いつもお読みいただきありがとうございます。

今日は、過去を振り返っての記事ではなく、今日のことについて、投稿します。

 

先ほど、息子が通う小学校に行ってきました。今日は食物アレルギーの対応について、栄養士さんとお話をする日でした。給食で細やかな配慮を考えてくださる姿勢に、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。今後は学校との書類のやり取りや、場合によってはお弁当を作ることもあるかもしれません。

 

そういった日々の手間に対して、「面倒だな」「大変だな」とため息をつくのか、それとも「個別に対応してくださるなんてありがたいことだな」と思えるのかは、きっと私自身の心の余裕次第だと感じます。

 

「お母さん、顔色が良くなられてきて嬉しいです」と、私の体調にまで気を配ってくださる先生方。その温かな言葉に心が救われ、生きる力をいただいています。

 

4月のあの絶望的な日々から、今日こうして前を向いて歩んでいけているのは、本当に多くの方に見守られ、支えられ、応援していただいたからこそです。悲しみと共に生きる決意をし、少しずつでも前に進めている今に、深く感謝しています。

 

どん底で苦しみもがいて、未来が見えない時期を経験しているからこそ、同じ境遇の方に、必ず光が差し込む日が来ること、一人じゃないことを、信じてほしいし、伝えたいです。

 

以下、現在開催している個別セッションのお話です。

今月も、お申込みいただきありがとうございます。

 

先月、タイミングが合わず逃してしまった方、

同じ境遇の人の話を聞いてみたい、話をしてみたい、など、

気になる方はお早めにお申し込みくださいね。リピーターさんも大歓迎です。

 

年末には、また別の企画も考え中ですので、そちらもお楽しみに。

 

お申し込みはこちら

 

セッション募集のお知らせと自己紹介はこちら

 

 

 

セッションを受けられたお客様の声です