木漏れ日の下の真夜中 -5ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

全て忘れよう。

私のできることは少ない。
ヒゲクマを忘れ、
猫のことを大事にし、母と父とも向き合い、
一人になっていく。

どこで野垂れ死んでもうらまない
そういう人生なんだ
余計落ち込んだだけだった。
みんな好印象だったけど、
誰も私をよく思ってもらえなかった。どういう確率なんだろう。
私がともかくダメだ、ということはわかった。

ヒゲクマが選んでくれたのは奇跡だったんだ。
なんて奇跡を逃してしまったんだろう

落ち込む。余計落ち込みまくってる。


Android携帯からの投稿
小さい子供が泣いて叫ぶように訴える。

「カレシが欲しい。」

ヒゲクマ見ると悔しい、苦しい、一人にさいなまれる。

1人でも大丈夫な私はどこへ行ったの?

辛いよう