木漏れ日の下の真夜中 -4ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

壊れてしまう

ヒゲクマは告白してくる時言った。
私の悪口を言ってる人がいても前は気にならなかったのに、
今は、イラっとするんだ、と。

正直、この言葉平気そうにした、というより、恋愛脳に侵されていて追求しなかった、けど。

今、響く。
壊れそうになる。

会社、私は考えようとしてなかった。
私のような存在感のない人間でも、
悪口を言ってる人がいる。
そしてお前も同意して、進んで発言しているのかもしれない。

私に味方はいない。
壊れそうになる。
人が怖い。
課長気に入らないことがあったらしい。
だからと言ってわたしにあたるな。

ヒゲクマ、自分の事務処理ミスを指摘されたからって、
確認しますの一点張り。
ああ私に言われてさぞ嫌でしょうね。
もうこれ以上いうのをやめます。


激しい孤立

ヒゲクマも原因の一つ。
付き合わなければよかった。

会社での孤立はだんだん深まって行く

病院に行きたいのに、上司に頼まれたわけでもないのに、
ノーザンデーにサービス残業。

仕事のお手伝いをよくしている設計さんが頼まれたら私も一蓮托生なの?
みんな帰ったよ。
私は大事にされないのに、
こんな時だけ。