通に歩く∞さんたちに対し、

村「えぇ、普通に歩くん。乗ったらええやん。」

と、トロッコに乗るヒナちゃん


それに乗じて、

唄い終わったあとのメインへの移動はみんなトロッコでした。


Bステに移動後はMAXまで上げて、スタンバイ。

出番以外はカラオケ&ダンス大会。

「硝子の少年」では、

レコメンズ以外、自然と体が動く。

亮ちゃんすばちゃん丸ちゃんがノリノリでした♪



1.「浪花いろは節」

2年連続のヒナちゃんの京セラハットにはウケました爆笑

たっちょんと亮ちゃんのブランコ。

「雪をください」とは逆だったらよかったのぃちらっ



滝翼見ながら、メインステに戻り、

タッキーには「タッキーや。スゴイなぁ」

NYC見ては「優馬、カワイイなぁ」

しかも、NYCのときはなぜか一緒に踊るファンキー

いつの間に後輩の曲を。


で、すばちゃんは階段上がってステップ。

亮ちゃんはOAにも声がのってましたが、

完全盛り上げヤラセ宣言爆笑



2.「NEWSニッポン」

OA見ると、亮ちゃんカワイかったけど、

会場ではすばちゃんにしか目がいかず…


中継後も動きの止まらないすばちゃんを、

ヒナちゃんが強制制止

村「この後もあるんやから。」

階段を下りたすばちゃん

ヒザに手を当てて、肩で息してお疲れモード。

村「もう、若くないねんから」


でも、再度の中継の時にはやっぱり階段上へ。

爆笑でした爆笑



ちなみに「Real Face」では、

JOKERに負けず、丸ちゃん

バッチリのRAPを披露。



そして、カウントダウンクラッカー**


直前になって、丸ちゃん

「右に移動な」って言っていたけど、

結局、私の周りの人は移動せず…

ステージ上では深々とお辞儀でご挨拶でしたあけおめ



その後、あの悪ふざけのために全員で衣装チェンジ寿司

その間、会場は内くんで大歓声でした。


戻ってきたあとは、誰が何のネタかを確認オペラグラス

嵐を見ながら、全員後ろ向いちゃって、

全然確認できませんでした…


「青春アミーゴ」では亮ちゃんが踊り始めて、

一緒に丸ちゃんたっちょんも踊ってました。

丸ちゃんはそのあとの「Venus」もノリノリ音符



3.「スシ食いねぇ」

何でしょうか、あの悪ノリっぷり。

しかも、OA見たら、

みんな笑顔がカワイかったラブラブ

特に亮ちゃんいくら

ノリノリすぎです・・・


ヨコ醤油のお醤油かけるところとか、

最高でした爆笑


昨年の忍者は両方での中継だけだったけど、

今回は京セラonlyだったので、

あの悪ノリだけが全国に…

eighterはきっと爆笑だったけど、

一般の方はどう思ったんでしょうね



出番後、ヒナちゃんだけがセンステに。

「走るだけやねん」と言いながら、

ストレッチのヒナ

体労わります。


「抱いてセニョリータ」では、

またも亮ちゃんを中心にダンスでした



4.「Love so sweet」

もう、唄っておりません。

普通にお寿司を食べる∞さん寿司

おかげで次の日、お寿司食べましたよ。


OAだとちょっとだったけど、

ヨコは結構お醤油かけてましたいやな液体


で、唄い終わったあとは衣装チェンジ

「この寿司、どうすんねん」ヒナちゃんが、

寿司桶持って、ウロウロしてました寿司パック



チェンジ後は赤チェックのスーツ。

「恋のABO」ではちゃんと、

亮ちゃんダンシングでした。



5.「LIPS」

全員、マジ歌すぎて、ギャップがすごいラブラブ!

たっちょんとヤスくんが男前過ぎましたイケメン



「ズッコケ」ではNEWS以上に∞さん唄い踊る踊る

NEWSの出番なのに、

京セラはきっと∞さんしか

見ていなかったと思います。

唄っていいのは亮ちゃんだけですよ~。



その後、センステをせり上げて

「Family」と「-MOTTO-」


途中でアリーナに誰かを見つけたのか、

隣の照史くんに耳打ちする亮ちゃん

照史くんは分からなかったのか、

3人飛ばしたヤスくんのところへ移動して、耳打ち。

で、2人でアリーナに手を振っていました。


「-MOTTO-」の振付では

OA上ちょっとだけですが、

サビ部分はちゃんと踊ってました

亮ちゃん以外)

亮ちゃんは中継終わったら、

頭を下げてご挨拶。


その後は来年の抱負を言って、中継おしまいでした。

なぜか、最後にテンションあがって、

カメラ前に出た亮ちゃんが個人的にツボですww




<UNCORE>

一度ハケたわけではなかったですが、

公演の本編は終わっていたので、

あとは通常アンコで唄っている曲でした。


1.「T.W.L」

やっぱりカンペを手にする亮ちゃん


たった2回しか聴いていないのに、

唄えてしまうくらい耳残りのいい曲です。


2.「無責任ヒーロー」

3.「ひとつのうた」

全体的にテンションは高かったのですが、

埋もれてしまって、全然見えなかったです…サゲ



<W UNCORE>

京セラは近隣への配慮で、

1時までしか公演してはいけなく、

昨年も結構怒られた∞さん。


この時点で0:50を過ぎていて、

ヒナちゃん「ごめんなぁ。」と言ってましたが、

ヨコ「僕らが怒られます」宣言により、

もう1曲やってくれました。


1.「イッツ マイ ソウル」

すば『私の名前はシャケです』から始まり、

『俺弱いのシャケのとこ』やら

『終日もうシャケに夢中』

シャケ鮭押し。


終わったところでちょうど1時。

ヒナちゃん

「もう僕らが怒られる時間になりましたよ」

と制止して、

ヨコから「今年もいっぱい遊びましょね」とあって、

バイバイでした。


2011年の最初に怒られるとわかってて、

出てきてくれた∞さんに感謝ですしあわせ



去年はスクリーンにOAの画面と、

∞さんのステージでの映像があったのですが、

今年はそれがなかったので、

∞さんたちが何しているかが

わからなかったりして、ちょっと残念でしたザンネン…。


でも、カウコンはやっぱり、

OA以外の∞さんが見られるのがいいですね。

京セラにいるからこそできる『悪ふざけ』は

来年以降も絶対続けてほしい星


∞さんと一緒に

2010年の嫌なこと全て忘れられる、

そして、2011年もHAPPYであると思える、

最高の年越しでした幸