22.Band Settion~「ミセテクレ」
メインステにはたっちょん。
センステには丸ちゃん。
バクステにはヤスくん。
バクステはMAXまで上がっていました。
これまで気付かなかっただけかもですが、
今回は丸ちゃんのベースも光っていて、
ヤスくんはギターじゃなく、
蛍光色のTシャツが光ってました
「ミセテクレ」は『大阪の夜も』もありました
23.「『って!!!!!!!』」
ブランコを使って、ヨコとヒナちゃんが
バクステまで上がっていって、
センステの丸ちゃんもセリ上がっていました。
亮ちゃんが花道を回っていましたが、
バクステが上がっちゃっているので、
バクステ側は外周を回っていて、
結構ファンサしたり、腕引っ張られたりして、
ご機嫌さんでした
24.「BOY」
ヤスくんがテンションあがって、
ギターソロののときに寝転がって弾いてました
ヒナちゃんがその上に立ちはだかって、
一緒にエアギターしてました。
二人ともすごいテンション高かったです
<挨拶>
今回はすばるさん。
こういうシーンでのご挨拶が
やっぱり上手かったです。
人を引き付ける魅力がありました。
おしゃべりが上手いわけじゃないのに、
ズシっとくる言葉を言えるところが、
やっぱり天才なのだと思います。
25.「蒼写真」
ステージ1列になっての最後。
やっぱり切なかったです…
みんなが乗り込んでいくのがね…
<UNCORE>
ヨコより
「大阪ということでスペシャルゲストからメッセージです」
というふりがあって、
しんちゃんからのメッセージがありました。
VTRで東京公演でヨコが
『ケツだけ星人』をしたことに触れ、
しんちゃんの見本のもと、
∞さんにも『ケツだけ星人』をさせるというむちゃぶり。
そこにもきちんとのっかっる∞さん。
アイドルではなかったわぁ
で、新曲となりました。
1.「T.W.L」
めちゃめちゃノリのいい曲でした。
本人たちも踊ってって言っていたとおり、
思わずツイストを踊りたくなりました。
歌詞や曲調もアニメだからって子供っぽくなく、
∞さんのシングルだからって、
おふざけっていう感じでもなく、
ちょっとロックテイストの曲でした。
あとでわかったことですが、
4日前にレコーディングを終えたばかりのようで、
ヨコと亮ちゃんは完全に歌詞カードをガン見でした
そんな中でも、一番ソロが多いのに、
きちんと歌詞を覚えているすばるさん。
さすが、∞のボーカリスト。
天才です。
2.「無責任ヒーロー」
3.「ひとつのうた」
アリーナでは残念だった「ひとつのうた」でしたが、
ドームになるとeighterの声も大きくて、
うねって聴こえて、やっぱりステキでした
でもでも、∞さんがバラバラになるよりは、
一つのステージで唄っているほうがいいです。
いろんな場所にいると気もそぞろになって、
何見ていいのか、どうしていいのか分からない
今回は夜への余力を残すためにも、
∞もeighterもWアンコは無しでした。
今ツアー、初のドームということで、
セトリの違いや、演出、
立ち位置の違いに戸惑いましたが、
ドームはドームでやっぱり∞とeighterが
一致団結している感じが良かったです。
でも、きっと「8UPPERS」というツアーは
アリーナに向いているし、
アリーナに向けて作ったんだろうなぁと思いました。
アリーナの構成のほうが「8UPPERS」らしかったし、
亮ちゃんが言っていた
“ステージに立つだけで存在感のあるライブ”
というものには近かったと思います。
本人たちの力だけで勝負している感じがしてね。
ドームはやっぱりお祭り騒ぎですね